作品数33
総合評価数288
総合PV数20,649

作者ブックマーク

かめさんのプロフィール

荘子、モンテーニュ、椎名麟三、大江健三郎…太宰、漱石、ドストエフスキーなどが本棚にあります。
どうやって生きて行こう、とずっと考え、どうもせず、来てしまった感あり。

かめさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    創作と投稿についての覚書

    創作論・評論

    • 67

    • 2,103

    • 3

  • 一般小説

    私の学校拒否体験

    ノンフィクション

    • 41

    • 1,833

    • 3

  • 一般小説

    出社拒否体験

    ノンフィクション

    • 3

    • 952

    • 0

  • 一般小説

    生きる意味に関する小品

    その他

    • 16

    • 369

    • 1

  • 一般小説

    自分のために書く

    日記・個人ブログ

    • 4

    • 933

    • 0

  • 一般小説

    認知症の詩

    社会・思想

    • 3

    • 538

    • 0

  • 一般小説

    ホントウに愛するということ

    恋愛論・結婚

    • 3

    • 500

    • 0

  • 一般小説

    結婚生活

    恋愛論・結婚

    • 3

    • 208

    • 0

  • 一般小説

    童話、ふたつ。

    その他

    • 3

    • 123

    • 0

  • 一般小説

    恋愛と結婚について

    恋愛論・結婚

    • 10

    • 762

    • 0

かめさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2021年 08月02日|コメント(0)

2021年 07月27日|コメント(0)

2021年 06月28日|コメント(0)

ファンレター

  • 福~

    かめさん、こんにちは。福ちゃんとのお話、やはり胸がきゅんとして、しゅんとしてしまいました。僕は猫を飼ったことはないのですが、大きめの生き物は感情移入も一層してしまうでしょうね。それにしても本好き、作家系の人は猫好きが多いなあ、と思います。有り難うございました。

  • 異世界ファンタジー

    こんにちは。かめさん、異世界ファンタジー、書きたいですか? ホントに?? 僕もこれは、読めるけど、自分では書けないな、と思っています。ローファンタジーという分野ならまだなんとか……。いや、リアリティがある話も、結局はファンタジーですからね。境界線は厳格ではないでしょうけど。すみません、個人的なお手紙でした!

  • 二十歳の原点

    こんにちは。このシリーズ、僕は高校生の頃に読みました。女子の日記を読むというドキドキもありましたが、かめさんのおっしゃる通り、結末を知っているからこそ読者がいると思った本でした。日記だから、今のブログとは違い、他人に読まれることは想定されていない文章。だから本気のみ。それが良かったのでしょう。あの頃、「完全自殺マニュアル」だったかな、あれと高野さんの三冊を本棚に並べてました。そこまで深刻ではなかったけれど、そういう選択肢がある、とむしろ吹っ切れたことを思い出しました。有り難うございました。

  • パチンコですね。

    こんにちは。僕はギャンブル系にはほとんど縁がありません。でも、かめさんが引き込まれていく様子が伝わります。その辺りを扱った過去の作品も多いでしょうが、ドストエフスキー『賭博者』をなんとなく思い出しました。

  • 第2話

    かめさん、活動量がすごいですね。余計なお世話かもしれませんが、お休みも要るかもですよ。さて、第2話、これ小学生の頃の作品ですか。今もし担任なりがこれを見てしまったら、学校が動き出すことが多いのではないかな、と思います。子どものサインに気付ける大人でありたいなと再認識しました。有り難うございました。

  • 完結

    かめさん、こんにちは。あれっ、終わった? 学校の話なので、これで完結なのですね。学校とは、個人に社会の枠組みを体験させ、そこに組み込むための装置。合わない人が出て当然です。それでも生きる。大事だと思います。お疲れさまでした。そして有り難うございました。

  • 共感します。

    私も心情的には共通するものが多いです。ほかの作品もゆっくり読んでみます。 私も最近ここへ登録しました。反応があると嬉しいものですね。 私は作者。そして何年か後、自分が一番の愛読者になります。 記憶は消えていきますが、記録はその時の気持ちの状態でで残ります。 あまり人の作品は読まないほうですが、引き込まれて最後まで読みました。 さらにご活躍を応援いたします。 ・・・・・素人なのに偉そうなことを言って失礼しました。

  • 夏目漱石!

    かめさん、こんにちは。新しい連載が続々と上がりますね。さて、本の話題ですが、偶然にもまさに今、『吾輩は猫である』を再読中です。小学生時代に私も読んでいますので、ネタバレ云々ではないですよ。あの頃は確かに、難しい言葉が多くて、面白いのだかどうだかも分からなくなっていましたね。「吾輩」そのものについての話題だけは確実に面白かったかな。自嘲、皮肉、厭世に江戸から明治への時代変化を掛け合わせた名作ですね。

  • 24-25話

    かめさん、こんにちは。K先生、ちょっと変わってますが、こういう先生に出会えたらいいなあ、と思いました。勉強は、思い立ったときに始めたらよいというのは、真理だと思います。あとは、かめさんも書かれていますが、その時にどこまで素直に自分に欠けているところを補うか、ですね。やる気や必要性があればそうするでしょうが、最低限(がどこか、が難しい)の国語力と数字の感覚があれば……、とは思います。続きも読みますね。よろしくお願いいたします。

  • なんで生きているのか

    考えますよ~。軽く言えば、私は明日、西瓜を食べたいから。将来的に言えば、作家になりたいから。美味しいごはん、美しい景色、なにかが欲しいから生きています。欲があるから生きられてるんだと思います。みんな、なんで生きているのかという壮大なテーマの枠で考えるまえに、目の前のケーキのこととか、映画のこととかがきになっちゃうんじゃないですかね。