ファンレター一覧

  • こんばんは☘私も魔法のiらんど、エブリスタからずっと読んでます*映画化して欲しいくらい素晴らしい☘大好きな作品です♬

    浮気しても、結局ここに戻ってきてしまう(。・・。) けっこう好きな小説が削除されてしまったりして、やっぱり紙媒体の方があんしんかもって最近思います‥(コロナ禍で暇つぶししようとしたら‥いくつかなかった‥!(;_:))海深も念の為20回以上読みました 龍仁、彰、慎吾、カジみんな魅力的で素敵✩ 茂田さんは超×100素敵(。・・。) イケメンキャラがみんな絶対的な味方でいてくれる♡ 人生終わってるから 現実逃避したい〜 (^.^)/~~~

    海より深くK

    すべてはそう、8年前から始まっていたのだーー。 寒い冬の日。母親に捨てられた西宮紗那は当時10歳。その後、児童養護施設に引き取られた紗那は高校生になっていた。その2年前に突如として現れた父親に引き取られるも、紗那は心を開くことなく生きていた。けれども一つの死によって紗那の運命が動き出す。 ーー孤独を知る彼女と、彼女をとりまく彼らの物語。

    ジャンル:その他

  • 読み手によって、受け取り方の変わる物語。

    あらすじからはホラーな物語という印象があるため、本編とギャップが激しいと感じる。 この物語には、好いた男が居たにも関わらず”金”によって買われた女性が、”心身を病んで急逝した”と噂されている屋敷で起こった不可思議な現象と、その真相、解決に至るまでが描かれている。読む人によって本作品に感じるジャンルに、違いの起こる物語でもあるが、その全てが間違いではない。この作品は、あやかしをモチーフとしたヒューマンドラマであり、解決に至るまでミステリー部分を含んでいる時代物であるからだ。 物語は4編から ... 続きを見る

    拝み屋雲水① 銀糸の鷺海乃 眞

    白い筈の白無垢が、黒く染まり、夜な夜な、女が屋敷を練り歩く。怪異を静めるべく、雲水は武家屋敷を訪れた。

    ジャンル:ファンタジー

  • 日々、それは西瓜糖のように。

    『詩集 月光読書』楽しく拝読させてもらっています。水面に映った月の光のようにも感じる詩。かなしいときもさびしいときも、詩(や、それに類する書物)をそばに置いて生きてきた方なのかな、という印象を受けました。この詩集でまっさきに想起したのは、なぜかブローティガンの『西瓜糖の日々』でした。そらまめさん、これからも美味なる月の果実を僕らに提供してください。でわでわ。

    詩集 月光読書水瀬そらまめ

    <副題> たれかありし月の影 君いずるのは然ればこそ あまたの世の 何処へとまいらん

    ジャンル:その他

  • きわだった表現力の背景にシェイクスピア...「恋愛・ラブコメ」カテゴリではもったいなさすぎる

    とりあえず外堀から埋めようと思って(笑)『オフィーリア・ノート』を先に読み始めました。『ジークフリート・ノート』をつまみ食いした時、「こんな音楽みたいに響く文章を書けるのは才能だなあ」と思ったんですが、こちらを読んで、いろいろ納得が行きました。ちょっとまわりくどいですが、「日本語しか知らない人間の日本語ではない、奥のある日本語の文章力と表現力」の、その背景はシェイクスピアかーっていう感じです。 私が好きなSF作家のロジャー・ゼラズニイは、SF分野では稀な英文学出身で、イギリス・ルネサンス演劇の ... 続きを見る

    オフィーリア・ノート未村 明(ミムラアキラ)

    シェイクスピア異聞、小説『ハムレット』です。オフィーリアの一人称で書いています。全17話(+あとがき)。 原作の戯曲とはいろいろ設定が違うのですが、シェイクスピアの本質は曲げていません。むしろ直球のつもり! シェイクスピアからの引用は、自分で翻訳しています。現役のシェイクスピア講師で、自分で翻訳・脚色・演出して、自分で舞台にも立って、スピンオフの小説まで書いてしまっている人間は、たぶん日本で私だけではないでしょうか(笑)。 裏話満載の「作者ロングインタビュー」もぜひあわせてお読みください。 ... 続きを見る

    ジャンル:恋愛・ラブコメ

  • 窓ドン!!

