作品数4
総合評価数343
総合PV数24,889

作者ブックマーク

武石雄由さんのプロフィール

「たけし・かつよし」と読みます。物書き趣味のおっさんです。石田武雄ではありません、念のため。

武石雄由さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    星の彼方 絆の果てⅢ【改訂版】

    SF

    • 57

    • 3,844

    • 0

  • 一般小説

    星の彼方 絆の果てⅡ【改訂版】

    SF

    • 97

    • 5,112

    • 0

  • 一般小説

    星の彼方 絆の果てⅠ【改訂版】

    SF

    • 146

    • 13,678

    • 2

  • 一般小説

    僕とばーちゃんと、時々彼女の島 ~僕の穏やかな島暮らしが終末を迎えるまで~

    SF

    • 43

    • 2,255

    • 0

武石雄由さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2021年 07月07日|コメント(0)

2020年 10月13日|コメント(0)

2020年 09月28日|コメント(0)

2020年 09月27日|コメント(0)

ファンレター

  • これは始まりに過ぎない

    前置き:この物語は群像劇である。 レビューを書くにあたり、第一部の主人公を便宜上主人公と記載しています。 第二部 魔女 ~星暦六九九年~ 第一章 覚醒 第一話 祖霊祭(3)まで読了時点でのレビューです。 (DAYSではファンレター) 【物語は】 ある二人の会話から展開されていく。今までどのようなルートを経て、現在地に辿り着いたのか。ここまでにかかった期間など。ここでは男女の会話に対する期待の違いや、差が見えて面白い。(多様性はあるとは思うが) 彼らの目的地はスタージアという惑星。 ... 続きを見る

  • 読み切った!

     N2B細胞という概念。これが大変興味深いです。  この細胞の存在が人を宇宙に拡散させることに成功したとする一面を見れば、実に画期的なこの技術をもって夢のある世界が拡がりゆくように思うのですが、この物語で語られるN2B細胞にはそれだけではない一面もあるようで、のっけからなんだか不穏。  その答えは案外呆気なく判明しますが、この細胞を巡る過去エピソードが気になって仕方ありません。3部で仄めかされているので、「オーグ」の存在や〈スタージア〉のさらに彼方の世界の話なども構想はお持ちなのかな、とは思 ... 続きを見る