mika (ID:mikafone)

作品数20
総合評価数899
総合PV数130,737

作者ブックマーク

mikaさんのプロフィール

ロシア文学が大好きです。 2012年2月からロシア語を勉強しています。
★オリジナル翻訳作品:イヴァン・ブーニン「田舎にて」

☆2021年5月31日発表 2000字書評コンテスト「コロナ禍の先へ」受賞作
☆2021年3月31日発表 2000字書評コンテスト「家裁調査官が向き合う「心の闇」」優秀作
☆2021年10月31日発表 2000字書評コンテスト「いじめの責任は誰にある?」優秀作

※表紙とアトリエはAdobeのロイヤリティフリー写真を使用して作成しています

mikaさんの作品アトリエ

  • チャット

    バイブル・フード・レシピ

    学園・青春

    • 38

    • 2,346

    • 3

  • 一般小説

    夏を染めて

    学園・青春

    • 35

    • 1,132

    • 3

  • チャット

    有機交流電燈 アーカイブ

    日記・個人ブログ

    • 63

    • 4,996

    • 12

  • 一般小説

    願いを纏って

    現代ドラマ・社会派

    • 38

    • 1,538

    • 4

  • 一般小説

    五月に売れ

    経済・金融

    • 36

    • 2,851

    • 8

  • チャット

    バイブル・スタディ・コーヒー ~スラスラ読める! 聖書入門

    歴史

    • 256

    • 73,127

    • 80

  • 一般小説

    聖書と文学 ~名作で読む聖書の世界

    歴史

    • 25

    • 1,259

    • 2

  • 一般小説

    翻訳:イヴァン・ブーニン「田舎にて」

    歴史

    • 60

    • 5,768

    • 7

  • 一般小説

    【ブックレビュー】人生は、断片的なものでできている

    創作論・評論

    • 58

    • 11,188

    • 13

  • 一般小説

    コロナ禍の先へ:書評『Day to Day』『Story for you』

    創作論・評論

    • 33

    • 3,209

    • 4

mikaさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2022年 09月17日|コメント(0)

2022年 08月24日|コメント(2)

2022年 08月22日|コメント(0)

2022年 08月18日|コメント(0)

2022年 08月14日|コメント(0)

2022年 07月02日|コメント(0)

ファンレター

  • 魅惑と食欲の新連載

    mikaさんのチャットノベル新連載ですね! ミルトス大学高等学校に編入した翠さんが、幼馴染の安祈世さんや古都華先輩と一緒に家庭科部で聖書に登場する食事を再現しようとする……すごく魅惑的で、しかも食欲を刺激される(笑)アイデアがとっても秀逸だと思いました。 聖書の中の食事を再現する部分がすごく詳しく描かれていて、しかも、それが「出エジプト記」の「「種なしパン」にまつわるエピソード」などと共に紹介していただけるので興味津々で拝読しました。 また、三人の少女たちの関係性や会話の面白さといった ... 続きを見る

  • 世界は可能性に満ちています

    旧統一教会の現状を知って少しげんなりしていたところにインドの保全運動を知って励まされました。 Mika先生も持病をお持ちなのですね。 自分も色々な病を患っています。 お互いに無理なく無理なくです。 世界を良くするのも悪くするのも人の意志次第ですね。旧統一教会についても詳細に描かれていまして良い知見になりました。 願わくは多くの方々の御目に留まる様に。

  • とても興味深い知識です

    種無しパンのことは知っていましたが、七つの祝福された食物のことに関しては知りませんでした。 又、ミッション系がどの様なものか知らない為にとても興味深い話です。 ほのぼのとした話の中に知識が詰め込まれていて為になります。

  • これも期待大ですね!

    mikaさん、こんばんは。 最初の二話分を拝読しました! 序盤の序盤でしょうが、これもまた面白い企画ですね。徳島の大塚国際美術館で最後の晩餐再現メニューを食べたことがあるのですが、その頃からこうしたテーマを密かに待ち望んでいました! なので嬉しいです。しかも設定が、未知の世界である女子校(勝手にそう思い込んでいるかな?)……。 引き続き読ませていただきます!!

