作品数25
総合評価数2,194
総合PV数137,320

作者ブックマーク

南ノ三奈乃さんのプロフィール

物語の力を信じたい人。
※アイコンは【黎(クロイ) さん】の作品です。

南ノ三奈乃さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    超難題『居酒屋「一服亭」の四季』書評に挑戦したわたし

    創作論・評論

    • 44

    • 755

    • 5

  • 一般小説

    【ブックレビュー】ヘタな大人小説より世界名作児童文学!

    創作論・評論

    • 139

    • 8,674

    • 47

  • 一般小説

    フレイグラント・オーキッズ!~香蘭の乙女たちⅡ~

    学園・青春

    • 121

    • 7,233

    • 39

  • 一般小説

    フレイグラント・オーキッズ!~香蘭の乙女たち~

    学園・青春

    • 180

    • 14,494

    • 36

  • 一般小説

    声の記憶

    ノンフィクション

    • 85

    • 4,313

    • 19

  • 一般小説

    花狩神奇譚

    ファンタジー

    • 191

    • 10,774

    • 28

  • 一般小説

    奇譚草紙

    ファンタジー

    • 124

    • 10,283

    • 35

  • 一般小説

    台灣懶惰日記~其の貳~

    日記・個人ブログ

    • 109

    • 9,548

    • 44

  • 一般小説

    台灣懶惰日記~旧正月休み前後篇~

    日記・個人ブログ

    • 121

    • 6,925

    • 11

  • 一般小説

    秋の虎

    ミステリー

    • 69

    • 3,575

    • 2

南ノ三奈乃さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2021年 09月12日|コメント(0)

2021年 09月07日|コメント(0)

ファンレター

  • このどんでん返しが斜め上すぎて笑い転げる

    はじめまして! この作品について調べてなかったのですが…そんな予想の斜め上な大どんでん返しがあったなんて。終始笑いながら読みました。また個人的に巨乳つながりの部分も想像しやすくて「あ、そういう人物ね~」とすっと文章が入ってきて良かったです。

  • おお、闘志が燃えている!

     これは、故意か、それともうっかりか? おっしゃるように企画者からの挑戦状でしょうか。  それを受けて立った南ノさん、カッコいい。タイトルや台詞パターンからの推理も冴えてますね!   そしてこれが書けるのも、作者の作品をしっかり読み込んでいる証拠。  返す刀で斬り返した南ノさんの書評、さてさてこれはどんな作品なのか興味が沸きました。

  • 何と、何と!

    そうだったんですねー!! 驚愕の事実でした。いったい何人の人がこれに気づいたんでしょう? 本当に、この企画自体が「さあどん」なのかしら……とにかく三奈乃さんの挑戦状、お見事でした。読んでいて痛快でした(笑)。でもこれを書くの、きっと勇気が要りましたよね。そのチャレンジ精神も含めて、目一杯の拍手を送ります!

  • 前代未聞の難題!

    南ノ三奈乃が手こずる書評とは?と思ったら、そういうことでしたか!! それは難題ですね!! しかも、書評一番乗りの方のファンレターを読ませていただいたら、なんと未発売の課題図書は複数あるとのこと。この書評コンテスト自体がどんでん返しだという企画なんでしょうか?? ともあれ、抱腹絶倒しつつ堪能させていただきましたー! あっ本ではなくて三奈乃さんの書評のほうです(*^^*)

  • 挑戦状の如く

    ファンレター失礼します。 【さあどん書評】、確かにまだ未発売が何冊かあり、困惑しました。それで僕は、書店で見かけた作品を選びました。が、こちらの内容には驚愕しました! 逆手にとった熱愛ファンレターのようです。企画者の意図は分かりませんが、こちらの書評が楽しかったので、ラッキーでした。有り難うございました。

  • カオスな台湾

    最新話、面白かったです! ところで台湾では、作家の東山彰良さん(台湾出身)をご存知の方っているのでしょうか? 直木賞を取った『流』ですが、私はこれを読んだ時、ちょっと昔の台湾の混沌ぶりに驚き、クラクラする思いだったんですよ。ヤクザが庶民の日常のすぐ隣にいるし、現実に殺人も起こるし、鬼神とかのファンタジー要素も出てくるし。ちなみに主人公の最初の恋人の名前が「毛毛」だったのですが、これも意味があったのかな、と前回のお話を読んで思いました^^。 最近ではオードリー・タンさんなどをテレビで見ていて ... 続きを見る

  • ひゃー映画みたい!!(@_@)

    すすす凄い、面白すぎます!(@_@) 毎日が映画みたいな?! 本当に古いものと新しいものが同居しているんですね、台湾は。ここ数日(というか数か月? もっと??)寝てるのか起きてるのかわからないような生活だった私に、いきなりカンフル剤でした! カンフル剤打たれたことないけど(笑)。はっきり起きていて夢と現実が重なるような感じのお話。 私は信じますよ。ほんとに魂魄が来るんだと思う。脳細胞のシナプスも恐竜の絶滅も見たことないのに信じてるんだから、ぜんぜん信じます。でもそのお友だちはたしかにきついです ... 続きを見る

  • 面白すぎるけど怖い~

     なんて素敵なネタ提供者。引きながらも好奇心が引き寄せられていく南ノさんの姿が目に浮かびます。もうお腹いっぱい、気持ちがよくわかります。でも、聞いちゃうんですよね、見ちゃうんですよね、引きずられるように! 良くホラーマンガで「見えちゃう人」って出てくるじゃないですか、平然と日常を送るけど沢山の尋常ならざる姿をした霊達が横にいるって設定の。私はそういう話を読んで、サイコキネスとかテレポートとか超能力は欲しいけど、この霊能力だけはいらんなあ~といつも思います。本当に見えちゃう人、通じちゃう人って、や ... 続きを見る

  • 科学技術立国台湾とディープ・タイワン

    台湾の時代を先取りした部分と、混沌としたディープな世界! この二つがいい感じにちゃんぽんされているところが台湾の魅力だと、このエッセイで感じるようになりました。 南ノさんとお友達の会話がテンポよく、そしてどんどん脱線? していってどうなっちゃうの? と思いつつ……見事に着地!(笑) そして出た、「積陰德」! やっぱり日常会話に頻出するんですね~。陰德の積み方の難易度が高すぎるけど(^_^;) 気になるワードがたくさんで、面白かったです!(^^)

  • 「本物」のクリスマス

    本当に心のこもったクリスマスですね。リーサちゃん達が、やかまし村にあるものを丁寧に慈しみを持って日々を送っていることの心の豊かさ。雪灯籠が夢のように心に浮かびます。寒いのに暖かな風景。そしておじいさんへの思いやりは、「本物」のクリスマスを雪のドアのまえに連れてくる。 リーサちゃんがお年頃になると、また別の雑多なことが心を占めたり、村の不便さを感じるようになってしまうかもしれない。でも毎日笑って遊んだ少女時代のきらめきは、きっと色褪せない宝物になるはず。 リーサちゃんと一緒に追体験をしたような ... 続きを見る