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ファンレター

  • 24話

    こんばんは。 24話まで読ませていただきました。確かに明るい調子が入っていますね。 娘を思う親の気持ち、身に沁みますね。 男親は、冷静に見えるかもしれないですが、「分からんから手の付けようがない」と引っ込んでしまうところもあるかな… そして、 「皆がそうや。何十年も生きてたら、心も疲れるときがあるわな」 これ、大事ですね。 有り難うございました。

  • 静かにハマってます^ ^

    はじめましてm(_ _)m ファンレター失礼します。 少し前から、ちょっとずつ、じっくりと噛みしめながら読ませて頂いてます。 ようやく13話まで来ました。 静謐で内省的な文章と、日常の中のちょっとした刺激とか不思議とか、とても面白くて引き込まれてしまいます。 淡々としているようですけど、やっぱり人の心って複雑だなぁと思いました。 見事な心理劇でもありますね! 主人公の読む推理小説も気になりつつ、この先も楽しみに、少しずつ読ませて頂きますね!

  • 第22話

    こんにちは。22話まで拝読しました。 静かになったあとの内省。そして読みかけの、特に推理小説を再び手に取る。 この辺り、リアルな感情・動作として伝わってきます。 吉田母とは、境遇的に通じ合うのでしょうか? 続きも期待しています。 引き続きよろしくお願いいたします。

  • 嗚呼、日常

    morecharmy0915さん、これぞ日常ですね。 若いのだけれど、夢や過信に包まれた時期は過ぎた、ちょうどいい頑張りの頃。でしょうか。 思わず、詠嘆せずにはいられません。嗚呼…… 有り難うございました。

  • 初めてのラブコメ⁉

    こんばんは。私の風貌にはまるで似合わないジャンル(おそらく。。笑)、何はともあれトライしてみました。 冒頭、綾花と太一のお話しはリアリティがあって引き込みがいいですね! 中間あたりで、なるほどこれがラブコメかと納得。 エンドまで、ほのぼのとした夫婦の形が描かれ、面白かったです。ありがとうございました。

  • 21話まで拝読させていただきました。

    こんばんは。頑張ってますね! 親子ほども歳が離れた若者たちは、本当にハチャメチャに映りますよね。だがそれは、自分たちも歩いた道なのだと気づくのは難しい。 主人公は、自らの人生経験からそれを悟り「幸あれ」という言葉を投げかけます。さて若者はこれからどう羽ばたくのか、楽しみですね!

  • 19話

    こんにちは。 吉田娘のキャラが、読者的には楽しいですね。 他人の本棚に興味を持ってしまうのは、すごくよく分かります。 余計なコメントをしてしまうのは、ステレオタイプ的に大阪の女という印象を強く出していますよね。 話のそらし方もうまいなあ。 本筋ももちろん気になります。 有り難うございました。

  • 18話まで読ませていただきました。

    こんばんは。 いよいよ面白い展開になりましたね! 「かた焼き煎餅」のシーンが良い味を出してます。 それと、難しいと言われる「会話」が活き活きとしていいですね! 私は「会話」がイマイチと言われますので羨ましいです。 引き続き頑張ってください! それではまた。

  • 二度、読ませていただきました。

    ほっこりと心が和む物語でした。おそらく、この物語が人間の原点。しかし、人は張りぼての虚飾を求め、本当の幸せを見失います。 御作は読む者に、「幸せはあなたの心の中にある」と語りかけてきます。素敵な小説をありがとうございます。

  • 17話

    こんにちは。再び失礼します。 17話まで拝読しました。お隣の人も含め、繋がってきましたね。主人公以外がそれぞれの方向に動いていて、それを冷静に判断したいけれどまだまだ材料不足。というところでしょうか? いや、どこかにヒントが散りばめられている? 続きを期待しながら、読み返しています。 また、拙作も読んでいただき有り難うございました。 引き続き、よろしくお願いいたします。