作品数28
総合評価数172
総合PV数48,536

作者ブックマーク

ファンレター

  • ファンレターを頂きありがとうございます!

    柊様。ファンレターを下さりありがとうございます。冷たく冷え切った世界の中で、微かに感じられる熱をそこから生まれた狂気を、 コレッリの『ラ・フォリア』の曲に合わせてストーリーを組み立てました。

  • 惹き込まれるように読みました

    もしかしたら香澄は、初めて優斗を見た時、自身の中にある気づかぬままの空虚で孤独な感情を重ね合わせたのかもしれないですね。 そして、そんな自分と一緒にそこから這い出てくれるのは優斗だと思ったのかもしれない。 けれど待っていたのは、どうしようもなく濃い闇とあと戻りできない現実・・・。 文学色の濃い作品は、とても好みです。

  • コメントありがとうございます。

    柊様。コメントを下さりありがとうございます。 自分勝手な欲望は結果として自分を苦しめる、と言う事を短く描いたつもりです。

  • 望み

    自ら欲し願ったことに、足を救われてしまったのでしょうか。 楽な道程というものは、いかなる場所にもないということですね・・・。

  • コメントありがとうございます。

    spi_MIKKE様。コメントをして頂きありがとうございます。気になるところはTwitter等で指摘していただけると幸いです。

  • 一抹の寂しさ

    描写は細かいのに登場人物の背景についてはすべてを語らない、というさじ加減がけっこう好きです まあ尺が決まってるというのもあるでしょうが、後ろ暗さというのは少ない言葉でも読者に感じさせやすいのかな、と思いました 文章的に気になるところについては細かくなるので割愛します(要求頂ければお伝えしますー)

  • コメントをありがとうございます。

    川勢 七輝様。コメントをして頂きありがとうございます。冬の冷たさと深夜の静けさ、そしてその中の暖かみは新たな始まりになる…。というのを詰め込みました。

  • 初詣

    お正月がテーマだとどうしてもハッピーな話だけに自分は偏りがちなので。こういうお話もいいなと新鮮な気持ちになりました。

  • コメントをありがとうございます。

    spi_MIKKE様。コメントして頂きありがとうございます。。冬の中の小さな温かさを感じて頂けたのなら嬉しいです。ご指摘を受けて、不自然な感じの文を修正して加筆しました。

  • 淡い思い出

    自分が中学の頃は恋愛とは無縁でしたが、センチメンタルな気分になりました。冬の寒さによく合います。 文章的に気になるところはあるのですが、人の作品を読むと「ここはどういう意図で書いてるんだろう」とか「自分ならこうするな」などに思考が及ぶので、やっぱり定期的に感想書いてみるべきだなと思いました。 特に、いくつか表現を工夫されているなと感じる箇所があって、手癖で書いてしまっている自分を省みることができました。 勉強になります。ありがとうございました。 【追伸】以前、拙作にも感想いただきありがと ... 続きを見る

  • コメントを下さりありがとうございます。

    佐々木 律様、コメントをありがとうございます。素直にシンプルな作品を心がけました。

  • 僕と彼女の最初で最後の初詣。

    とてもシンプルでいて、冬の青春をストレートに感じました。最初から最後まで切ない気持ちにさせられたことすら素敵に思っております。

  • コメントをありがとうございます。

    柊様、コメントを下さりありがとうございます。 初恋の相手との関係や終わり方を、年跨ぎに絡めてみたつもりです。

  • 純粋で初心なやりとり

    いくら年を重ねても、ああしておけばよかった。と思うことは多々あって。 それが、初心な中学生なら尚更ですね。 それでも、二人が共有できた時間は、忘れられない想い出になるのしょうね。

  • コメントをありがとうございます。

    柊様。コメントをありがとうございます。辛さの中でもやはり人間は誰かと一緒に、苦痛よりも楽しい時間を過ごしたい。という事を意識しました。

  • 人との繋がり

    独りでいることを選んでも、人はどこかで誰かを求めるものなのでしょう。 彼の存在はあやふやながらも、彼女の拠り所になっている。 矛盾が織り成す心の中で、それでも独りっきりではないのだということが、支えになるのでしょうね。

  • コメントをありがとうございます。

    川勢 七輝様。コメントをして頂きありがとうございます。また完成されていないからこそ彼らに期待したいですし、どう成長するのかが気になります。

  • 思わず

    体が動き出す清涼感ある曲たちですよね。才気活発な彼らの今と今後に注目したくて、感想を書く手が止まらない気持ちがわかります。何度もこのアルバムを繰り返し聴いてしまいますよね。

  • 応援コメントをありがとうございます。

    川勢 七輝様。コメントをありがとうございます。 嘘はたとえ小さなものであっても、一度してしまうと嘘をつく事を繰り返して、積み重なり大きな嘘をつくようになる。という結末を描いたつもりです。

  • 嘘について考える

    大変難しいテーマですね。考えさせられます。まだ純粋な子供の時についた嘘は大きく心に残るものだなと改めて。しかし、そのついた嘘すら忘れる様な年齢の重ね方だけはしたくないものです。

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