作品数3
総合評価数13,673
総合PV数220,453

作者ブックマーク

時野みゆさんのプロフィール

こんにちは、時野みゆです。

昔々、まだラノベなんて言葉がなかった頃、別ペンネームでコバルト文庫で少女小説を書いてました。

モットーは「いくつになっても心は乙女」
よろしくお願いします(^^♪

時野みゆさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    海の民の娘 ─騎士より強い姫君と悩めるナイト─

    歴史

    • 123

    • 6,723

    • 5

  • 一般小説

    羅紗情歌 ─遠き異国に分かつとも─

    歴史

    • 3,484

    • 63,208

    • 46

  • 一般小説

    鬼哭く里の純恋歌 ─天女と龍の系譜─

    歴史

    • 10,066

    • 150,522

    • 35

時野みゆさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2020年 02月21日|コメント(0)

2020年 02月02日|コメント(0)

2020年 01月29日|コメント(0)

2020年 01月28日|コメント(0)

2020年 01月21日|コメント(1)

2020年 01月13日|コメント(0)

2020年 01月06日|コメント(0)

2019年 12月30日|コメント(0)

ファンレター

  • 信頼それとも……

    勇駿のような右腕がいる阿梨は幸せ者。しかし身分が……。ますます目が離せない展開に。

  • 苦手

    男勝りの姫さまにも頭があがらない人がいる。強いだけでなく優しい人だから畏敬の念を抱く。

  • こんばんは

    主道 学です。 早速、来ました☆

  • 阿梨様の活躍が楽しみです

    新作、始まりましたね! 強くて凛々しい阿梨様の活躍が楽しみです。

  • 読み始めました。

    読み始めましした。内容もさることながら、章ごとのイラストも楽しみにしてます。と言うとプレッシャーになっちゃいますかね。 イラストが大変とこぼしていましたから……。

  • 改めてお疲れ様でした。

    阿梨を主人公とした外伝とは何と心くすぐる作品でしょうか。ぜひ読んでみたい思いがします。それに「東洋の魔都・上海」を舞台にしたラブストーリー。魔都の響きがいい。現代の上海ではなく混沌の中にエネルギーが沸々としている時代の物語でしょうか? などと想像してしまいます。ぜひ描いてください。楽しみに待っています。私の今はメインの投稿サイトは無いというのが実情です。エブリスタが一番長いので何となく新しい作品を発表しています。その他はアルファポリス、カクヨム、NOVEL DAYS、ノベルアップ+に作品を置いて ... 続きを見る

  • 到頭終わってしまった。

    「鬼哭く里の純恋歌―天女と龍の系譜―」から始まった隼人と藤音の物語。心を閉ざした藤音にやきもきし、桜花と伊織の行く末にハラハラしながら読み進めたのが昨日のように感じる。一件落着し、四人には幸せな未来が訪れるものと胸を撫で下ろした読者に、時野みゆは「羅紗情歌―遠き異国に分かつとも―」をプレゼントしてくれた。しかし、そこには権力に翻弄される隼人達の姿が描かれていた。「鬼哭く里の純恋歌」を読んだ者ならば見過ごす事など出来無い心憎い設定である。異国の地へ向かう隼人や伊織、無事な帰還を祈る藤音と桜花、それ ... 続きを見る

  • 予感

    う~~~ん。もう直ぐ終わってしまいそうな予感。寂しいなあーー。

  • 男冥利

    心を揺さぶる言葉。だが国に待つ人がいる……。秘宝の護衛者、指摘有り難う御座いました。

  • コメントありがとうございました

    時野みゆ様。先日は拙作のコメ欄に、コメントありがとうございました。じつはこっそり…というわけでもないのですが、当方も以前からちょこちょこ拝読させて頂きにきておりました。まだまだ連載には追いつけておりませんが、歴史ものを抵抗なく読ませるやわらかくてやさしい文体とたしかな見識に、いつも舌を巻いております。これは余談になってしまいますが、当方はスマホで読むときは紙のときの習慣で縦読み設定にしているのですが、みゆさんの作品は縦読みだとより一層に味わい深くなると思います。隠居なんてとんでもない、紙の本でも ... 続きを見る