作品数7
総合評価数1,130
総合PV数45,551

作者ブックマーク

早川 孝史さんのプロフィール

埼玉県の桶川市で小さなパソコン教室を自営しています。
月刊「パソコン便り」に日々の思い出を連載しています。

早川 孝史さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    幸せの作り方「幸せは老年で完成する」

    日記・個人ブログ

    • 373

    • 16,189

    • 12

  • 一般小説

    青春の走馬灯 1部 「甘酸っぱい青春」

    ノンフィクション

    • 78

    • 3,809

    • 2

  • 一般小説

    人はある日変わる 「魂は今も蘇る」

    ノンフィクション

    • 126

    • 5,442

    • 2

  • 一般小説

    青春の走馬灯 4部 「運命は次の舞台」

    ノンフィクション

    • 95

    • 2,634

    • 2

  • 一般小説

    魂が導く奇跡の天職 「思いは実現する」

    ノンフィクション

    • 286

    • 12,246

    • 9

  • 一般小説

    青春の走馬灯 2部 「少年からの脱皮」

    ノンフィクション

    • 82

    • 2,754

    • 1

  • 一般小説

    青春の走馬灯 3部 「人生は人の情け」

    ノンフィクション

    • 90

    • 2,477

    • 1

早川 孝史さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

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ファンレター

  • しばらく更新が…

    早川さん、また書いてください。

  • 未完の大器さまへ

    続けてください。私も1000回の目標に向かって続けています。

  • 人の情け

    早川さんの作品の「人生は人の情け編」、これは僕自身、そうでした。 情けというか、優しい人、が多かった。そのおかげで、生きてこれた、と思っています。 その恩返しのようなことは、全然できていないわけですが… その、当人に「返す」のでなく、自分がされてきたことを、全然関係のない(?)人に、ひとりで返しているような感じかもしれません。 哲学とか(宗教、狂信的なものは苦手ですが)、「なぜ生き、死ぬのか」といった、考えても仕方ないこと?を、よく考えます。 仏教は少しかじったことがあって、「 ... 続きを見る

  • 97話

    12の、相手の言い分が間違っていても指摘しない。「そういう事ですか」と心から認める。 これが、一番難しいと感じています。 仕事なんかで、よく体験したことで、それぞれに(自分の仕事なり考え方が)「正しい」とするところがあって、そこでよく衝突します。 その相手の「正しさ」が、気に食わないわけです。 で、なかなか、心からなんか、ゼッタイ認めたくない、となります。 正しさ、正義は善と繋がってしまって、「これが良かれ」と思うと自動的に絶対化になって、もう相手を認めたくなくなります。 いい加 ... 続きを見る

  • 川柳

    なかなかのもの、身につまされます。これだけ集めてほんとご苦労様です。2,3同じ句がありましたが、これはご愛敬です。

  • 第65話 だめなら自分を変える

    タイトルを読んだ時、「えっ、自分って、そんな簡単に変えられるの!?」と思いました。 でも内容を読んで、納得しました。 以前、東松山の丸木美術館に少しいたことがあって、その画家から「憂鬱になったらいかんぞ。人間性というのは変わらんが、性格は変えられる」と言われたのを思い出しました。ぼくが何か落ち込んでいる時、そう言われました。 この65話を読んで、その時の言葉と、早川さんの言葉がリンクした感じがしました。

  • ダジャレ

    アクセスに参加なんて「あっ、臭え!」す。

  • ムチャ、面白い!!

    私も自分の人生の汚点(恥ずかしきことばかり)を、今日書いてアップしました。家の内ってみんな同じですよね。

  • 通いたいです

    素直な気持ちで読ませて頂いています。 「一番嬉しかったコメント」、ぼくもブログをやっていた時、知らない人とやりとりするのが楽しく、人を求めて書いていたようなものでした。 でも、だんだん、書いた言葉に自分自身が縛られるようになって、「人とのやりとりなくして、何も書けないのか」という疑問にまた自縄自縛、読み手(自分)との距離のようなものが欲しくなって、投稿サイトに書く場所を変えました。 でも、やっぱり人を求める、自分がここにいることを知ってほしい認めてほしい、そんな欲求は、本能的にあるんだろう ... 続きを見る

  • 先日

    義弟に青春の走馬灯を紹介しました。喜んで読んでいるようです。確かに70を超えればあまり何もしないほうが正解かもしれません。私もそのつもり。けれど歯医者だけは別で、旨いものが食えなくなるという地獄がまっているので、先日からまた修復に通っています。