作品数16
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作者ブックマーク

皐月原 圭さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    【連載中】DEUS EX MACHINA

    恋愛・ラブコメ

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    • 25,655

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  • 一般小説

    おかしな神社の不思議な巫女たち

    現代ドラマ・社会派

    • 221

    • 10,958

    • 3

  • 一般小説

    袖時辰儀の刻んだ時間

    現代ドラマ・社会派

    • 132

    • 2,455

    • 2

  • 一般小説

    いつか見た空《掌編集》

    その他

    • 271

    • 11,793

    • 28

  • 一般小説

    流れゆく雲と《詩集》

    その他

    • 352

    • 21,208

    • 25

  • 一般小説

    眠り姫と魔法の花

    ファンタジー

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    • 7

  • チャット

    今日は何読む?

    創作論・評論

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    • 12

  • 一般小説

    不思議の森の願い池 跡地

    ファンタジー

    • 379

    • 17,180

    • 28

  • 一般小説

    貧乳さんの乳がん記 ─ 追記 ─

    日記・個人ブログ

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    • 12,489

    • 26

  • 一般小説

    【休載中】わんでい

    現代ドラマ・社会派

    • 128

    • 4,323

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活動報告

2021年 01月08日|コメント(0)

ファンレター

  • こういうの、わりとタイプです。

    読めるところまで(超短期)読みふけりました。 これからおもしろくなりそう……だけど。

  • ようやく追いつきました。

    読み終わってはいたものの、感想を書く時間がなかなか取れずに表題だけ作って「準備中」のフラグを掲げている状態──が、長らく続いてしまいました。とほほ。 しかしながら、本日の更新で既読の作品がなくなりました。これでようやく正常運転です。 明日以降の更新は、今度こそ遅延なく更新……できますように。(と、北辰神社の方角に向けて柏手を打つ) 2021.9.5

  • ダメ……涙腺崩壊

     私は、こういう話に弱いのです。もう一話から涙がにじんでしまいました。で、読み進めるうちに、予想外の展開に。  そうしないといけなかったのかな、彼女は幸せだったのかな。陰から彼の姿を見ていたのかな。きっと幸せだったんだよね。  もう涙腺崩壊です。  好き勝手に生きている自分ですが、親に電話でもかけようかなと思ってしまいました。

  • 確かなスピード感と整合性

    展開が早く、置き去りにならないように 文字を追いますが、段々と整合性が取れて来て 納得の着地点に。 約束を守る為に、ずっとそこに居たんだね。

  • 目から鱗

    チャット感覚で物語を紐解く手法は初めてで、目から鱗でした。会話劇、密室劇は好きなので、出来ることなら、同じような手法で作品を残したいと思いました。視野を拡げて頂き、ありがとうございます!

  • わあ、バルカロールがあがってる!

    と思ったら、テスト掲載なのですか? 飛び付いて読み始めてしまったファンとしては残念です(。>д<) いきなりリュート弾きのドラゴンに繋がったので、ボタン押し間違えたかと思って、何度も行ったりきたりシチャッタρ(・・、) 圭さま、ひどいよー

  • Kindleで読ませていただきました。

    初めまして。乳がん、貧乳、で検索してこちらを知りKindleで読ませていただきました。自分が貧乳で、もうすぐ同じ手術をするので、少しでも参考にさせてもらいたいと思ったからです。 楽しくでもとても参考になりました。 担当の先生は私がもともと(胸が)無いので目立たないと思うよーと軽く言われますが広範囲でやはりかなりショックを受けると思い、もしよかったら傷との付き合い方を教えてもらいたいです。 こんな不躾な内容でご不快な思いをさせてしまいましたら申し訳ありません。

  • 揺蕩う雲と叙情の年代史

    2000年代前半の詩も掲載されていて、クロニクルじゃないけど、「叙情のクロニクル」とは言えそうです。 人生、誰しも浮き沈みや喜怒哀楽があるんだけど、昔も、そして今も、その詩が本来持つ「温度」を、ある程度冷ませて、冷静に描いているものを集めたのかな、と感じました。 そう! 冷製スープみたい!!

  • 消えた春

    時代を描いた作品ですね。こう言う文学作品に時代を残すのも大切な事だと思います。

  • 家族の在り方

    家族の形って人ぞれぞれなんですよね。日常会話の中に、この家族たちの繋がりが見えて切なくもなり悲しくもなり嬉しくもなりしました。まるでエッセイのようなリアルな話。懐中時計の声が聞こえてきそうです。投稿してくださってありがとうございます。