作品数14
総合評価数1,203
総合PV数709,637

作者ブックマーク

とよねさんのプロフィール

趣味で小説を書いています。

・遠い異星アースフィアで、種の存続をかけて争う新人類たちの戦いを描いた『アースフィアの戦記』シリーズ
・他、ファンタジー、ホラーなど。

キリスト教徒(カトリック)。キリスト教の教義や文化をベースにしたファンタジーが多いです。

とよねさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    月ニ憑カレタ歌語リ〈アースフィアの戦記〉

    ファンタジー

    • 232

    • 74,923

    • 5

  • 一般小説

    使者と死者の迷宮〈アースフィアの戦記外伝〉

    ファンタジー

    • 157

    • 21,634

    • 2

  • チャット

    失語の鳥〈アースフィアの戦記外伝〉

    ファンタジー

    • 212

    • 346,631

    • 0

  • 一般小説

    失語の鳥〈アースフィアの戦記外伝〉【テキスト版】

    ファンタジー

    • 23

    • 14,380

    • 0

  • 一般小説

    鳥籠ノ国〈アースフィアの戦記〉

    ファンタジー

    • 61

    • 75,864

    • 0

  • 一般小説

    壊れた太陽の王国〈アースフィアの戦記〉

    ファンタジー

    • 66

    • 36,835

    • 0

  • 一般小説

    盗撮ビデオの検証

    ホラー

    • 26

    • 1,064

    • 2

  • 一般小説

    電子品証室

    ホラー

    • 24

    • 577

    • 0

  • 自由参加コラボ

    コラボで作る百物語2020『予感』

    ホラー

    • 33

    • 3,229

    • 0

  • 自由参加コラボ

    コラボでつくる百物語2019inNOVEL DAYS

    ホラー

    • 111

    • 16,821

    • 2

とよねさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2021年 05月25日|コメント(0)

2020年 12月27日|コメント(0)

2020年 12月13日|コメント(0)

2020年 12月04日|コメント(0)

2020年 11月28日|コメント(0)

2020年 09月11日|コメント(0)

ファンレター

  • 『学園あーすふぃあ』が読みたくなりました

    僕は住んでるところが元・鉱山(銅山、そして昔は金山)町、仕事してる町は元・炭礦町なので、例えば登場人物がカンテラを使っていたりすると興奮するのです。とよねさんが動植物に造詣が深いのもまた、作品に「生きた生態系」を感じます。日本には昔、今述べた知識、その学識を巧みに使いこなした作家がいました。春と修羅のひとですね。両者、全然違うタイプの小説を書いているのに、共通点がある。いや、ところで『学園あーすふぃあ』が読みたくなりました。中学生か高校生のミスリルさんが奮闘する物語。つくってほしいなぁ(笑)。

  • 無骨だけど可愛い奴

    ミスリルって、無骨だけど可愛い奴だと確信してきました!! 可愛いよ、いっそ女物の服を着せてみたいよ!?(どういう意味かは本文参照) どちらかというと地の文で圧倒させてしまうアースフィアですが、キャラクターの言動が僕のオタク心をチクリと刺す。ツボを押さえている、というか。

  • レビューのお礼です。

    成瀬川るるせ様 拙作へのレビューをありがとうございました。 私のほうが評論・感想・感想のお礼といった小説以外の文章が苦手なものでして、返信が遅くなってすみません。 いただいたレビューの中の「やりとりの軋み合い」という一文がとても的確で驚きました。言われてみれば、そうですね。この小説の登場人物たちの関係をマシンで例えると、不良品はないし、はめ合いもかみ合いも悪くないのにやたら異音がして軋むというか、ひたすら潤滑が足りていない状態なのだと。 るるせさんに仰っていただいて初めて気がつき ... 続きを見る

  • 遠い異星の革命の魔女

    この作品は、SFファンタジー作品である。神学的なSF的設定で世界観が出来ている。その上で、ダークファンタジーである。ファンタジーは大別するとハイファンタジー、ロウファンタジー、ヒロイックファンタジー、ダークファンタジーの四つがあり、ファンタジーのサブジャンルの人気はその四つをぐるぐると周回することになる(なお、ロウファンタジーとは僕、成瀬川るるせが書くタイプの作品などを指す)。その中の、正真正銘のダークファンタジー。ただ、そのSFやファンタジーというのはカテゴリでしかない。とよねさんの描く小説の ... 続きを見る

  • るるせさん、ありがとうございます!

    ひとりかくれんぼ、知ってはいたのですが言われるまで思い出しませんでした……小説を書くときに「わかる人にはわかる」というマニアックな要素を組み込んだり、読むときに「これはあれだな!」という考察をあまりしないタイプです。私にはないタイプの才能です。すごいです。 ファンレターありがとうございました(๑>◡<๑)

  • さぁ、みんなも検証してみよう!

    こんばんは、成瀬川るるせです。楽しく拝読しました。この作品は、なんと言っても2000文字以内なのにツイストで二転三転していくのが特徴だと思いました(ツイスト(twist)は、「ひねる」「よりあわせる」というのが元の意味です)。使ったガジェット(ぬいぐるみ、刃物、水)から察するにこれはネットロアである『ひとりかくれんぼ』、または『ひとり鬼ごっこ』か、それに類するネットロアがベースになっているのではないか、と勝手に想像して興奮しました。もちろん、そのネットロアを知っていても、何回転もするストーリーも ... 続きを見る

  • コメントありがとうございます。

    SARTRE6107様 はじめまして。コメントをありがとうございます。 淡々としつつも最低限の生活感を意識して書きましたので、そう仰っていただけますと嬉しいです。

  • こう言う物語は・・・。

    拝読させて頂きました。やはり短編は日常生活に密接に関係する場所で、不思議だったり奇妙な事を描くと面白さがありますね。

  • こちらこそありがとうございました。

    スライダーの会様 こちらこそ、ご投稿をいただきましてありがとうございました。大変興味深く拝読いたしました。 例えば死後に何があるかなど、考えても仕方がないことではありますが、そこに思いを馳せたり、想像を広げたりすることが人のありように及ぼす影響は計り知れないものがあると思います……良い意味でも、悪い意味でも。 だからこそ、不思議に触れる百物語や怪談は今も人を惹きつけるのでしょうね。 実を申しますと、私自身は、幽霊などの怪異な存在を信じるか・信じないかといった二元論には興味がな ... 続きを見る

  • ありがとう御座いましたm(_ _)m

     コラボ企画、ある時は楽しく…そしてある時は厳かに?拝読させて頂くと共に、私自身も投稿させて頂きました。 秋分の彼岸(皇霊祭)が近付いておりますが、死の先に何があっても(無くても)後悔しないよう、良い人生を歩みたいなあ…と思います(^^; お疲れ様でした!