余力

作者 夕記すい

[日記・個人ブログ]

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2件のファンレター

何か浮かんできたとき、余力で書いてく遊び雑談です。

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ファンレター

空の巣

夕記さん、こんにちは。「空の巣」を拝読しました。 この前、拙作「新型オトナウイルス」にいただいたレターの後に読ませていただいた訳ですが、 子どもが大人になっていく、育っていくことの嬉しさと寂しさ。満足感と不安感。 そしてそれは、子どものことだけでなく、親としての責任やおもいやり、あるいは子ども時代の自分、自分の親への思い…… いろいろなことを思ってしまいますよね。それらが素直に出ていて素敵なエッセイだと思いました。 改めていただいたレターを読み返し、僕自身もそういう気持ちをより強く ... 続きを見る

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泣けるって、いい

「久しぶりに涙が枯れるほど泣いた」 … 「刹那」を感じる時、体験する時、涙、出やすくなるような…。 「老い」を感じる時(まわりも本人も)、実感として感じますね。 今ここにいるのも、刹那なんだけど、「先がある」と思っているとあんまりそう感じられず。 恋愛でもそうだけど、「永遠」でないからキレイなんだろうなぁ、とか思ったりします。 人間関係、めんどくさいなぁ、と、日常生活で感じる時があるけれど、やっぱり「家族」って何か違うのかなぁと、最近感じています。 血のつながりなんて、と思っ ... 続きを見る

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小説情報

余力

夕記すい  hituji

執筆状況
連載中
エピソード
14話
種類
一般小説
ジャンル
日記・個人ブログ
タグ
日常
総文字数
20,891文字
公開日
2022年01月12日 13:16
最終更新日
2023年08月11日 22:55
ファンレター数
2