輝く瞳

 僕は妻とのドライブで立ち寄った海の砂浜で錆びた缶を拾った。その中には古いノートが入っていた。
そのノートに書かれていた内容は、ノートの主が忘れられないという人物との出来事だった。
(ファンタジーのようなSFをイメージした作品になっています。誰かに届きますように。)

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小説情報

執筆状況
完結
エピソード
26話
種類
一般小説
ジャンル
SF
タグ
SF, ファンタジー, 未来, ブロマンス, ジェンダー
総文字数
34,415文字
公開日
2024年06月11日 23:01
最終更新日
2024年06月28日 10:09
ファンレター数
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