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ぼくを葬る その他の詩

40|その他|連載中|899話|214,808文字

詩, 詩集, ポエム, 死, ホラー, 恋愛, 自殺, 離人症, 鬱

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死について書きなぐった詩集です。

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小説情報

ぼくを葬る その他の詩

yuji-koumoto

執筆状況
連載中
エピソード
899話
種類
一般小説
ジャンル
その他
タグ
詩, 詩集, ポエム, 死, ホラー, 恋愛, 自殺, 離人症, 鬱
総文字数
214,808文字
公開日
2019年02月02日 03:06
最終更新日
2019年12月12日 14:29
応援コメント数
4

応援コメント一覧

コメントありがとうございます

読んでくださってありがとうございます。ぼくも、不完全なものしか書けていないので、似たような想いを抱いています。心のこもった応援をいただき、とても嬉しく、励まされます。絶望を払拭するのは難しいかもしれませんが、書けるかぎりは言葉を書きつづけたいなと思っています。

曲がらなかったスプーン 読みました

いつも読んでいるので、これだけ読んだわけではありませんが、何か情熱を思い出させて頂いたような気がして、応援コメントを書いています。 私は才人でも何でもありませんが、あるひとつの作品が書きたくて、でも、時間が足りなくて、仕事の合間にこういうところに不完全な文章を投稿したりして、それを書くことができるような時間のある身分になれないかと、そういうことをしている自分を嫌悪しながら文章を書いている者です。 私は夭折などしたくはありませんが、もしその作品を書けず、無為に過ごすくらいなら、スプーンを力 ... 続きを見る

コメントありがとうございます

丁寧なご感想、ありがとうございます。小説においても、懐に入り込めなければダメだ、というのは変わらないかもしれませんが、小説の方が多様な戦法を取ることが出来る気がします。距離を置きながらも感動させる、というようなことも。

反省

「詩の対価」を読みました。 書かれていることがすごくよくわかりました。 わたしは基本的には小説を読む人間で、詩のほうには明るくないのですが、懐に入らなければ(つまり、書く人間と読む人間がかぎりなく近くなければ)詩はまったく意味をなさない、というのは、ほんとうにその通りだと思いました。 ただ、小説においても、近距離で読者に触れることや触れようとすること(インファイト)は、意識的にでなくてもあるべきだと思いますし、それが自分の書いたものでできているかということを考え、かなり反省しました。 な ... 続きを見る

作者プロフ

yuji-koumoto

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