作品数30
総合評価数765
総合PV数216,773

作者ブックマーク

加藤猿実さんのプロフィール

目を留めていただきありがとうございます。
拙作を読んでいただけるだけでも嬉しいですが、ご意見ご感想をお聞かせいただけたらこの上なき幸せです。

コロナ禍で小説を書き始めました。
異世界ファンタジーは書けませんが、恋愛物からSFまでジャンルには拘りません。

受賞歴と言うほどのものではありませんが、NOVEL DAYS内のコンテストで以下の2作を選んでいただきました。

『僕の名は。』
 J-WAVE SPARK×NOVELDAYS
 ほっこりショートコンテスト第1弾「モノのつぶやき」
 J-WAVE 山本彩のSPARK MONDAY(81.3 FM)
 1月4日(月)24:00〜25:00に採用 ON AIR
 現在J-WAVEのPodcastで配信中

『湾岸チェイス(2000字ホラー)』
 2020年8月2000字文学賞「ホラー小説」佳作

よく多趣味と言われます。
二玄社時代の『カーグラフィック』『NAVI』主催の自動車文化検定(通称 CAR検)一級の自動車オタクでF1好き。
趣味はドラム演奏と映画鑑賞。
昭和の時代からのMacUserで、特技は録音・音声編集(元レコーディングエンジニア)と画像編集(Photoshoper)

今は半分自由の身(定年後再雇用のパートタイマー)となりましたが、次々訪れる怪我や病——それを不幸とは呼びたくありません——のために執筆はなかなか進みません。
それでも命ある限り書き続けますので、気長にお待ちいただけると有り難いです。

加藤猿実さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    Ai needs Yu(アイ・ニーズ・ユー)【改訂版】

    SF

    • 98

    • 5,394

    • 17

  • 一般小説

    アリゾナの涙

    恋愛論・結婚

    • 37

    • 14,212

    • 40

  • 一般小説

    コンプライアンス(課長島村耕作の決断)

    現代ドラマ・社会派

    • 40

    • 4,909

    • 4

  • 一般小説

    ミウノイタナツ

    SF

    • 35

    • 2,509

    • 1

  • 一般小説

    僕の名は。

    その他

    • 16

    • 2,210

    • 1

  • 一般小説

    湾岸チェイス

    ホラー

    • 18

    • 2,203

    • 5

  • 一般小説

    現代ドラマ・社会派

    • 22

    • 2,277

    • 4

  • チャット

    苦手な人のためのSFセレクション

    SF

    • 23

    • 65,885

    • 42

  • 一般小説

    鴉の王国

    ファンタジー

    • 14

    • 1,795

    • 2

  • 一般小説

    虚空蔵求聞持法

    ファンタジー

    • 12

    • 1,557

    • 0

加藤猿実さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2021年 06月11日|コメント(0)

2021年 04月26日|コメント(0)

2021年 04月22日|コメント(0)

2021年 04月03日|コメント(0)

2021年 03月31日|コメント(0)

2021年 03月22日|コメント(0)

2021年 02月19日|コメント(0)

ファンレター

  • はじめまして

    御作【コンプライアンス】を拝読しました。 コンプライアンスって、結局は社則や法律だけでなく、それ以前の社会的な倫理観や道徳観から外れないことが問われていると思っているのですが、これって突き詰めると「世間体」なのかな? と思っています。 一方で、LGBTQやSDGsの話を出すまでもなく、恋愛も宗教も価値観も、多様性の認知と受容が求められているのも事実なので、世間体と多様性にギャップが生じると悲劇ですよね。 騙され、脅されてAVに出演してしまった過去を持つ女性との結婚はアウトで、 ... 続きを見る

  • 魅惑の一気読み

    加藤猿実さん、こんにちは。「コンプライアンス」を拝読しました。 9話構成なので、初日は4話か5話で、と思っていましたが、ラストまで止められませんでした。 いろいろな意見、選択がある話題だとは思いますが、 少なくともこのような雰囲気の職場でコンプライアンスを担当し続けるのはつらいですね。 タイトルで興味を惹かせ、男性的な空想として完璧な出会いの展開、 そして考えさせられる話題を進め、更にラストで……。 大変面白かったです。 「ミウノイタナツ」の続きも待っております! 有 ... 続きを見る

  • 私も。

    私も少しですが、最終戦のアブダビGPを視聴しました。最後直線で危なくなりましたが、最後の方に引き離してゴールしたのは泣けました。 ホンダのバイク乗りでレッドブルを愛飲者の自分としては、すごく印象に残る一戦でした。

  • ワクワクできました。

    ファンレター失礼いたします。第二話まで拝読しました。 優しく、緩いテンポが崩れないにも関わらず、ワクワクしてしまう内容と話の進め方に感激しました。 また、特にカメラの話が専門的なものだと思いましたが、門外漢の自分でもさらりと受け入れてしまいました。 続きも読ませていただきます。 有り難うございました。

  • ドキドキしました!

    加藤さん、コメントしようと思ってたんですが、しばらく静養していたので書けませんでした。 ところで今日の内容が懐かしい。レインツリーは社食でした。どこかですれ違ってたかもしれませんね。 男女間の恋愛なしの友情ってあるのかないのか、私にもわかりませんけど、自分の場合は相手がめちゃくちゃカッコよかったら危ないですね。 男性にも色気ってあるじゃないですか?彼氏がいた私も会社に素敵な男性がいて、話すときに目が(たぶん)ハートになってしまったことがありました。 「あかん、あかん」と思い直し、 ... 続きを見る

  • 背中にきました

    お世話になります。Abu Lacasです。以前、よく使った大黒パーキングを舞台に憧れの車たちが登場し、それだけでも嬉しいところですが、最後の一行で、久々に背中をぞくりとさせていただきました。1999文字というのも痺れます。他の作品も楽しませていただきます。ありがとうございます。

  • 老人は死なず

    頑張ってください。年老いても、となりに音楽があるなんて素晴らしいですね。

  • ささやかな。

    ささやかな物語の始まりですね。フランス映画のワンシーンみたいです。

  • さすがに

    音のプロですね。分からない、疑問に思っていたことが少し理解できました。ありがとう。夜中のに3時ぐらいからあなたの文章を読み続け、おかげで首が少し凝ってしまいました。もう少し我慢して、夜明けにいつもの朝ウオークに出かけます。

  • 良かったです

    どこかに通ったところがあるようです。戦後のどさくさに生まれたものにはそんな人生が多いですね。もう酔っぱらってあちこちでくだをまく人は激減しました。うちの親父は造り酒屋の息子だったからでしょうか、大酒のみで、酒乱で、息子の私は酒には自然にブレーキがかかってしまいます。父と自分のことを文章にしたいとは思っていますが、なかなか、、、。