猫の瞳に銀河が浮かぶ

[現代ドラマ・社会派]

27

2,272

4件のファンレター

「猫なんて嫌いだ」 売れない小説家の家にやってきたのは一匹の黒猫だった。 猫が嫌いな一人の男と気ままな猫の日常生活を綴った悲喜こもごものコメディ。のはず。

登場人物

登場人物が未設定です

ファンレター

加藤猿実 様

猫「計画通りニャ」ってやつですね。

返信(0)

第7話、読ませていただきました

主人公はもうすっかり猫沼にはまってしまいましたね。読んでるこちらは、今まわりに猫がいないので羨ましいです。

返信(0)

加藤猿実 様

初・ファンレターありがとうございます! 黒猫ちゃんは可愛いですよね。警戒心の強い子なのでデレた時の嬉しさは一入でございます。

返信(0)

面白い!

ケラリーノさん……じゃなかった、ネコリーノさま、はじめまして。 私は訳あって猿ですが、大の猫好きです。 今まで沢山の猫たちと家族になったりお友達になったりしてきましたが、なぜか不思議と黒猫だけはダメなんです。 私がダメなわけじゃなく、相手が警戒するんです。 兎にも角にも、猫にも角で、とても楽しい小説なので初ファンレターを送らせて頂きました。 この先を楽しみにしております。

返信(0)

小説情報

猫の瞳に銀河が浮かぶ

ネコリーノ・ニャンコロビッチ  neconeconeco

執筆状況
連載中
エピソード
14話
種類
一般小説
ジャンル
現代ドラマ・社会派
タグ
猫, 日常, 動物, 現代
総文字数
47,434文字
公開日
2020年10月22日 18:33
最終更新日
2021年06月04日 16:39
ファンレター数
4