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水瀬そらまめさんのプロフィール

いつも月光読書を読んでくださって、ありがとうございます。
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水瀬そらまめさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    詩集 月光読書

    その他

    • 891

    • 173,372

    • 248

  • 一般小説

    永遠の一番

    その他

    • 83

    • 17,984

    • 58

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活動報告

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ファンレター

  • お疲れ様でした!

    心の中のつぶやきを、美しく表現する月光読書。 それが終わってしまうのは少し悲しくもありますが、いい時間を過ごせました。 今までありがとうございます。

  • つきのひかりのもとで夢見て眠る、永遠の文学少女へ

    お疲れさまでした!! 「たれかありし月の影 君いずるのは然ればこそ あまたの世の 何処へとまいらん」と始まり、「なくなってしまうのは 文字だけだから 思い出してほしい いつだって 誰かの 支えになれば 私は幸せです 本当にありがとう」で結ばれるこの詩集は、パーフェクトでした。 いつかまた、「少女の顔は忘れたけれど 夢見て眠る」永遠の文学少女・水瀬そらまめが見たその夢を、この月光の下でうたって欲しいです。 ありがとうございました。それじゃ、いつか、また。

  • 心のオアシス

    お久しぶりです。 しばらくノベルデイズから遠ざかって一人で執筆していました。それも一区切りしたのですが、書きかけだった小説も含め、再びキーを打ち始めるモチベーションが上がらずにいた時、開いてみたのはそらまめさんのこのページ。 乾き切った砂のような私の心に一服の清涼感を与え、また少しずつ書き始めようと勇気を持たせてくれました。 心のオアシスをありがとう。

  • 犬は吠えるがキャラバンは進む

    砂漠のキャラバン。アルチュール・ランボーを想起しました。ランボーは詩を捨てて旅商人になってしまったけど、この散文詩『奇跡を信じるのならば白昼夢に問いかけよ』では、詩への〈蘇生〉を描いているようで、このキャラバンの白昼夢の、「水を飲む」ことがまるでそらまめさんを詩や文筆の世界に引き戻そうとしているメタファーのように感じました。 喜怒哀楽の全部の感情が凝縮されている『月光読書』が僕は好きです。まさに〈月とカエルと文学少女〉です(最近発売した声優さんのミュージックアルバムのタイトルが『月とカエルと文 ... 続きを見る

  • 祝10万PV!!

    偉大なバンドは、自分のバンド名をアルバムタイトルにすることがあって(The Beatlesもバンド名をアルバムにしたことがありますね)、それがまた最高傑作だったりするのです。『月光読書』で、10万PV記念に「月光読書」ってタイトルがでてきたとき、それだけで僕はすでに感動してしまった(「洋楽みたいだ!!」って思いました)。最高!! そして、おめでとうございます!! これからも応援しますよー!!

  • おめでとうございます。

    10万PVおめでとうございます。美しい言葉の響きが多くの人に届いたんだと思います。

  • 記憶。

    記憶は一部を残して色褪せてしまいますね。それが肉親の姿であっても。

  • 素直。

    痛いくらいに素直な言葉です。

  • 透明だが

    透明だが何かが必ずある。そんな事を考えたくなるしです。

  • 交差する事のない二人。

    交差する事は無くとも、お互いを見る事は出来るのがせめてもの救いですね。

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