作品数36
総合評価数166
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作者ブックマーク

yuji-koumotoさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    影少年の冒険

    ファンタジー

    • 3

    • 901

    • 0

  • 一般小説

    ぼくを葬る その他の詩

    その他

    • 37

    • 279,871

    • 4

  • 一般小説

    死体になれなかった少年少女たち

    現代ドラマ・社会派

    • 3

    • 72

    • 0

  • 一般小説

    ぼくはポリゴン

    SF

    • 3

    • 43

    • 0

  • 一般小説

    エスパー球技大会

    SF

    • 3

    • 47

    • 0

  • 一般小説

    死の博物館

    SF

    • 3

    • 72

    • 0

  • 一般小説

    霊視者たちのプロムナード

    ホラー

    • 3

    • 353

    • 0

  • 一般小説

    影の八月

    その他

    • 3

    • 95

    • 0

  • 一般小説

    Aの種

    現代ドラマ・社会派

    • 3

    • 89

    • 0

  • 一般小説

    歩行教習所

    SF

    • 7

    • 143

    • 0

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活動報告

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ファンレター

  • コメントありがとうございます

    読んでくださってありがとうございます。ぼくも、不完全なものしか書けていないので、似たような想いを抱いています。心のこもった応援をいただき、とても嬉しく、励まされます。絶望を払拭するのは難しいかもしれませんが、書けるかぎりは言葉を書きつづけたいなと思っています。

  • 曲がらなかったスプーン 読みました

    いつも読んでいるので、これだけ読んだわけではありませんが、何か情熱を思い出させて頂いたような気がして、応援コメントを書いています。 私は才人でも何でもありませんが、あるひとつの作品が書きたくて、でも、時間が足りなくて、仕事の合間にこういうところに不完全な文章を投稿したりして、それを書くことができるような時間のある身分になれないかと、そういうことをしている自分を嫌悪しながら文章を書いている者です。 私は夭折などしたくはありませんが、もしその作品を書けず、無為に過ごすくらいなら、スプーンを力 ... 続きを見る

  • コメントありがとうございます

    丁寧なご感想、ありがとうございます。小説においても、懐に入り込めなければダメだ、というのは変わらないかもしれませんが、小説の方が多様な戦法を取ることが出来る気がします。距離を置きながらも感動させる、というようなことも。

  • 反省

    「詩の対価」を読みました。 書かれていることがすごくよくわかりました。 わたしは基本的には小説を読む人間で、詩のほうには明るくないのですが、懐に入らなければ(つまり、書く人間と読む人間がかぎりなく近くなければ)詩はまったく意味をなさない、というのは、ほんとうにその通りだと思いました。 ただ、小説においても、近距離で読者に触れることや触れようとすること(インファイト)は、意識的にでなくてもあるべきだと思いますし、それが自分の書いたものでできているかということを考え、かなり反省しました。 な ... 続きを見る

  • ありがとうございます

    コメントありがとうございます。読んでもらえただけでも嬉しいです。

  • 続きをぜひ!

    こっ、これは面白い……続きが見たいです。