作品数68
総合評価数3,778
総合PV数207,043

作者ブックマーク

SARTRE6107さんのプロフィール

 初めまして!SARTRE(サルトル)6107(ロクイチゼロナナ)と申します。書籍化とプロを目指し活動しております。よろしくお願い致します。
  ペンネームの由来はフランスの哲学者です。

 https://twitter.com/ta6107

SARTRE6107さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    願いを叶える小鉢

    ホラー

    • 45

    • 320

    • 1

  • 一般小説

    24時50分 海と月

    現代ドラマ・社会派

    • 52

    • 553

    • 2

  • 一般小説

    八ヶ岳の夜

    学園・青春

    • 51

    • 401

    • 0

  • 一般小説

    真夜中のクッキー

    現代ドラマ・社会派

    • 43

    • 654

    • 1

  • 一般小説

    小説のネタ

    現代ドラマ・社会派

    • 78

    • 3,753

    • 3

  • 一般小説

    雨の小説

    現代ドラマ・社会派

    • 57

    • 1,910

    • 0

  • 一般小説

    詩歌集 空模様

    その他

    • 56

    • 2,643

    • 0

  • 一般小説

    セカンド・チャンス・ナウ

    現代アクション

    • 189

    • 31,990

    • 8

  • 一般小説

    ラ・フォリア ‐ La Folía

    ホラー

    • 141

    • 32,165

    • 24

  • 一般小説

    得体の知れない小説たち

    ホラー

    • 122

    • 13,310

    • 22

SARTRE6107さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2021年 05月25日|コメント(0)

2021年 04月05日|コメント(0)

2021年 04月05日|コメント(0)

2021年 03月15日|コメント(0)

2021年 03月11日|コメント(0)

2021年 01月20日|コメント(0)

2021年 01月19日|コメント(0)

2021年 01月05日|コメント(0)

2021年 01月05日|コメント(0)

ファンレター

  • 今晩は

    今晩は。 800字に満たない文章に、これだけの心情をかかれておられるのですね。月の形の移り変わりのあたりでは、特に心に染み入りました。 有難うございます。

  • 頑張れ! と応援したくなる。

     仕事を辞めるのはかなりの勇気です。  かくいう自分は「辞めたい」と思って早ウン年、同じ会社に無理やりしがみついています。そろそろ化石に、いや、もう化石になってしまっているのかもしれません。  この主人公は、しかし、次の就職先(あるいは次にすべきこと)が決まっていないあやふやな状態なのでしょう。  「調理前に塩を振られた魚」という前半の表現が印象深いです。  その表現が「焼かれるだけ」=「次がない」ことを巧みに表していると感じます。  「尖った月も、湿ってしまえば形があやふやに ... 続きを見る

  • 私だったら……

    私が小鉢を手に入れたらどうしよう。いろいろ考えてしまった。とりあえずコロナの薬かな。しかし、彼女は何に使うつもりだったのかな、休んでる彼のため……?

  • 「月と繭玉」良かったです!

    エリコのように語る相手がいない人は夜な夜な文字にするわけです。w

  • こんにちはぁ

    ファンレターありがとうございます。あまり読まれなかったので自信無くしていたところにファンレターを頂きました。嬉しかったです。 この作品は、主人公のさりげない優しさがいいですね。作者さんが(または主人公が)普段はどういう人なんだろうと想像したくなる作品だと思います!!

  • 水たまり

    お久しぶりです。更新もお久しぶりなんじゃないですか?お元気ですか? 「水たまり」と書いてあるけれど、他の単語に置き換えてみると怖くなりますね。人によって見え方が色々あるかもしれないと思いました。

  • バイクと文学、最高です!

    バイクに乗ってお出かけしているような気分、もしくは出かけたくなりました。 小説についてや、バイクなど好きなものが組み合わされているので、雨の日で、お出かけしたくなったら読みにきます!

  • ファンレター失礼致します。

    受賞作ということで読ませていただきました。 夢の中のアイデアが、起きたら忘れているという展開、あるある過ぎて共感しかなかったです。最後の一文に救われた気がします。ステキな物語をありがとうございました!

  • 小説のネタが書かれた私小説!!

    これは! 身辺雑記と思わせつつ、私小説だ! この分量のネタをおいしく食べられるように描くのは、ことのほか難しい。タイトルのやる気なさが、夜中のだるさを醸し出していて、宙に消える感じにリアリティがある。楽しく拝読しました。

  • すごく詩的!

    煌めくようなアイデアがこぼれて、最後にシミひとつ、それでも確かにあったのだというところに詩情を感じます。 私も似たようなことを経験しているので、余計に素敵に感じられました。 採用、おめでとうございます!