     途中から「きゃあ!」と心の声が漏れそうになりました。  なんだかんだと序盤から、送別会に呼ばれる理由も高校時代に他に好きな子がいたというエピソードも唐突のキスに「おまえ、バカか。」と言ったのも、そういうこったろうと読者的には思っていましたが、それでも読みながらずっとドキドキしてしまいました。  ……むしろなぜ気付かないの桐生さん! 風早君の不器用っぷりもアレだけど!!  の、気分ですが(笑) ラブストーリーというのは結末が予測できるからこそ読んでいてドキドキできるのだということを改め ... 続きを見る

    風早君Tsukimori-oto

    「風早がさ、ドイツに駐在するんだって」高校時代のクラスメイトから電話をもらった。風早君。十年前、ささいなことがきっかけでそのまま会わなくなってしまった人。戸惑いながら向かった送別会で再会して……。

    ジャンル:恋愛・ラブコメ

  • 夜空の花火も見ていた

    彼女が彼の腕の中で「好きです」と云えたのは夜空に上がった花火がハート・マークだったから?

    想いは瞬間的に花岡 柊

    まさか、一目惚れするなんて 伝えたい この想い

    ジャンル:恋愛・ラブコメ

  • ゴ〇ラはまさか……

     的なことをふと思いました! 羽があるから違いますが。  復讐を果たそうと舞い戻った世界が驚くほど様変わりしているって、人類の歴史から見ればそりゃあり得ない設定じゃないですよね。これ、それで主人公、どうするんでしょう? それでもこの世界を滅ぼすのでしょうか?(笑)

    悪夢の異世界追放転生から帰還しました。HasumiChouji

    混ぜればいいってモノじゃない。 「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。

    ジャンル:ファンタジー

  • 南さんへ

     ヒトラーとナチの狂気が今度はオイゲンに迄も襲いかかる様は凄惨で生々しいですが、それこそがナチの真の姿。  あっ、と、言う間の読者でしたが、私の感じた内容は時間では図り知れないものがあります。  素晴らしかったです。  応援しています。  頑張って下さい。

  • 書評のお手本のような…

    前に読ませていただいていたのですが、感想が遅くなってしまいました。過剰になりすぎることなく適度にちりばめられたSF的知識と、ネタバレにならない範囲で具体的に示される作品の読みどころ。読者がその作品を読んでみずにはいられなくなる、正に書評のお手本のような文章だと思いました。私こそ、佐久田さまの作品から学ばせていただいております!今後ともよろしくお願いいたします~^^

    眉村卓 遺作『その果てを知らず』書評佐久田和季

    NOVEL DAYS×tree 2000字書評コンテスト「小説現代2020年11月号」の受賞作に選んでいただきました。

    ジャンル:創作論・評論

  • いつの間にかハマっていました

    はじめまして。南ノさまの紹介される台湾の言葉がなんとも美しく、暫しトリップしてしまいます。台湾のコロナ事情も垣間見られて興味深いです。本当にラジオのよう、すーっと染み込んで心地よいエッセイ……これからも楽しみにしています。 (南ノさまの書評も実は何度も読ませていただいています。強い……!そして美しい……とただただ圧倒されてしまい、無教養がバレるのでファンレターは出せないでいました。(恥)これからも勉強させていただきます)

    台灣懶惰日記南ノ三奈乃

    学期末テストの採点を済ませれば、晴れて冬休みの三奈乃。 だが、採点は遅々として捗らない。なぜなら―― 根が怠け者でやる気が出ないから! 果たして成績提出期限の1月22日までに全ての科目の採点を終えられるのか? 三奈乃は無事に台湾の旧正月を迎えられるのか? …というわけで、旧正月ぐらいまでだらだら書くつもりの台湾日録です。 ※表紙は近所の本屋の看板娘ちゃん(器量よし!)。

    ジャンル:日記・個人ブログ

  • 大冒険ですね!

    無事に戻れてよかったです!

    はじめまして、ばにらです。ゆーき

    冒険者学園アイテム学科の生徒、バニラのお話。

    ジャンル:その他

  • 読ませていただきました

     全体的に文章に勢いを感じました。「躁病か?」と思う時もあるくらい笑  登場人物が心情を吐露してる様が、その人の存在をありありと感じさせます。また、きちんとオチが用意してあるというか、最後に読者側の心を動かして話が終わるので、それが面白さに繋がるポイントの一つなのかなと思いました。  見習うべきところが多かったです。読んでみて良かった。ありがとうございます。

