作品数66
総合評価数3,508
総合PV数183,629

作者ブックマーク

SARTRE6107さんのプロフィール

 初めまして!SARTRE(サルトル)6107(ロクイチゼロナナ)と申します。書籍化とプロを目指し活動しております。よろしくお願い致します。
  ペンネームの由来はフランスの哲学者です。

 https://twitter.com/ta6107

SARTRE6107さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    雨の小説

    現代ドラマ・社会派

    • 41

    • 337

    • 0

  • 一般小説

    八ヶ岳の夜

    学園・青春

    • 41

    • 187

    • 0

  • 一般小説

    真夜中のクッキー

    現代ドラマ・社会派

    • 41

    • 356

    • 0

  • 一般小説

    小説のネタ

    現代ドラマ・社会派

    • 75

    • 2,955

    • 3

  • 一般小説

    自衛隊車両の解体屋

    歴史

    • 41

    • 641

    • 0

  • 一般小説

    舞台の裏方

    現代ドラマ・社会派

    • 43

    • 723

    • 2

  • 一般小説

    2020年5月29日-『力なき者たちの力』を意識した日

    社会・思想

    • 41

    • 614

    • 0

  • 一般小説

    詩歌集 空模様

    その他

    • 54

    • 1,842

    • 0

  • 一般小説

    ラ・フォリア ‐ La Folía

    ホラー

    • 139

    • 29,525

    • 24

  • 一般小説

    セカンド・チャンス・ナウ

    現代アクション

    • 187

    • 29,770

    • 8

SARTRE6107さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2021年 05月25日|コメント(0)

2021年 04月05日|コメント(0)

2021年 04月05日|コメント(0)

2021年 03月15日|コメント(0)

2021年 03月11日|コメント(0)

2021年 01月20日|コメント(0)

2021年 01月19日|コメント(0)

2021年 01月05日|コメント(0)

2021年 01月05日|コメント(0)

ファンレター

  • バイクと文学、最高です!

    バイクに乗ってお出かけしているような気分、もしくは出かけたくなりました。 小説についてや、バイクなど好きなものが組み合わされているので、雨の日で、お出かけしたくなったら読みにきます!

  • ファンレター失礼致します。

    受賞作ということで読ませていただきました。 夢の中のアイデアが、起きたら忘れているという展開、あるある過ぎて共感しかなかったです。最後の一文に救われた気がします。ステキな物語をありがとうございました!

  • 小説のネタが書かれた私小説!!

    これは! 身辺雑記と思わせつつ、私小説だ! この分量のネタをおいしく食べられるように描くのは、ことのほか難しい。タイトルのやる気なさが、夜中のだるさを醸し出していて、宙に消える感じにリアリティがある。楽しく拝読しました。

  • すごく詩的!

    煌めくようなアイデアがこぼれて、最後にシミひとつ、それでも確かにあったのだというところに詩情を感じます。 私も似たようなことを経験しているので、余計に素敵に感じられました。 採用、おめでとうございます!

  • まさにジャパニーズ・ホラー

     こんにちは! まさにジャパニーズ・ホラーといった空気感のある作品ですね。  風景描写が丁寧で、臨場感がばっちりです。  近頃「ホラーってどうやったら怖くなるのかな」って考えているのすが、臨場感が大事ですね。勉強になりました。    ペンネームを拝見して:  私もサルトルが大好きです。パリにあるサルトルの墓にも参った経験があります。

  • 舞台裏を見れたような気がしました

    一人の脚本家の舞台裏を見れたような気がしました。

  • 素敵な人生

    好きな人のため人生の裏方をゆくのも良いけど、自分の人生の主役になった彼女も幸せそう。きっと天国で旦那様も喜んでいるでしょう。あったかい気分になれるお話でした。

  • はっとさせられます

    ああ、やられました! 着眼点が見事。子供の純真な心って、時にはっとさせられますね。

  • ほろ苦いけど爽やか

    ほろ苦いけど爽やかな読後感でした。それぞれが成長していく様がよく分かりました。何というか女子ってませてるというか(男子がピュアなのか)、その年齢だと妙にアンバランスなのを思い出しました。 お兄さんが微妙にいいキャラ(大人だなって感じ)、対比というか主人公もこうなっていくのかなぁとか思いました。青春ですねー( ´∀`)

  • 空虚

    空虚な物語ですね。 それは悪い意味ではなく、空虚そのものを綴ったものだという意味においてです。 このお話を読んで、私はとても空虚な気持ちになりました。 その空虚を埋めるために、すぐにでも他の物語を読みたいという足掻きさえさせるような。 誤字(特に感覚が間隔)になっている箇所、同じ文節が繰り返されていて冗長に感じさせる部分が目立ちました。 いずれにせよ、これを読む人に何がしかを感じさせるだけのものはあると私は感じました。