作品数81
総合評価数2,423
総合PV数287,933

作者ブックマーク

SARTRE6107さんのプロフィール

 初めまして!SARTRE(サルトル)6107(ロクイチゼロナナ)と申します。書籍化とプロを目指し活動しております。よろしくお願い致します。
  ペンネームの由来はフランスの哲学者です。

 https://twitter.com/ta6107

SARTRE6107さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    トロワニの儀式

    ファンタジー

    • 22

    • 777

    • 0

  • 一般小説

    四季を愛でる

    ホラー

    • 25

    • 223

    • 0

  • 一般小説

    地元の夏祭り

    現代ドラマ・社会派

    • 24

    • 753

    • 1

  • 一般小説

    大した事のない体験談

    ファンタジー

    • 22

    • 201

    • 0

  • 一般小説

    満月(ミツキ)さんの秘密

    ホラー

    • 23

    • 486

    • 0

  • 一般小説

    海へ行くと、僕は

    現代ドラマ・社会派

    • 25

    • 1,184

    • 0

  • 一般小説

    セカンド・チャンス・ナウ

    現代アクション

    • 144

    • 40,534

    • 8

  • 一般小説

    ラ・フォリア ‐ La Folía

    ホラー

    • 84

    • 39,349

    • 24

  • 一般小説

    得体の知れない小説たち

    ホラー

    • 74

    • 20,301

    • 23

  • 一般小説

    BETTER DAYS-今の僕と、これからの僕

    学園・青春

    • 55

    • 19,116

    • 3

SARTRE6107さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2022年 06月10日|コメント(0)

2022年 04月24日|コメント(0)

2021年 05月25日|コメント(0)

2021年 04月05日|コメント(0)

2021年 04月05日|コメント(0)

2021年 03月15日|コメント(0)

2021年 03月11日|コメント(0)

2021年 01月20日|コメント(0)

ファンレター

  • 地元の夏祭りに行っているような気分になりました

    地元の夏祭りに遊びに行ったような懐かしい気持ちになりました。 文章から、夏祭りの雰囲気といいますか、食べ物とか夏祭り独特の香りまで伝わってくるようでした。 まさか、小説を読んで帰省した気分になれるとは。素敵なお話をありがとうございます。

  • 悲しみと希望

    サルトルさん、こんばんは!「雨と海の記憶」読ませていただきました。青春の悲しい記憶が、雨の海に滲んできます。素晴らしい情景描写が物語にさらに深みを与えていると思いました。読み終えてふと感じたことは、悲しい物語のはずが、ほっこりとした希望も心に残りました。 ありがとうございました。

  • バイクの記憶

    サルトルさん、こんばんは! 「X4」、「サイゼリヤ」拝読しました。人間の温もり、男の優しさが滲み出る、とても良い物語でした。ありがとうございました。

  • 確かに、何かが居ました。

    サルトルさん、こんばんは! 「何かが居る街」、大変面白く読ませていただきました。情景描写が素晴らしく、自分が廃墟の町をバイクで駆けていく臨場感を楽しめました。すべてが映像として立ち上がり、特に黒蛇?のシーンはマジに怖かったです。ありがとうございました。

  • こんばんは!

    どれがいいかなーなんて。たんか!短歌なんですね?!ペンギンかな、ペンギンが一番好きです♪

  • 肌を這うような気味悪さ

    なんか分からないものが肌の上をずるずる這い回るような気持ちの悪さが付き纏う。そんな短編(連作なので短編とは違うかもですが)ですな。 作中の文体が乾いてて、カサカサした感じが不気味さを増している。 恋人と別れても、後の人生が狂ってしまうような痛みはない→この一文がすごいすてき。なぜ「恋人」を求めるのか?という部分を自己中心的ではありますが、正確に分析していると思いました。他人に心を委ねる安心感、誰もが無意識に求めているからこそ、交流を望むし、肉体関係を望むのでしょうな。 ツィッターで、ポロッ ... 続きを見る

  • 世の中、まだまだ捨てたものではない!

    サルトルさま、大変感動する物語をありがとうございます! 観察官の若者の将来を気遣う情熱、親方の実の息子を見るような心の温もり。わずか二千字の中に、それらに支えられながら、小舟で大海に挑もうとする一人の青年の姿が目に浮かんできます。料理人として独り立ちできることを祈らずにはいられません。

  • 短編でありながら小説らしい

    掌編でありつつも、小説らしい愛憎のピーキーさ、そして情景とともにチルアウトする雰囲気がいいですね。

  • 初恋未満の可愛くて仄かな想い

    とても可愛い話です。初恋まではいかないけど、仄かな恋心で、甘酸っぱい当時の想いが呼び起こされます。 純粋で可愛い恋心の物語で、読み終わるとそういえばそんな頃があったなとしみじみと振り返ってしまいます。 短くてすぐに読めるので、ぜひ読んでみてください。

  • 好奇心から巻き起こる、人間の言動はどんな末路を辿るのだろうか?!

    ★どんなことをテーマにした作品なのか? テーマに関してはよくわからないが、好奇心から巻き起こる人間の末路が描かれているように感じた。 【小説から生まれたミサキ】 1 どんな物語なのか? 主人公がある賞に落ち、吞んで帰ると裸の女性が部屋にいた。彼女は「あなたの小説から生まれてきました」と言った。これは現実なのだろうか?! 摩訶不思議な物語。果たしてどんな結末になるのだろうか? 2 好きな所や印象に残ったところなど。 ・死んだ魚のような眼差し 嬉しそうじゃなさそうな所が面白いと ... 続きを見る