  • 情景が浮かんで素敵でした

    はじめまして。素敵なお話を拝読しました。私にとって染物の世界も摺り友禅も未知のものでしたが、とても素朴な優雅さと和の落ち着きを感じる文章でした。「淡水色がふんわり重なっていく」という表現であったり、綿絽が織りなすグラデーションの表現であったり、登場するばばちゃん、わたし、こみつちゃんのたたずまいや和室の青色がかった夏の陰であったり、美しい映像をみているようです。こみつちゃんの大きな丸い目という表現だけで、幼い子がぼんやり感じる違和感と、やるせない「わたし」の感情が見えて来て、表現がものすごく素敵 ... 続きを見る

  • 昔ながらの手仕事

    摺り友禅という、日常ではなかなか馴染みのない世界を垣間見ることができて、とても興味深いお話でした。 手仕事を通じて描かれる、はるかちゃんとばばちゃんとの穏やかな交流がとてもすてきです(*´-`) 半衿を重ねた襦袢をはるかちゃんに着せて見せる場面、ばばちゃんが言葉で直接伝えるのではなく、はるかちゃん自身に体験させて自分でそれに気づいてもらう、という方法がすごくいいなと思いました。おおらかな愛情を感じます。 mikaさんのしゃべログも拝見しました。 鈴の柄、すてきですね(〃ω〃) 魔を ... 続きを見る

  • やさしさ

    mikaさん、こんにちは。 mikaさんの作品には、いつも大きな、やさしさが込められていますね。いつも、読むたびに、感じます。 これを何と表現したらいいのか… 読後に、落ち着いて、微笑んで日常に戻れる、という感じです。 「ばばちゃん」の無言のやさしさ(きっと事情は知っていたでしょうに)。私室に呼んで、教えてあげる…。 そして、両手をぽんと打ち鳴らす。ぼくも嬉しくなりました。 はるかちゃん、その調子、その調子。 やっぱり、ぬくもった気持ちにさせて頂きました。 どうもありがとう ... 続きを見る

  • 第9話

    第9話。mikaさん、これは本当にすばらしい内容ですね! 伝統的な村の因習に抗して、「女の子も男の子と同じように大切な存在」であることを伝えるために、女の子が生まれる度に「111本」の木を植えることにした、インドの村長シャム・スンダル・パリワルさんのお話が「実話」だというところに深く心を動かされました。 スンダルさんが男性だということ、そして因習に囚われているように見える村人たちが、最後はどうして協力したのかということに疑問を感じる人もいるかもしれませんね。 その答えは、正にmikaさ ... 続きを見る

  • 思索の記録

    mikaさん、ご無沙汰しています。 この作品はmikaさんの思索の記録という感じがして、大変興味深く拝読しました!(*^^*) 映画、音楽、時事問題……と、話題が本当にバラエティーに富んでいて…いつも思うことですが、mikaさんの知的興味の幅の広さと深さを改めて実感しました。 映画「テネット」は私も見ました。ソ連時代の閉鎖都市がああいうものだったというのは、mikaさんのおかげで初めて知りました。それを「廃墟」として描くところに、アメリカの政治的な意図があるのかな、と思いました。所謂西 ... 続きを見る

  • 最大限の応援を込めて「お大事に」!

    mikaさん、大変な状況だったのですね……。口腔外科での親知らずの抜歯は私にも経験がありますが、「ああ、あれか」などと思って読んでいたら、大事になるケースがあると今になって知りました。 とにかくmikaさんの手術が順調にいきますように! 応援しています。 心療内科。息子が発達障害の疑いありと言われた時、学校のすすめで少し通ったことがあるのですが、先生のお話からはなかなか解決法が見つけられなくて、患者側として苦労しました。いまだに私はどんな時に心療内科にかかれば良いのか分かっていません。す ... 続きを見る