作品数36
総合評価数458
総合PV数73,629

作者ブックマーク

佐藤子冬さんのプロフィール

主にNOVELDAYS様にて活動中。
啓示文学、キリスト教文学、SFファンタジー小説、短編小説を主に掲載。
経歴・2000字文学賞 「ファンタジー小説」佳作・「聖ロンギヌスのちょっとした物語」

佐藤子冬さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    痴愚礼賛 私と聖書

    社会・思想

    • 9

    • 229

    • 0

  • 一般小説

    聖杯守護騎士王物語

    ファンタジー

    • 31

    • 3,116

    • 1

  • 一般小説

    キリスト者が関わった不可解な出来事

    ノンフィクション

    • 9

    • 264

    • 0

  • 一般小説

    天使の諭し

    社会・思想

    • 9

    • 163

    • 0

  • 一般小説

    恩寵の教理に至るまで

    ノンフィクション

    • 9

    • 294

    • 0

  • 一般小説

    副業でインキュベーターになったから魔法の使い方を教えるね…

    SF

    • 9

    • 3,997

    • 0

  • 一般小説

    神を背負う者

    社会・思想

    • 18

    • 4,201

    • 0

  • 一般小説

    パクス・マキナ

    社会・思想

    • 9

    • 2,473

    • 0

  • 一般小説

    ある未来 ~運命の奇跡使いの物語~

    ファンタジー

    • 9

    • 3,268

    • 0

  • 一般小説

    神聖文明と機械文明の冷戦

    ファンタジー

    • 9

    • 2,573

    • 0

佐藤子冬さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2022年 11月27日|コメント(0)

2022年 11月25日|コメント(0)

2022年 11月14日|コメント(0)

2022年 10月30日|コメント(0)

2022年 10月14日|コメント(0)

2022年 10月08日|コメント(0)

2022年 10月05日|コメント(0)

ファンレター

  • 献金について

    佐藤さん、こんにちは。 この「献金で苦しんでいる方々へ」向けた佐藤さんのメッセージは、安倍元首相の事件を受けてお書きになったものですよね。 あの事件についての報道を見て、どうして破産するほど多額の献金をしてしまうのだろう? と強く疑問に思い、どうしたら身の丈以上の献金をするかたを思いとどまらせることができるのだろうか、とぐるぐる考えていました。 そんな折、佐藤さんが献金についてのメッセージを公開されたのを拝読し、とても勇気づけられて、わたしもわかりやすい献金の話とキリスト教系新宗教の話 ... 続きを見る

  • 入りやすい

    佐藤さん、おはようございます。 「聖杯守護騎士王物語」を拝読しました。 鬼滅風? というのでしょうか。受け入れやすいスタイルをとりつつ、 佐藤さんらしい社会俯瞰とキリスト教らしさをしっかり入れた作品だと思いました。 面白かったです。 有り難うございました。

  • アインベック麦酒

    こんにちは。僕の地元ではドイツ麦酒祭(『オクトーバーフェスト』と呼びます)があり、いわゆる黒ビールの本場の味を楽しめるのですが、読んでいてその祭りの麦酒を思い出し、とても麦酒が飲みたくなりました。アインベックのボック麦酒、良いですねぇ。ボック麦酒の一種の色合いの、ディープ・カッパーのカッパーとは銅のことですが、僕の地元は銅線をつくる工場が点在し、ピュア・カッパー(純銅)の色合いをこの作品に重ねて読みました。端的な文章で上品な味わい。佐藤さんのほかの作品もそうですが、難しいテーマを端的な言葉で表す ... 続きを見る

  • オルレアンの乙女を巡る一夜

    端正な美しさのある作品だと思いました! 最初は他人の評や会話の中で語られているだけで、実際のオルレアンの乙女の登場シーンはラスト近くという構成がとても効果的だと感じました。 また、変に捻ったりすることなく、正に聖少女といったイメージで描かれるジャンヌダルクの凛とした佇まいが、美しく爽やかな余韻を醸し出していると思います。 素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございます。

  • その存在を、「受け入れる」こと。

    佐藤さん、おはようございます。「オルレアンの乙女を巡る一夜」を拝読しました。 選ばれし者に対する庶民の気持ちが伝わってくる作品だと思いました。 手の届かない存在だと認めるのだけれど、諦めきれない思い。 その人間臭さはあるのだけれど、最終的には「受け入れる」という……。 意図されているものと解釈が違うかもしれませんが、そういうことを感じました。 考えさせてくれる内容です。 有り難うございました。

  • ツンデレ改革

    ツンデレという言葉が現れる前からツンという概念は存在してたのですね! 面白かったです。

  • 締めの技法

    佐藤さん、こんにちは。「聖ロンギヌスのちょっとした物語」を拝読しました。 聖書や伝説を元にするお話というのは、こういう風に作るのだな、と納得しました。 納得しても、自分にもできる、という意味ではないのが難しいところです。 物語の終盤に、なんとなく調子がやわらかくなったな、と感じたところで、 「―とさ」で締める技法に感心しました。 一気に親しみやすさが湧き、読後感が大きく変わるなあ、と。 もちろん聖ロンギヌスの苦悩と運命も分かりやすかったです。 有り難うございました。

  • 既にあるのかも知れませんが

    ロンギヌスがキリストを刺した槍というのは知ってましたが、そんな裏話があったのですね。 楽しくってためになる、こういう話が好きです。 今時の作風でラノベや漫画の聖書があればと思います。 では!

  • 叡智に満ちた作品に学習させていただいています。

    まずは、先日は私の作品を応援くださってありがとうございました。エッセイ賞への応募するつもりでギリギリまで見直しておりましたら、気づけは時計はゼロ時を指していて、ギリギリセーフかと思えばアウトでした。5月31日締め切りのところ、最終更新日が6月1日00:00という結果となり、失格になりました。落ち込みましたが、この応募には縁がなかったのだと考えを改め、長編小説の応募要項を探っているところです。前ぶりが長くなってしまい申し訳ありません。佐藤様の作品をとおして知識の多さに感服しております。知らないこと ... 続きを見る

  • 哲学的な応援メッセージ

    ほっこりしました。