作品数13
総合評価数2,151
総合PV数115,755

作者ブックマーク

水瀬そらまめさんのプロフィール

水瀬(みなせ)そらまめです。
趣味で薄暗い詩と小説書いてます。

【Podcast配信開始】J-WAVE SPARK×NOVEL DAYS 山本彩が心を乗せて読む深夜の〝ほっこりショート〟コンテスト
「永遠の一番」配信されています。どうぞお聴きください!
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/永遠の一番-作者-水瀬そらまめ/id1568646168?i=1000523358860

Twitter、連絡用に復活しました。基本的にツイートしません。

水瀬そらまめさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    詩集 月光読書

    その他

    • 842

    • 66,599

    • 242

  • 一般小説

    ポジティブ・ナイン

    日記・個人ブログ

    • 179

    • 20,870

    • 32

  • 一般小説

    永遠の一番

    その他

    • 147

    • 11,370

    • 60

  • 一般小説

    迷走脳(改稿版)

    SF

    • 81

    • 1,382

    • 1

  • 一般小説

    博士とフランソワ、たまに類くんについて

    現代ドラマ・社会派

    • 140

    • 3,844

    • 3

  • 一般小説

    【短編】惜陰の城

    ファンタジー

    • 91

    • 1,976

    • 3

  • 一般小説

    幻想の坂(連載中)

    ファンタジー

    • 73

    • 741

    • 1

  • 一般小説

    さよなら、悲しみの記憶

    恋愛・ラブコメ

    • 83

    • 1,528

    • 0

  • 一般小説

    études(短編集)

    自己啓発

    • 112

    • 2,410

    • 0

  • 一般小説

    ふわふわ苺!

    学園・青春

    • 104

    • 2,365

    • 7

水瀬そらまめさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

活動報告はありません

ファンレター

  • 日々の思い

    そらまめさん、私、この『ポジティブ・ナイン』、ちょこちょこ読ませていただいているんですよ^^ ドラマとか、映画とか音楽とか、いろいろな話題があって、そらまめさんの日々の思いがつづられている感じですね。興味深いです~♪

  • 今どきの若者

    今日、自分の日記に「世代間ギャップ」のことを書きました。身近にそういう出来事があったから……ということもあるのですが、後になってそらまめさんの「ポテンシャル」を読んだ時に、一つ前のタイトルを見て「あっ! また影響を受けてしまった」と気づいた次第です。 ポテンシャル……と言う意味では、そらまめさんは、すごく持ってらっしゃる方だと思います。そもそも650文字で人を感動させるショートストーリーが書けて、それがJ-WAVEで一番最初に読まれて、今も多くの方に読まれ続けてるってすごいことじゃないですか! ... 続きを見る

  • ここぞとばかりに地酒を紹介します!!

    こんにちは、そらまめさん。日本酒。僕の住んでる茨城県日立市で、僕の家の近所に『椎名酒造』という、明治開業の酒造店がありますねー。そこの日本酒はおすすめです。日立は、ほかにも森島酒造(ここも近所です)の『大観』て日本酒があって、大観とは、横山大観のことです。岡倉天心と一緒に、横山大観が日立市の近くの、北茨城市に住んでいたのですよー。あと、日立市のお隣、高萩市の『真心一魂』。うちの親が高萩市の観光協会やってる関係で、まあ、ついでに宣伝ってわけですが(笑)。よろしくお願いしますー!!

  • 素直。

    痛いくらいに素直な言葉です。

  • 恋は早いもの勝ち

    ……なのだな、と、リアルでも思ったことのある皐月原です。 「言わない想い」は伝わらないし、「わかってくれる」は通用しない。 そうしてモジモジしている間に機を失う。 しかし、失恋も大事な経験なのです。 「恋ってのは、それはもう、ため息と涙でできたものですよ」by シェイクスピア

  • 文化交流!!

    ども、成瀬川るるせです。海外と日本では政治的には色々あるでしょうけど、だからこその〈文化交流〉だと思います。コンテンツは海を越える時代、相手の国の食べ物やファッションやサブカルチャーや芸術・文学などを知って好きになって、こっちのカルチャーも同時に好きになってもらうのって重要。いや、歴史や政治的な側面も映画やドラマでは描かれますがエンタメとして「それはそれ。その国のコンテンツ特有の〈クリシェ〉だよ」ってスタンスを、僕は持ちたいと思っています。芸術や文学は、こころの普遍性もあって、それは両義性を持つ ... 続きを見る

  • 不寛容な時代

    政権や指導者を批判するのは結構なことだと思いますが、特定の国の製品(ドラマや映画も)や個人を、国籍や人種で非難したり毛嫌いするのは恐ろしいことだと思います。 日本だけでなく世界中で、自分たちが信じるものしか認めず、理解や対話を拒否する姿勢が目立つようになってきました。相手の立場や価値観を尊重しながら、相反する意見を闘わせることが出来た40年前のニューヨークが懐かしい。 インターネットが出来たとき、世界中から差別や偏見がなくなると期待に胸膨らませたのですが、人間の業が勝ったかまるで逆になってし ... 続きを見る

  • 透明だが

    透明だが何かが必ずある。そんな事を考えたくなるしです。

  • 世間の目と相容れない自分の美意識

    「映画を切り取ったのはデブのおっさん監督でした。きっと美しいものを作りたかったに違いない。監督の美に対する執着を感じます」って文章に惹かれました。執着心は、作家には必要ですよ。僕もデブのおっさん代表として言うけど、自分の考える「美」が、世間と迎合しないこともあって、その「美」のために生きて、自分の体重(見た目)などが、ないがしろになる場合だってある。でも、それでいいんだよ、って思う。世間は見た目を見るけどね。茨城だと独身生活してるだけで奇異な目で見られるから、見た目も社会性もない僕はダメダメです ... 続きを見る

  • これは。

    こんにちは。これは高く広い所へと向かう為の物語ですね。