    いつか見た空《掌編集》皐月原 圭

    短編よりも短い作品を集めました。

    ジャンル:その他

  • わかります

    確かにそうですね。ハゲって実は私も脱毛が多くて、必死に毛生え薬をつけてます。もう歳だなって思う今日この頃。

    ゲッ、この人マジで?松平眞之

     街で見掛けた変な人や不思議な人。  或いは電車の中で見掛けた変な人や不思議な人。  他にもドラマや映画の登場人物に、政治家や芸能人迄。  作者の独断と偏見で選ぶ、「ゲッ、この人マジで?」、と、思える人達を皆様にご紹介します。

    ジャンル:ノンフィクション

  • がんばってください♪

    活動報告へのコメントありがとうございます。 細かいコメント返信は、わたしの活動報告コメント欄の方に書いておきました 執筆がんばってください

    美しい月chaconne

     美月、誰が付けたのか? 美しくはない月。太陽ではない。太陽は兄だった。母の愛は兄に注がれた……  とるに足らない女だけど恋をした。相手は……軽薄な、軽薄な人だと思っていた。

    ジャンル:現代ドラマ・社会派

  • 南さんへ

     鬼気迫るナチス内の粛清の様子。  醜い権力闘争の末、結果廻りにイエスマンしかいなくなったヒトラー。  総てが素晴らしかったです。  ご苦労された末の文章を、またまた一瞬で読み切りました。  オイゲンがどうなるのか、今後の展開が楽しみです。  応援しています。  頑張って下さい。

  • いい話だ! と、目頭がうるっとなりました。

     時事ネタをうまく絡ませた話。  今の社会の有様もこのまま発展したら、この物語の世界のようになるのかもしれないと思わずにはいられないような納得感がありました。  いや、1人1人の行動をこのように管理されてでも、パンデミックに喘ぐ現実世界がどうにかならないものなのかという思いや願いがぼくの中にあり、そういった気持ちの部分が物語と重なったのかもしれません。  手紙という、デジタル化された世界の裏側にあるようなアナログアイテムの使い方が巧みだと感じます。  作中にある「趣味とかなんにも繋が ... 続きを見る

    手紙谷澤 頼

    感染症の流行でロックダウンされた町に住む大学一年の主人公が、手紙と友達を見つける話 ※カクヨムにも投稿している作品です

    ジャンル:現代ドラマ・社会派

  • 面白かったです

    皐月様の方も小説を書いておられたので、拝見させていただきました。 作りこまれた設定に、魅力ある世界観。 東ガリア、西ゴールの対比など面白く感じたり、それぞれのキャラの個性、思惑が交錯。 かなりの人数が出ているのにも関わらず、どれもキャラが立っている。 自分のような稚拙な小説を見ていただけた事に驚いてます。

    【連載中】DEUS EX MACHINA皐月原 圭

    東ガリアの王太子フォルクハルトは死にたがり王子。 対する西ゴールの王弟ダニエルも複雑な事情を抱えている。 そんな両者の思惑がヴァリースダの地で重なった時……。

    ジャンル:ファンタジー

  • えーーー???

    やっぱ、最強はお嬢さん(マドモアゼルだよ)でしょうかねぇ

    ゲッ、この人マジで?松平眞之

     街で見掛けた変な人や不思議な人。  或いは電車の中で見掛けた変な人や不思議な人。  他にもドラマや映画の登場人物に、政治家や芸能人迄。  作者の独断と偏見で選ぶ、「ゲッ、この人マジで?」、と、思える人達を皆様にご紹介します。

    ジャンル:ノンフィクション

  • 安定のうまさですね!

    これも、「モノのつぶやき」参加作品だったんですね。なぜか知らなったです。すみません、今読みました!…タイトルもいいし、安定のうまさですね~!最後の一行まで、「モノ」が何なのかわからなかったです。

    喜びのためのわたし水瀬そらまめ

    ジャンル:その他

  • ショック!

    まさかの展開にびっくりしました。 ここからの彼が、金をどのように使ってどのように大願を果たして彼女に会いに行ったのかが気になってしまいます。 続きがあってもよさそうな終わり方でした。

    ハイランダーnekuro

    白の都と呼称される国が存在する。名は「アーデルベルト」 都は海に面しており、幾隻もの船が大量の荷物を抱え、この都にやってくる。 他方に運ぶのには危険と死が隣り合わせ。 そんな物資を運ぶ者たちの事を「ハイランダー」と呼ぶ。 数多くいるハイランダーの一人ヴェルトは、占い師から占いを告げられる。 ”巨万の富を得て生を謳歌するか、それとも全てを捨てて望みを叶えるか”

    ジャンル:ファンタジー