作品数5
総合評価数14,706
総合PV数323,284

作者ブックマーク

時野みゆさんのプロフィール

こんにちは、時野みゆです。

モットーは「いくつになっても心は乙女」

今の混迷する世の中、座右の銘は「うろたえるな。あきらめるな。もっと毅然としていろ」by ロイ・マスタング(鋼の錬金術師)

エッセイ「時代のうねりと言の葉と」始めました。コロナ疲れ、自粛疲れの皆様に贈る言葉の花束です。

時野みゆさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    時代のうねりと言の葉と ─ささやかなエール─

    日記・個人ブログ

    • 189

    • 10,571

    • 8

  • 一般小説

    海の民の子供たち ─輝く星の下に生まれし双子─

    歴史

    • 447

    • 27,267

    • 29

  • 一般小説

    海の民の娘 ─騎士より強い姫君と悩めるナイト─

    歴史

    • 377

    • 27,497

    • 50

  • 一般小説

    羅紗情歌 ─遠き異国に分かつとも─

    歴史

    • 3,604

    • 83,532

    • 50

  • 一般小説

    鬼哭く里の純恋歌 ─天女と龍の系譜─

    歴史

    • 10,089

    • 174,417

    • 36

時野みゆさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2020年 07月16日|コメント(0)

2020年 06月29日|コメント(0)

2020年 06月26日|コメント(0)

2020年 06月10日|コメント(0)

2020年 05月23日|コメント(0)

2020年 04月19日|コメント(0)

2020年 03月14日|コメント(0)

2020年 03月13日|コメント(0)

ファンレター

  • アディーナ姫の覚悟が潔く、かっこいいです

    3章を拝読しました。梨華さんの冒険にはらはらしているうちに状況が一転して、先を知っていてもついドキドキしてしまうシーンです。 阿梨さんの機転がどう光るのかなと気になったところで、アディーナ姫が実に思い切った提案をしてくれるのがとても素敵だなと、読む度に感じます。この時点で、阿梨さんとアディーナ姫の間には友情と信頼関係のようなものが結ばれていたんだろうなと、気付かされました。 また、最近少しバタバタしておりNOVEL DAYSを留守にしておりましたが、メッセージ頂いており、どうもありがとう ... 続きを見る

  • 有り難うございます。

    佳作に選ばれて何となく面映い感じです。でもこうして、時野さんに「おめでとう」と言って頂けると素直にうれしいです。これも読んでくださる皆さんのお陰だと感謝致します。これからも一緒に精進しましょう。「海の民の子供たち」少しずつ読んでいます。感想を送るのはもうちょっと先になると思います。

  • こんにちは

    サバイバルナイフ・バースデーに貴重なコメントとスターをありがとうございますm(__)m まだまだ若輩者ですが、これからも頑張ります♪ 本当にいい歌ですね。「ひぐらしのなく頃に」は実は観たことがないですが汗 歌詞を読んでいたら、いつの間にか胸に染みていました。 私の個人的な感じ方で申し訳ありませんが汗 失った代償は、いつかは人の手によって新たに造られる時が来ればと。それを希望といえれば……。 いつの時代にも笑顔が栄養だった。 素晴らしいエールですね。 同時に、大切なもの ... 続きを見る

  • ためになります

    一言なのに、決して一言ではない。 ためになりました。

  • >19850831さん

    コメントありがとうございます。「文豪ストレイドッグス」はまずは小説、それからコミカライズ、そしてアニメと多岐に渡って展開しています。 ジャンルとしてはアクション系でしょうか。意表をつくストーリー展開、迫力あるバトル、魅力的なキャラクター。今の時野の一番のお気に入りです(^^♪

  • 文豪は書いてみたいですね

    久しぶりの、ファンレターです。文豪が、小説になってましたが、なんか、冒険のような、小説かなあと、読みました。 又後日ゆっくり読みますね。

  • >19850831さん

    ご拝読とコメントありがとうございます。イラスト入りの構成や取り上げた作品をお褒めいただき、嬉しいです。 作品のテーマは「エール」なのですが、つい愚痴っぽくなってしまうところもあり、お恥ずかしいです……(-_-;)

  • 作品を、楽しく読んでいました

    イラストつきの本も読みやすくていいなあという、印象でした、 言葉が途中で愚痴のように、思えたのが気になります。 違う方の作品を読んでいらっしゃるようで、取り上げている作品も、良かったです、

  • 賑やかで楽しい海の暮らしが素敵です

    2章を拝読いたしました。とにかく、読んでいて楽しいシーンの連続です。船上で頂く阿梨さんの魚鍋、とてもおいしそうです。隼人さんも、食べる機会はあったんでしょうか(*^_^*) そしてその傍らで、ひっそりと織り込まれる人間模様も味わい深いです。鬼瓦だった勇仁さんも、孫には勝てなかったんですね。。そして、仕事でお客様とはいえ、アディーナ姫の気持ちを心配する阿梨さんも、やはり阿梨さんだなあと思い、何だか嬉しくなっていました。 時野さん、メッセージを頂き、どうもありがとうございます。ファンとしては ... 続きを見る

  • 賑やかで楽しいオープニングにわくわくします

    子供たちの稽古のシーンから始まり、阿梨さんと勇駿さんの語らい、孫を持つおじいさんになった勇仁さんのシーンなど、変化に富んで躍動的なカットが続くオープニングに、とても楽しませていただきました。さりげない背景描写の向こうに、常に海と海辺の町が見えているのが、個人的に大好きな第1章です。 梨華ちゃんと勇利くんも子供ながら個性が際立っていて、二人のやり取りは掛け合いのようでもありつつ、とても和ませてくれます。 そこに現れる特別な荷と新たな敵――先を知ってはいるのですが、やはり何度拝読しても、わくわく ... 続きを見る