作品数5
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作者ブックマーク

皐月原 圭さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    不思議の森の願い池

    ファンタジー

    • 78

    • 2,536

    • 10

  • 一般小説

    流れゆく雲と《詩集》

    その他

    • 54

    • 1,390

    • 4

  • 一般小説

    眠り姫と魔法の花

    ファンタジー

    • 62

    • 1,591

    • 4

  • 一般小説

    DEUS EX MACHINA

    ファンタジー

    • 19

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    • 2

  • 一般小説

    貧乳さんの乳がん記 ─ 追記 ─

    日記・個人ブログ

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ファンレター

  • 水瀬そらまめ様

    早速の反応に驚いております。(まだ1文字も公開していない・・・汗)ありがとうございます!! はい、これまでノベルデイズに公開してきた作品は、児童向けのものにしても詩にしても、どちらかというと「可愛らしい系」に寄っていたかと思うのですが、この作品はたぶん(あくまでも「たぶん」)、「カッコイイ系」になると思います。 『不思議の森の願い池』が完結後の連載開始なので、のんびりと待っていていただけると嬉しいです。

  • 皐月原圭さま

    これまでと全然イメージが違う作品になるんですか? 楽しみにしています!

  • ラー油ぱん様

    得意分野は人それぞれ、ということで!(笑) シオの木。本体が目の前に現れたところでわかるかと思いますので、どうぞお楽しみに!

  • 水瀬そらまめ様

    コメントありがとうございます!! 嬉しいです。 でも、いやあ、そうですよね。詩ってそもそも、そんなにみなさん読まないでしょうし、感想も書きにくいジャンルですよね。 ぼく自身も「詩」というものは作家の感性の塊そのものなので、なんだかんだと「ぼくのような者が……」と委縮してしまい感想を付けるのはなかなか難しいのですが、そういう意味で自分のこの詩集の思っていた以上のアクセス数には、ぼくが一番驚いているという有様です。(汗) 「素朴でかわいい」と仰っていただけて嬉しいです。ありがとうござい ... 続きを見る

  • シオの木。

    1ページに5万字を詰め込んだ作品・・・これは既に「巻き物」ですね。作者はわざとやってるのかもしれません。私からすると長編を書ける才能(構成力・体力・気力・計画力)のほうがはるかにすごいなって思います。これって性格もあるんでしょうね。計画性に欠ける自分には短編のほうが・・・って、短編作家さんが怒るわ笑 そうじゃなくて。シオの木って言葉、字面と語感に私、すごく刺さりましたよー。これって、ダジャレなんですね。どんなダジャレなのか、楽しみにしてますね。

  • 詩集について

    詩がこんな上位に!驚いて全部読みました。 素朴でかわいいです。イラストもかわいいし、いうことないです。 人に影響を与える作品とはこんな感じなんですね。

  • ラー油ぱん様

    コメントありがとうございます! ネーミングセンスはまるっきりです(汗) センス、本気で欲しいと思っています。 こんなテイストの作品だというのに、「シオの木」にいたってはただのダジャレなんで冷や汗ものです。(何がどうダジャレかはそのうち明らかになりますが) 5千はあくまでもぼくの感覚ですよー。 5千までなら、電車乗って降りるまでに1話は読み切れるんです。ぼくの場合は。 1万字いってしまうと、電車降りる時に後半3分の1が読み終わってないということがたまにあります。 そういえば、過去に ... 続きを見る

  • 1ページの文字数。

    『願い池』とか『シオの木』というネーミングが、センスいいなあって思います。 『シオの木』なんて、想像できそうで出来なくて神秘的な感じがしますもんね。 あと、私の場合、1ページはだいたい、画面をパッとみて収まるくらいの分量にしています。 でもこれ、短編だから出来ることで、長編だったらまず無理ですよね。 1ページ、5千字ですか。長編書く時の参考にさせていただきますね。てか私に長編書く時がくるんだろうか笑 高クオリティで長編が書ける才能が素晴らしいなと思います。

  • 砂乃 路傍様

    こちらへのコメントもありがとうございます! 恐縮です! ぼく自身は、詩を作るくせに、詩に感想を寄せるということができない人間ですので、むしろコメント書いていらっしゃる方をリスペクトします。 「小説」はキャラクターになりきりますが、「詩」は自分自身の感情にとても素直なもの、とうように分かれています。 そういう部分で誰かにこの想いが響いたのであれば、嬉しく思います。

  • 砂乃 路傍様

    コメントありがとうございます。嬉しいです! いえいえ、そこまで褒めていただくほどそんなに良いものでは……(汗) 実は、この絵本は数奇な(?)運命を経ていて、数年にわたって行方不明だったのです。 発見されたときにとある場所で野ざらし(?)になっており、本体、特に表紙がもうボロボロ。絵もずいぶんと日焼けしてしまい、消えてしまうのも時間の問題という状態でした。 そういう理由もあって、本体がダメになってしまう前にテキスト部分(と、これだけは無いと意味不明なイラスト)だけは避難させておこう ... 続きを見る