作品数6
総合評価数79
総合PV数95,022

作者ブックマーク

鶴河まちさんのプロフィール

三十代会社員です。主に架空の国を舞台にしたファンタジーを書きます。現代ファンタジーや異世界転生にも挑戦したいです。
三国志好きなので三国志に関連する作品も書きます。
色々と書きたいものがあるので、ジャンルが一定していないかもしれません。

以前はカクヨムで投稿していましたが、こちらに引っ越してきました。

鶴河まちさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    おばあさん魔女見習いの奇妙なおとぎ話

    ファンタジー

    • 21

    • 5,419

    • 0

  • 一般小説

    貂蝉の裁判

    歴史

    • 21

    • 1,894

    • 3

  • 一般小説

    トゥザリアの騎士 影獅子聖剣

    ファンタジー

    • 5

    • 9,540

    • 0

  • 一般小説

    ジプソフィルの路

    ファンタジー

    • 3

    • 17,798

    • 0

  • 一般小説

    悪魔の料理人

    ファンタジー

    • 27

    • 59,683

    • 0

  • 一般小説

    一番の味 好きな味

    ファンタジー

    • 2

    • 688

    • 0

鶴河まちさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2024年 05月13日|コメント(0)

2024年 04月30日|コメント(0)

2024年 04月22日|コメント(0)

2024年 04月18日|コメント(0)

2024年 04月08日|コメント(0)

2024年 04月01日|コメント(0)

2024年 03月25日|コメント(0)

2024年 03月18日|コメント(0)

2024年 03月11日|コメント(0)

ファンレター

  • 小説の本質にミステリーのように迫る

    鶴川さんの作品、初めて読ませて頂きました。とても面白かったです。私は三国志のことは詳しくないのですが、鶴川さんの三国志愛が伝わってきました。それ以上に、小説の本質をミステリー仕立で論じた内容に深く共感しました。中でも第3話の「その物語世界を広げうるのは作者だけ」という言葉、自分が書かなければこの世界は存在しないということは、小説を書く時のモチベーションになります。そして「受ける」ことの意味。面白いと思ってくれる読者がいないと、作品は膨大な活字の海の中に埋没し、二度と浮き上がれません。こういったこ ... 続きを見る

  • 三国志

    私はチョウセンがあまり好きではありませんが、三国志は大好きです。細かい仮説や設定を楽しく拝見しました。

  • 楽しめました

    ファンレターを失礼いたします。 このような視点で展開する文学作品考察、大変おもしろくためになりました。 「三国志」は、長い歴史の中で常に変化、いや進化しながら続いてきた物語なのでしょうね。 創作という点でも、実に示唆に富むお話だったと思います。 有り難うございました。