作品数65
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成瀬川るるせさんのプロフィール

眠るのが大好きです。 読む小説は雑食です。 小説を書き続けることを、目標にしています。 その歩みは遅くとも、誰かの心に突き刺さるような小説を。

成瀬川るるせさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    抹茶ラテ草稿【作法と実践:構想メモ】

    SF

    • 35

    • 0

    • 0

  • 一般小説

    抹茶ラテの作法と実践

    学園・青春

    • 52

    • 574

    • 1

  • 一般小説

    密室灯籠

    学園・青春

    • 391

    • 62,490

    • 21

  • 一般小説

    百瀬探偵結社綺譚【述義】

    ミステリー

    • 241

    • 65,992

    • 7

  • チャット

    早退届

    創作論・評論

    • 279

    • 110,291

    • 8

  • 一般小説

    成瀬川るるせ短編手帖

    ファンタジー

    • 82

    • 12,633

    • 1

  • 一般小説

    文芸部は眠らせない

    学園・青春

    • 3,398

    • 141,511

    • 149

  • 一般小説

    偽典・蘆屋探偵事務所録

    ミステリー

    • 9,231

    • 97,427

    • 23

  • 一般小説

    夢浮橋モダン天鵞絨

    SF

    • 56

    • 47,408

    • 7

  • チャット

    死神はいつも嘘を吐く

    学園・青春

    • 6,154

    • 369,775

    • 23

成瀬川るるせさんのアトリエ作品をもっと見る

ファンレター

  • 第66話

    るるせさん、こんにちは! 第66話、全身で、わかる気がしました。 いや、「わかる」と言って、差し支えない…、「わかります」。 こちらのお話に、だから何もモノ申すことはないのですが、わかります、ということを伝えたくて。 励みになる(かってに励みに自分の中で変換しています、笑)、ぼくにとって、いいお話でした。 どうもありがとうございました!

  • 早退届のみなさん!

    早退届で親しみのあるみなさんの物語の本編を読ませていただいているようで楽しいです(*^^*) なんだかみなさんいつもよりちょっと緊張感がある気がしてうふふと思いました。 こちらが表舞台だとしたら当然ですね、 活動報告に書かれていた〈学園異能×百合〉 わくわく☆ ライブ感を楽しませていただきます!

  • 186話

    るるせさん、おはようございます。 締め切りが近い新人賞(「月末締め切りの」から書き換えました。すみません)だと、「群像」かなあ、と思っていました! お疲れさまでした! そしてすぐに次!! 素晴らしいです。それをこういう形でまたネタにできるパワーも含め、凄いなあと。 応援しています。 頑張ってください! 僕も頑張りたいです。 有り難うございました。

  • バランス

    るるせさん、おはようございます。 初めてるるせさんの作品、目にしたのがこちらで、しかしなかなかレターの書き難い内容でした。 こころに残る作品…こちらでは中原中也が引用されていますが、「死」が、たいてい描かれていると思います。 ニーチェの「人は常に前へだけは進めない。引き潮あり、差し潮がある」とおり、アップ・ビート(前向き)なものばかりを求めては、川の流れに動かない、岩間に停滞した濁水がそのままであり続けてしまう、そんなイメージが僕には浮かびます。 心の闇みたいなものでもあって ... 続きを見る

  • 確かに仰る通りです

    聖書の学びは新約聖書から始めた方が分かりやすいですね。 旧約聖書は範囲が広い上、複雑過ぎますね。 しかも隠喩が多いです。 良く一般的に知られているのはイザヤ書の明けの明星とはルシファーを指すなどですね。それ自体は解釈としては正しいのですが。 最初、自分はそう思っていたら聖アウグスティヌスより古い時代では明けの明星は黙示録の中にもあり、主イエス・キリストを指す言葉でもあったのですね。 恥ずかしながら知識不足でした。旧約聖書も多少は読みますが、通読したことがないのもお恥ずかしながら告げます ... 続きを見る

  • 15万文字突破おめでとうございます‼︎

    遅ればせながら、『早退届』15万文字突破おめでとうございます! 15万文字……すごい世界です。 その後体調はいかがでしょうか…。 台風が去って急に気温が下がり、夏の疲れも出ておられるのでは…と思いました。 そんななか、弱っている私にサッと救いの手を差し伸べてくださりありがとうございます。 るるせさんの思いやりは魔法使いのようですね…。 なぜ、心の叫びが届くのだろう…。 どうかご自身の心やお身体も大切に、大切になさってください。。。 一文字一文字産み出していかれるるるせさんの文字。魔 ... 続きを見る

  • 疾風怒涛の青春と心に沁み入る言葉

    第52話まできました。 毎話、じっくりゆっくり読ませていただいています。 この作品を読んで、私小説というのは、人生の濃縮液であると同時に、上澄み液でもあると感じました。 時に傷ついたり迷ったり、時に濁ったりする、濃い(濃すぎるほどの!)日々が描かれるうちに、逆にとても澄んだ〝何か〟が浮かび上がってくる気がします。それがるるせさんの「純」文学なのかな、とも感じました。 また、「作家成瀬川るるせはいかにして鍛えられたか」的なエピソードにも興味津々です。るるせさんの血には、少女小説のエキスも混 ... 続きを見る

  • 142話

    るるせさん、こんばんは! 第142話のサウナのお話。 自分も、大好きで、やっぱり3セット。 窓の外のお写真も素敵ですね。 あ、あと、「水戸にてゴドーを待つ」で頂いた返信に、小澤征爾の水戸室内管弦楽団のお話がありましたが、そのCD、持ってます(笑) モーツァルトの40番と協奏交響曲のそれで、水戸芸術館のライブ録音です。清く流れるようなモーツァルトで、気に入っています。 久しぶりに、聴きたくなりました。 花田清輝、安部公房のお話も、何か懐かしかったです。 村上春樹と小沢征 ... 続きを見る

  • 水戸!

    ファンレターに上がっているのを見て、「水戸」という固有名詞にドギマギしちゃいました。 実は、大昔、水戸に数年間住んでいた時期があり、この地には私の黒歴史が詰まっております(^^; 御作を拝読しますと、千波湖、弘道館、水戸芸術感……懐かしいスポットが沢山出てきて、当時の記憶が次から次へと鮮明に蘇る中……アレ? 黒歴史の舞台なのにいつのまにか楽しい思い出しか残ってないぞ? ってことに気付きました。 水戸は、県庁所在地なのにさほど大きくもなく、かと言って近くに同規模の都市もなく、東京から ... 続きを見る

  • 運命のようなもの

    るるせさん、こんばんは。 読ませて頂き、自分も水戸に行ったような気になりました。 というか、運命のみちびき、といっては大袈裟ですが、そういうものがある、というのを確認したような気になりました。 場所が持つ吸引力みたいなものも…。 「ゴドーを待ちながら」、本棚にあります(笑) 月並みになっちゃうかもですが、でも、楽しく、なぜか懐かしい気持ちで読ませて頂きました。 どうもありがとうございました!