作品数28
総合評価数177
総合PV数49,801

作者ブックマーク

SARTRE6107さんのプロフィール

 初めまして!SARTRE(サルトル)6107(ロクイチゼロナナ)と申します。複数サイトで活動しております。よろしくお願い致します。
  ペンネームの由来はフランスの哲学者です。

 https://twitter.com/ta6107

SARTRE6107さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    小説から生まれたミサキ。

    ホラー

    • 11

    • 352

    • 2

  • 一般小説

    僕と彼女の最初で最後の初詣。

    学園・青春

    • 16

    • 3,574

    • 8

  • 一般小説

    ラ・フォリア ‐ La Folía

    ホラー

    • 14

    • 5,118

    • 2

  • 一般小説

    セカンド・チャンス・ナウ

    現代アクション

    • 9

    • 11,025

    • 0

  • 一般小説

    BETEER DAYS-今の僕と、これからの僕。

    学園・青春

    • 4

    • 4,837

    • 0

  • 一般小説

    新年を迎える時。

    恋愛・ラブコメ

    • 12

    • 1,344

    • 4

  • 一般小説

    巨人の見下ろす場所で。

    現代ドラマ・社会派

    • 4

    • 108

    • 0

  • 一般小説

    小川のせせらぎ

    学園・青春

    • 4

    • 1,040

    • 0

  • 一般小説

    年の終わりに最後の言葉を。

    恋愛・ラブコメ

    • 4

    • 160

    • 0

  • 一般小説

    額縁の中の小説集。

    ホラー

    • 4

    • 727

    • 0

SARTRE6107さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2019年 11月04日|コメント(0)

2019年 09月17日|コメント(0)

ファンレター

  • ファンレターを頂きありがとうございます!

    柊様。ファンレターを下さりありがとうございます。冷たく冷え切った世界の中で、微かに感じられる熱をそこから生まれた狂気を、 コレッリの『ラ・フォリア』の曲に合わせてストーリーを組み立てました。

  • 惹き込まれるように読みました

    もしかしたら香澄は、初めて優斗を見た時、自身の中にある気づかぬままの空虚で孤独な感情を重ね合わせたのかもしれないですね。 そして、そんな自分と一緒にそこから這い出てくれるのは優斗だと思ったのかもしれない。 けれど待っていたのは、どうしようもなく濃い闇とあと戻りできない現実・・・。 文学色の濃い作品は、とても好みです。

  • コメントありがとうございます。

    柊様。コメントを下さりありがとうございます。 自分勝手な欲望は結果として自分を苦しめる、と言う事を短く描いたつもりです。

  • 望み

    自ら欲し願ったことに、足を救われてしまったのでしょうか。 楽な道程というものは、いかなる場所にもないということですね・・・。

  • コメントありがとうございます。

    spi_MIKKE様。コメントをして頂きありがとうございます。気になるところはTwitter等で指摘していただけると幸いです。

  • 一抹の寂しさ

    描写は細かいのに登場人物の背景についてはすべてを語らない、というさじ加減がけっこう好きです まあ尺が決まってるというのもあるでしょうが、後ろ暗さというのは少ない言葉でも読者に感じさせやすいのかな、と思いました 文章的に気になるところについては細かくなるので割愛します(要求頂ければお伝えしますー)

  • コメントをありがとうございます。

    川勢 七輝様。コメントをして頂きありがとうございます。冬の冷たさと深夜の静けさ、そしてその中の暖かみは新たな始まりになる…。というのを詰め込みました。

  • 初詣

    お正月がテーマだとどうしてもハッピーな話だけに自分は偏りがちなので。こういうお話もいいなと新鮮な気持ちになりました。

  • コメントをありがとうございます。

    spi_MIKKE様。コメントして頂きありがとうございます。。冬の中の小さな温かさを感じて頂けたのなら嬉しいです。ご指摘を受けて、不自然な感じの文を修正して加筆しました。

  • 淡い思い出

    自分が中学の頃は恋愛とは無縁でしたが、センチメンタルな気分になりました。冬の寒さによく合います。 文章的に気になるところはあるのですが、人の作品を読むと「ここはどういう意図で書いてるんだろう」とか「自分ならこうするな」などに思考が及ぶので、やっぱり定期的に感想書いてみるべきだなと思いました。 特に、いくつか表現を工夫されているなと感じる箇所があって、手癖で書いてしまっている自分を省みることができました。 勉強になります。ありがとうございました。 【追伸】以前、拙作にも感想いただきありがと ... 続きを見る