作品数31
総合評価数767
総合PV数74,721

作者ブックマーク

獺川浩(うそかわこう)さんのプロフィール

家族小説コンテスト受賞作→「ピースがはまる音」
恋愛小説コンテスト佳作→「嘘と逆光」

色んなジャンルの作品を書いています。
よろしくお願いします!
※ペンネームをラゴス→獺川浩(うそかわこう)に変えました。どちらで呼んでいただいても構いません。

獺川浩(うそかわこう)さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    それはそれとして

    学園・青春

    • 29

    • 565

    • 2

  • 一般小説

    今への帰り道

    現代ドラマ・社会派

    • 16

    • 520

    • 2

  • 一般小説

    恋の成就にチェンソーを

    恋愛・ラブコメ

    • 17

    • 643

    • 2

  • 一般小説

    明暗なき所在

    現代ドラマ・社会派

    • 16

    • 852

    • 2

  • 一般小説

    リバイバル

    現代ドラマ・社会派

    • 19

    • 637

    • 0

  • 一般小説

    白狐の名残

    歴史

    • 20

    • 821

    • 1

  • 一般小説

    ウィークエンド・カミング

    学園・青春

    • 17

    • 908

    • 1

  • 一般小説

    何らかのシンパシー

    その他

    • 23

    • 2,340

    • 3

  • 一般小説

    ピースがはまる音

    現代ドラマ・社会派

    • 66

    • 4,481

    • 3

  • 一般小説

    寄る辺ない雨

    ファンタジー

    • 45

    • 3,221

    • 0

獺川浩(うそかわこう)さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2022年 10月29日|コメント(0)

2022年 09月05日|コメント(0)

2022年 06月30日|コメント(0)

2022年 04月23日|コメント(0)

2022年 04月10日|コメント(0)

2022年 02月19日|コメント(0)

2022年 02月05日|コメント(0)

2021年 08月23日|コメント(0)

2021年 05月06日|コメント(0)

2021年 04月30日|コメント(0)

ファンレター

  • 自分だったらと思うと

    そういったものを借りる時に知り合いがレジだったら嫌だな、、、と考えた経験はありますが、意中の人だった時らゾッとしますね。自分だったらと重ね合わせるとなんだか主人公を応援したくなりました。なので、結末に安堵しました。笑

  • 笑いながら、ほっこりしんみり!

    獺川さん、こんばんは。 新作、拝読しました。男子たるもの、このお話に共感し爆笑し反省します。そしてラストに、僕は泣きます。いいなあ、いいなあ。有り難うございました!

  • カッコいいおじいさん達

    忍び寄る現実と向き合いながら友のために一肌脱ぐおじいさんたちが凄くかっこよかったです。

  • 爽やかでした

    今晩は。 タイトルが持つ意味が知りたくて、読ませていただきました。 過ぎた日々は戻らないとは思います。でも、過ぎた日々を思い出すことは出来るし、ときめきもよみがえりますね。 テンポの早さが心地よくて面白く、一気に楽しく読ませていただきました。楽器も個性的な音楽シーンが浮かんできました。パワフルですね。色褪せない青春を描いた映画を観ている気分になれて、とても楽しかったです。 正直なことを言えば、この小説の男性達が羨ましかったのです。変わらない青春、友情、夢などがあって。私には思い出ならある ... 続きを見る

  • 腰入れて、構えろ!

    獺川浩さん、こんばんは。 ペンネームを変えられてからは初のレターになるかと思います。 が、「恋の成就にチェンソーを」大変楽しく拝読しました! このタイトルの意外性がまず目を引きます。 そして女子高生視点でテンポよく進むお話も、小刻みに笑わせ所を散りばめてあり、一層の効果を出していると思いました。 マコちゃんの遍歴も楽しすぎますが、全く同じ経験はないにしても、ああ、分かる…と思わせてくれます。 (注:僕は女子高生になったことはありません) 先輩もなかなかの強者で、語り手もマコも含 ... 続きを見る

  • 軽快に繰り広げられるお話

    2人の登場人物のやり取りが軽快で面白かったです。全力で生きる事の清々しさのようなものを感じさせられました!

  • 余韻が好きです

    今晩は。 あなたの作品を読ませていただいて、いつも思うのは、エンディングが素敵なことです。 この小説は、ひとの業も感じさせました。持ち主が何度も変わることはじめ、傘のおれに女の子がごめんねと謝ってくれ、昨日知り合った女が枕元にいたことなど、寓話のようでもあり、不思議な魅力がいっぱいでした。もっと読みたい気分です。

  • 視点を変えるとまた面白い

    ストーリーそのものも良い話でかなり好きでした!そこからさらに特殊な視点で繰り広げられる世界観もまた一味違う面白さがありますね〜。

  • 設定も面白いですが

    主人公が事態を受け入れ冷静に語り手になっているところも、シュールな感じで面白かったです。終わり方も素敵でした!

  • あれのことかな?

    と思いながら読み進めていって最後の一文で答え合わせできた時なんだか気持ちよかったです。それを踏まえてタイトルも素敵だな〜と思いました。