作品数4
総合評価数167
総合PV数22,360

作者ブックマーク

タカトウリョウさんのプロフィール

ヱモーショナル・ハードコア作家✐
アイコンは藍里様から。
気まぐれでファンレター投函中。
お気に入り登録、心から感謝いたします☻

★主な実績★

▷note編集部のおすすめ選出③回
▷#磨け感情解像度コンテスト佳作
▷note × Unity Japan 共催企画「#心に残ったゲーム」厳選記事集選出
▷エブリスタ 超・妄想コンテスト 第149回「お母さん」優秀作品選出
▷J-WAVE SPARK × NOVEL DAYS 山本彩が心を乗せて読む深夜の〝ほっこりショート〟コンテスト第2弾「24時50分、どこかの誰かのモノローグ」受賞
▷エブリスタ 超・妄想コンテスト 第173回「芽生え」優秀作品選出

※画像は自分自身に著作権があるもの以外フリー素材を使用しています。

タカトウリョウさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    樹木怪怪

    ホラー

    • 34

    • 2,449

    • 2

  • 一般小説

    スターフィッシュ

    現代ドラマ・社会派

    • 48

    • 10,778

    • 3

  • 一般小説

    少女は真夏の電波にさらわれたのだ

    ノンフィクション

    • 50

    • 5,417

    • 4

  • 一般小説

    君と僕の、ときめき大作戦

    ノンフィクション

    • 35

    • 3,716

    • 4

タカトウリョウさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

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ファンレター

  • こんにちは!

    もう最初から怖かったんですけど最後は寂しい余韻の残るお話ですね。

  • まさに、ゾクッと。

    確かな文章力に裏打ちされた良質なホラーでした。しかし、ただ「ゾクッと」だけでは終わらず、どこか哀愁の漂うラストには余韻が感じられました。針が二時で止まった壁掛け時計の意味を推し量ると、切なさを感じざるを得ません。 素敵な話をありがとうございます。

  • 心地よいノスタルジーと夏の匂い

    エモいとはこういうことか、何度読んでもエモい。文章の一つ一つから昭和の夏の匂いが伝わってきて、まるで主人公の記憶を体験してるようなそんな気分にしてくれました。 思い出に手を伸ばしたくなるような、手を伸ばしても届かなくてふっと寂しくなるような……。 エモいとはまさにこの作品の事だと思います。

  • だまされました^^

    とっても面白かったです! 種明かしまで全く気づかず、すっかりだまされてしまいました。一度目は最後まで読んで???だったのですが、二度目に最初から読み返して、意味が分かりました。「真っ暗な部屋の中~」から現実の情景描写なのですね。彩子は乙女●●●の中で恋愛を楽しんでいたわけですね。最後の一文で、彼女の明るい未来が示唆されていて、ほっこりしました^^ 引き続きタカトウさんの作品を楽しみにしていますね。

  • 人に隠している趣味

    タカトウさん、こんにちは。TM2ですか。やってる人、どっちかというと蔑みの目で見ていた当時を反省しつつ、こちらはこちらで別の内緒趣味に溺れていた青春時代を思い出します。この点では最近は生きやすい世の中だよなあ、と思います。有り難うございました。

  • これも青春‼︎

    面白くてぐいぐい読んでしまいました。 やはりタカトウさんの回想エッセイには読ませる力、魅力があると思います。 「中学生男子ってお馬鹿さんだなぁ」と微笑ましい気持ちやときめもを買う時の気持ちに共感したり、短編なのに色んな感情が湧いてきました。 そして、ラストの木須くん……自ら爆弾を背負うというオチまで(笑)

  • これも青春‼︎

    面白くてぐいぐい読んでしまいました。 やはりタカトウさんの回想エッセイには読ませる力、魅力があると思います。 「中学生男子ってお馬鹿さんだなぁ」と微笑ましい気持ちやときめもを買う時の気持ちに共感したり、短編なのに色んな感情が湧いてきました。 そして、ラストの木須くん……自ら爆弾を背負うというオチまで(笑)

  • 感受性ゆたかな私小説

    「少女は真夏の電波にさらわれたのだ」、「君と僕の、ときめき大作戦」、「ミッドナイト・セッション」、「サマー、ショートステイ」と本作を拝読しました。エッセイ賞応募作ということで、実体験に基づいて執筆されていると思いますが、どの作品も小説のように楽しく読めました^^ 今風の題材をとった心境小説的私小説ですね! 何気ない日常の出来事が鮮やかに再現され、素晴らしいです。その場所の匂いや音まで伝わってくるような臨場感です! 「ときめき大作戦」では「さえない文化系」、本作では「スクールカースト万年二番手を ... 続きを見る

  • 24時50分というお題を素晴らしい形で作品に!

    1000文字という短い中で、しっかりと愛情を感じることができました。またファンレタータイトルにも書きましたとおり、24時50分というお題を素晴らしい形で作品に組み込んでいましたね。誕生日を迎えた娘に、本当は日付けが変わった瞬間におめでとうと言いたかったはずなのに、主人公の照れ屋という性格が50分のラグを生む。この50分の間、主人公がどんなことを思い、メッセージを送れずにいたかを考えると私も娘を持つ身として感慨深いものがあります。 素敵な作品をありがとうございました

  • いい話

    ファンレター失礼いたします。最近娘が反抗期でして、こんな20歳を迎えたいなと、涙目です。有り難うございました。