作品数22
総合評価数497
総合PV数26,688

作者ブックマーク

ラゴスさんのプロフィール

社会人/動物好き/漫画ゲームアニメ好き
色んなジャンルの作品を書いていきたいと思っています。最近は短編中心。
ぼちぼちマイペースに書いてます。よろしくお願いします!

ラゴスさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    寄る辺ない雨

    ファンタジー

    • 39

    • 0

    • 1

  • 一般小説

    忍ばぬ夢を追いかけて

    学園・青春

    • 53

    • 8,349

    • 1

  • 一般小説

    兄について

    ノンフィクション

    • 29

    • 445

    • 0

  • 一般小説

    お返し

    現代ドラマ・社会派

    • 27

    • 1,196

    • 1

  • 一般小説

    ハニワ日和

    学園・青春

    • 12

    • 654

    • 0

  • 一般小説

    どこまで望む?

    現代ドラマ・社会派

    • 28

    • 275

    • 0

  • 一般小説

    傘のゆくえ

    現代ドラマ・社会派

    • 23

    • 463

    • 0

  • 一般小説

    見守るもの

    現代ドラマ・社会派

    • 19

    • 477

    • 0

  • 一般小説

    一本の芯

    その他

    • 20

    • 534

    • 0

  • 一般小説

    世界と繋ぐ

    現代ドラマ・社会派

    • 26

    • 629

    • 0

ラゴスさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2021年 02月27日|コメント(0)

2021年 01月24日|コメント(0)

2020年 12月13日|コメント(0)

2020年 11月29日|コメント(0)

2020年 10月31日|コメント(0)

2020年 10月18日|コメント(0)

2020年 09月27日|コメント(0)

2020年 09月06日|コメント(0)

ファンレター

  • 温かいお話でした

     読みながらこちらまで辛くなってしまうような場面がありつつ、最後には心が温かくなる素敵なお話でした。  特にラストのシーンが印象的で、本当に、穏やかな温かい雨だな……と。  面白かったです。簡単な感想になりましたが、素敵な作品をありがとうございます。

  • 夢を追いかけるということ(若干ネタバレあり)

     めちゃくちゃ面白かったです! 指がパカッとなるところからして、いきなり笑わされました。絵面を想像するとなかなかグロテスクですが、説明を聞いたらほっこりしてしまって。ほかにも要所要所でクスッと笑ってしまう言い回しが出てきて、面白かったです。  また、キャラがみな魅力的でした。特に、主人公のサッパリした性格がツボです。歪みかけている部分もあるようでしたが、精神的に強いところが格好いいなと思いました。  花岡君は、どんな子なのかなと思って見ていたら意外と抜けていて安心しました。とってもいい子なの ... 続きを見る

  • SARTRE6107さまへ

    感想ありがとうございます。 「おさん狐」がどんな話か知らないのですが、 動物って声を出さずとも意思疎通してたりするので、言語化されてない部分を言葉にするとこんな会話もしてるのかも……と思います。 野生だろうと人生の岐路っていうのはどこかであるので、そこで彼らがどんな気持ちを持って選択するのかを考えて書いてみました。

  • SARTRE6107さまへ

    感想ありがとうございます。 そうですね、いろんな面があるのは恋愛に限ったことでもないですが、恋愛って特に落差を感じやすいのかもしれないですね。良い時と悪い時の差が出やすいといいますか。 人間関係って曖昧なこと多いですけど、恋愛って白黒ハッキリつきがちですし。 今回は「そもそも恋愛って何ぞ?」というところから考えたのですが、少しでも本質に近づけていれば幸いです。ありがとうございました。

  • まきえ肴さまへ

    感想ありがとうございます。 おかげさまで(?)佳作を頂くことができました。 何せ2000字しかないので、刺さりそうな言葉を選んでみたのですが、そこが評価に繋がったのかもしれません。 (返信が死ぬほど遅くなったのは、自分にファンレター送って★が増えるのが嫌だったからです笑 ずっと返信できずもどかしかったのですが、仕様変更のお陰でようやくできました)

  • すごい大人の会話です。

    大人な物語ですね。まんが日本昔話の『おさん狐』を思わせる作品です。

  • 夏の終わりに

    郷愁を呼び起こすような作品でした。 幼い頃の描写からは、生き生きとした世界の輝きが伝わってきます。 おばあちゃんの家などに泊まった時、目が覚めた直後に少し戸惑ってしまう感覚は、身に覚えがあります。 大人になるにつれて当時の感覚が消えてしまうのは、悲しいことですね……。 私はまたまだ子供ですが、それでも、小学校の同級生の名前が思い出せなかったり、アルバムを見ても当時のことを全く覚えていなかったりすると、なんとも言えない寂しさに襲われます。 物語の最後の二文からは特に、同じような寂しさ ... 続きを見る

  • 「雪の記憶と人間の記憶」という表現がとても好きです。

     拝読しました。  Twitterでのコメントに「どのジャンルにカテゴライズしたらいいのか」と書かれていましたが、読み手がどの角度からこの作品に触れるかでだいぶ印象の変わる作品だと感じます。  読み始めた時のぼくの第一印象は雪女的な話なのかな、でした。  終盤に向けては人魚姫的な話なのかな、となりました。  ラストを読んで、「むむむ」となりました。このラストを儚く美しく、そして残酷に消滅した恋の物語ととらえるか、熱を奪うという女の特性を下地にした延長線上にある「水になっても意識がある(生 ... 続きを見る

  • 光は。

    光は消えるか、影になってしまうのかもしれませんね。 恋愛は美しいだけではありませんよね。

  • 短い文章の中に、人の葛藤がちゃんと描かれている

    いやー、これはいいですね。 本当は青い方が好きだ。 とか言葉のチョイスにいちいちセンスがあると思います。 短編が得意なんでしょうね。 次回作も期待してます。