作品数37
総合評価数1,945
総合PV数166,242

作者ブックマーク

村山 健壱さんのプロフィール

読んで、書いて、読んで、書いて、、、
失礼もあろうかと思いますが、よろしくお願いいたします。

表紙イラストの多くは、https://www.ac-illust.com/ から使用しています。
その他の場合は、出典を明記します。プロフィール写真は、自分で撮ったものです。

基本、自己満足投稿ですが、できるだけ皆さんの作品も味わいたいと思っています。
ランキングがあるから、他人への「いいね」や「ファンレター」はちょっと躊躇するって?
いえいえ、皆で高めあいましょう。個人攻撃は無しでね。
「作品憎んで、作家憎まず」


ということで、「いいね」「作品お気に入り」「ファンレター」を比較的気軽に使用します。
全くためらいがない訳ではありませんが……。



楽しくやりましょう~

村山 健壱さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    師匠

    健康・医療

    • 25

    • 1,010

    • 6

  • 一般小説

    僕の元カノの話をします。

    恋愛・ラブコメ

    • 45

    • 2,373

    • 5

  • 一般小説

    同期の絆

    恋愛・ラブコメ

    • 41

    • 1,888

    • 4

  • 一般小説

    今夜も、お店で

    現代ドラマ・社会派

    • 28

    • 1,200

    • 8

  • 一般小説

    週五で寄った物語

    現代ドラマ・社会派

    • 155

    • 10,364

    • 54

  • 一般小説

    転校したとです。

    学園・青春

    • 299

    • 25,053

    • 81

  • チャット

    ロクに読んでねえ

    自己啓発

    • 68

    • 12,735

    • 18

  • 一般小説

    エコロジー

    科学

    • 45

    • 5,941

    • 7

  • 一般小説

    人工惑星ノア

    SF

    • 76

    • 4,805

    • 22

  • 一般小説

    2030年の告白

    SF

    • 35

    • 1,278

    • 5

村山 健壱さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2022年 05月16日|コメント(0)

2022年 05月04日|コメント(0)

2022年 05月03日|コメント(0)

2022年 05月01日|コメント(0)

2022年 04月27日|コメント(0)

2022年 04月24日|コメント(0)

2022年 04月19日|コメント(0)

2022年 03月31日|コメント(0)

2022年 03月29日|コメント(0)

2022年 03月28日|コメント(0)

ファンレター

  • 久々の

    久々にこちらを訪問させて頂いたら、あ~やっぱり! すごく話が進んでいました。そうそう、更新があるたびにお知らせは届いていたのですが。 一気に、楽しく読ませて頂きました。龍太の複雑な心理が、今回もリアルに表現されていますね。山田さんの動きにこちらまでドキドキさせられます。どうして野球の練習を見に行っていたの!? そして井崎さんも。ラスト、気になるところで終わってしまいました。彼女が何を言い出すのか、次回とっても楽しみです!

  • 古き良き?

    ずいぶん前に拝読させていただいております。私もコロナ前には中国に仕事関係で向かいましたが、二十一世紀以降だし南寄りだったので、ここで描かれる北京に新鮮味を感じました。一話と三話の空気感は分かりますが、二話はえっ?です。我先文化の国でも、やっぱり首都は違いますね。 あらためて楽しく読まさせていただきました。あの愛すべき国に再び行ける日が待ち遠しくなったかどうかは不明ですが、ありがとうございました。

  • 経糸と緯糸

    拝読させていただきました。いまさら村山さんに言うことではないですが、経糸のストーリーと緯糸のイベントの紡ぎあいがいいですねえ。微妙な表情変化のキャラもいいですね。負けるもんか!ありがとうございます。

  • 「そうだっ!」

    24話の、この冒頭で、まずヤラレました。 主人公のひらめきかと思いましたが、娘さん。 でもここから物語が。 でも冷静にみると、そんな、主人公、何もワルいことしてませんよね。 それなのに、なぜそこまで過敏に反応するのかというところが、面白いです(ちょっと痛い思い出に触れたりします)。 男はみんな、ひとりで水車に向って突撃するドン・キホーテみたいなものかもしれない…。 何も知らない奥様と娘さん、そして主人公の緊張に、僕は惹かれます。

  • 来週も楽しみです

    今晩は。 絶体絶命、という言葉が浮かんできました。近所のコンビニの店員さんの名字は知っていても、名前はちょっと分からないですね。関心がありありだと家族にばれます。主人公は大変だけど、すみません、もう笑った! 来週は修羅場でしょうか。挨拶に行ったとき、愛菜さんが出勤ならラッキーですね! 困りながらも、やっぱり愛菜さんの顔が見たい主人公が楽しいです。

  • 瞳閉じれば思い出す、我が青春の日々 ですね

    拝読させていただきました。感想は書けないですね、だってそこで体感していたはずですから。 最前、年齢が近いからというお話をいただきましたが、ずばりド真ん中のお話です。卒業直後、青山にあるファッション系の出版社に勤めましたが、毎日のように青山通り~表参道、時には原宿で同期の男女入り乱れて、飲んでいましたね。お話とは逆に、男三人、女一人で関越道を越後湯沢までツーリングに行ったりもしました。卒業ハイだったんでしょうね。拝読後、すぐにその情景がはっきり浮かんできました、何年もなかったことです。 ... 続きを見る

  • 24話

    さあ、いよいよご対面! 凶と出るか吉と出るか(笑) おじさん、あんなに見たい知りたいと探っていたのに、この期に及んで尻込みしているの? かける言葉を準備して、イザ!

  • 帰還物語ですね

    拝読させていただきました。上下前後左右、自在の作風ですね。どの作品も楽しく読ませていただいています。 帰還物語ですね。『猿の惑星』あと『テラフォーマーズ』『宇宙戦艦ヤマト』そして『浦島太郎』。偶然必然あるにせよ、地球に戻ってきましたね。 賞への参加作品の改編でしたよね。珍しくするするっと入ってこなくて、ちょっと朝から熟読させていただきました。文間・行間に書き切れていない何かがあふれているようでした。ノーマルさんの生還を予想して読んでいたのですが。SFを読むのは久しぶりでしたので、リハビリ ... 続きを見る

  • 変わらないもの変わるもの

    初めてレターを失礼致します。こちらの作品と『2030年の告白』を拝読しまして、どうして人は“純正”なもの、オリジナルなものに憧れ固執するのだろうかと考えています。SFという設定のなかで(だからこそ)、“最も○○的”な人類(『2030年の告白』では伝統的文化国家)をどう選び定義し、維持・保存していくのか、この過程の書かれ方がとても面白かったです。しかし新しいグループができれば、どうしてもそれまでとは”違う“ものになってしまうし、新しいものは古いものを淘汰しようとする。もしかしたら人は常に変化という ... 続きを見る

  • 真っ直ぐついて行ってもらいたいものです

    拝読させていただきました。かっこいいですね。長い物語の一場面とすれば、雑味なしのハードボイルドと青春の4:6と感じました。熱血や大人の事情は他の場面での味付けで使われそうですね。経験則ですが、特に公立病院では、長く務めるとひん曲がったり、あっち向いたりする医師も多いと思います。研修の時は腰も低く、かわいらしかったのになんで?と思うことも。ぜひ真っ直ぐ師の跡をついて行ってもらいたいものです。ありがとうございました。