作品数13
総合評価数467
総合PV数15,132

作者ブックマーク

南ノ三奈乃さんのプロフィール

物語の力を信じたい人。
※アイコンは【黎(クロイ) さん】の作品です。

南ノ三奈乃さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    神崎将夜はどこか鈍い

    歴史

    • 195

    • 8,311

    • 25

  • 一般小説

    〈涼宮ハルヒ〉である〈わたしたち〉ーー置き換えられる〈少女〉

    創作論・評論

    • 38

    • 1,099

    • 5

  • 一般小説

    輪廻の公式

    SF

    • 20

    • 591

    • 0

  • 一般小説

    狂詩曲(ラプソディ)1963

    SF

    • 11

    • 220

    • 0

  • 一般小説

    赤姫奇譚

    恋愛・ラブコメ

    • 22

    • 937

    • 6

  • 一般小説

    拡散希望

    SF

    • 13

    • 410

    • 4

  • 一般小説

    二年参り

    恋愛・ラブコメ

    • 44

    • 774

    • 8

  • 一般小説

    いのちのはての

    恋愛・ラブコメ

    • 24

    • 617

    • 4

  • 一般小説

    待つ

    恋愛・ラブコメ

    • 35

    • 636

    • 4

  • 一般小説

    古風な女

    ホラー

    • 13

    • 339

    • 0

南ノ三奈乃さんのアトリエ作品をもっと見る

ファンレター

  • 読み応えある現代文化考

    読んでいて「へ~!」の連続でした。柔らかい言葉の中に、鋭い指摘がいっぱいですね。三奈乃さんの洞察力、やっぱりすごいです! 今度の「講談社文芸文庫」書評は、三奈乃さんの本領じゃないですか(笑)? 私は無理そうだな~と怖気づいちゃってます(笑)。

  • まきえ肴さま

    まきえ肴さんに読んでいただけて光栄です。もちろん、まきえさんの100万PV突破のすごさももちろんですが、実は私はそれ以上に、まきえさんの他の書き手さんに対する温かく、且つ核心をつくコメントを、いつも素晴らしいと思っております。コロナに関しても、まきえさんが以前からご自分の作品を通して表現されていることも存じていますし、共感を持って読ませていただいております。今後とも、よろしくお願い致します~(^-^)

  • 始めまして。

    ハルヒって思った以上に影響力あるのですね。 自分はあまり刺さらなかったのでこの評論見て目からウロコでした。 最後の問いかけは自分も同感なのですが、同時にどうせみんな自分をごまかしてこれからもなあなあで死ぬまで生きていくんだろうなという諦めも若干あります。作り手としてはコロナ禍に耐えうる新しい作品を作るぞという気概はありますし、実際作ってる自負はありますがやっぱり実績がない自分が叫んでも限界がありますね……。

  • 黒澤春希さま、はじめまして!

    ありがとうございます!黒澤さんのようにかっこいい小説を書いていらっしゃる方に読んでいただけて、すごく嬉しいです^^毎日、朝9時の更新になりますので、また移動中にでもお目を通していただければ幸いです~♪

  • はじめまして

    南ノ様 移動中に、ふむふむと楽しみながら読みました。完結が楽しみです♪(黒澤)

  • 未村 明さま

    ありがとうございます!…未村さんに「文章の完成度が高い」なんて誉められると、有頂天になりそうで危ないです(^^;…安吾的だなんて、恐れ多い話ですが、とても嬉しいです~!

  • 主務さま、はじめまして!

    読んでくださって、ありがとうございます!…着眼点ですか…この作品に関しては、Twitterとかでよく見る「拡散希望」っていう言葉が面白いなと常々思っていまして、もし自分がこの言葉を使うとしたらどういう状況だろうと考えたのがきっかけでした。つまり、結末から時間を逆に辿る形で物語を作っていった感じです。私は、一つの言葉とか、一つのフレーズから物語を創ることが多いかもしれません。普段は意識してないんですけど(^^;…お時間がおありでしたら、またお立ち寄り下さいませ!

  • どこに着眼すれば

    はじめまして! タイトル通り、どこに着眼すればこの流れが出来上がるのか想像できずにうぬぬぅ、などと唸っております。自分はだいたいある一つのアイデアから芋づる式にお話をひねくり出すのですが、南ノ三幸乃さんがこのお話を編み出した発端となる着眼点、非常に気になっております。こうしたお作に出会うたび、作者様の頭の中を覗いてみたくなります笑

  • 悲しいお話(/_;)

    文章の完成度がいままででいちばん高くないですか! もう少し長く読んでいたいと思う世界でした。鏡花よりは、安吾的だと私は感じました…。 呪いをかけられなくても、私が「俺」なら、もう人間の女は愛せないと思います。(´- `*) それ、むしろ幸福かもとも。(*´艸`) それくらい赤姫にやられました。

  • 水瀬そらまめさん

    読んでいただいて、ありがとうございます!…泉鏡花先生は文豪ですから、「鏡花的」と言っていただくのさえ、なんだか恐れ多い感じで恐縮です^^;…エロスっていうのは、自分ではそんなに意識していなくて、ただちょっと退廃的でアンニュイな雰囲気が出せればいいかなと思っだだけなんです。でも、この間の『言ノ葉』の表紙がちょっと悪目立ちしちゃったみたいなので(内容自体はかわいいもんだと思うのですが)、今後は「えってぇい」は封印し、「清く正しく」をモットーに清純派を目指そうかな、と思っております(笑)