作品数5
総合評価数331
総合PV数25,648

作者ブックマーク

あおぞらつばめさんのプロフィール

重厚な歴史時代小説がずっと好きでしたが、子育てをする中で児童文学などにも興味が出てきました。小学校での絵本読み聞かせ、ブックトークなどの活動にも参加しています。
こちらでは大人向けの読み物を投稿させて頂く予定ですが、できるだけ子供でも読めるような、やさしい文章で表現したいと思っています。

少しでも読みやすくしたい! というわけで、歴史上の人物に一人称で語らせる手法を実験的に採用しています。「かえって読みにくい」とか、「どうせやるならもっと徹底的に」などといったご意見がありましたら、お寄せ頂けると幸いです。

あおぞらつばめさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    紅蓮の城

    歴史

    • 32

    • 2,815

    • 5

  • 一般小説

    骨太小説 結果から感じたこと

    創作論・評論

    • 92

    • 4,484

    • 33

  • 一般小説

    三色旗と私

    歴史

    • 81

    • 13,018

    • 17

  • 一般小説

    伊万里Ⅱ 船乗りウィレムの話

    歴史

    • 50

    • 1,290

    • 4

  • 一般小説

    伊万里Ⅰ 科学者レオンの話

    歴史

    • 76

    • 4,041

    • 20

あおぞらつばめさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2020年 05月05日|コメント(0)

2020年 03月24日|コメント(0)

ファンレター

  • 水瀬そらまめ様

    そんなことを言って下さる方がいるなんて…感無量です(笑)。水瀬さまにも幸運が訪れますように!

  • あおぞらつばめ様

    実はずっと読ませて頂いてました。ファンレレター書くの勇気入ります。 骨太小説は本音をいうと、あおぞら様にとって欲しかったんです。それだけ伝えたくてメッセしました。

  • 林奏さま

    私の方も『蒼い月』から大きな感動を頂きました。この感動がどこから来るのか……必死に考える過程で、私もいろいろ得たような気がしています。 林さんのように、読者の心をつかむ文章を目指したいものです。このたびはご協力、本当にありがとうございました!

  • 大橋 他さま

    後の方で取り上げさせて頂いた方には、アクセス数等ではまったく貢献できなかったことと思います……。せっかく許可して下さったのに、すみません! ですが私の方も、作品を分析させて頂いてとても勉強になりました。小説の魅力っていろいろだなあと改めて思います。このたびはご協力、本当にありがとうございました!

  • ありがとうございました

    こんばんは。林奏です。 びっくりするような感想をいただき、本当にありがとうございます。まさか、こんな言葉をかけていただけるとは思わず、とても恐縮しています。 (内容を拝見して「あわわわ」と口走りそうになりました。今もばくばくしています) また、最後まで目を通してくださっただけでも十分なのに、こんな風に感想を文字にしていただくのは、とても大変だったのではないかと思います。 貴重な時間を割いてくださって、本当にありがとうございました。いただいた言葉、ずっと大切にさせていただきます。 ... 続きを見る

  • ありがとうございます。

    「合縁かな、奇縁かな」へ感想いただきありがとうございます。 各登場人物の性格や物語全体への印象など、自分で書いて何度も読み直していると、だんだんよくわからなくなってくることもあるんですが……(笑)、 今回、このように第三者からのお言葉をいただき、非常に勉強になりました。 ありがとうございました。

  • Sarumiさま

    取り上げて頂いて、ありがとうございます。 余計な口出しをしてしまって、本当にすみません……。私も人のことは言えない立場です(笑)。お互い、作品を磨いていきましょう!

  • 『骨太未満』につばめさんのことを書かせていただきました

    先に伝えておけば良かったんですが、勝手に書いてしまいすみません。 ただ、悪口は書いていませんし、自分にとってもNOVEL DAYSにとっても大切なことと思ったので。 事後承諾になってしまいますが、お許し(黙認or無視?)頂けると有り難いです。

  • 須崎正太郎さま

    プロの須崎さんにコメントを頂くことになってしまい、大変恐縮です。 そうだったんですねー! 須崎さんの意図とは少し違っていたかもしれませんが、私としては「酒井七馬」を本当に読んで良かったと思っています。素晴らしい作品でした。 須崎さんの次の作品も、楽しみにしていますね。

  • 感想ありがとうございました。

    「七馬」への感想ありがとうございます。 私個人は、けっきょくというかやはりというか、 手塚治虫漫画をたくさん読みましたし、ファンでもありますので、 やはり手塚先生スゲエ、的な描き方をどうしてもしてしまうのですが……。 作中において(あくまでも作中の)酒井七馬先生にも、おっしゃる通り、 「一矢報いる」的なナニカがないと、年下の友人から愛されるところがないと、 あまりにももの悲しいというか……そういう気持ちがありまして、その部分が、 11話~12話の描写へとつながりました。凡人だっ ... 続きを見る