作品数26
総合評価数3,042
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作者ブックマーク

海乃 眞さんのプロフィール

ただの社畜です。趣味で物書きしております(重要)
2022年3月目処にKindle電子書籍に移行予定。ルーサ戦記シリーズは2022年3月には一章のみ残して非公開とさせて頂きます。

海乃 眞さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    大きな蟻と小さな蟻

    ファンタジー

    • 40

    • 359

    • 1

  • 一般小説

    北の獅子ー北方戦記ー

    ファンタジー

    • 519

    • 50,872

    • 3

  • 一般小説

    ゲルニカ

    歴史

    • 51

    • 2,951

    • 3

  • 一般小説

    名もなきもの

    ファンタジー

    • 31

    • 688

    • 0

  • 一般小説

    拝み屋雲水 魂喰い 洗骨の儀

    ホラー

    • 81

    • 5,834

    • 0

  • 一般小説

    読書感想文

    日記・個人ブログ

    • 62

    • 4,861

    • 0

  • 一般小説

    あやふや

    恋愛・ラブコメ

    • 91

    • 3,750

    • 2

  • 一般小説

    ルーサ戦記 東に昇りて西に沈む②

    ファンタジー

    • 65

    • 3,041

    • 0

  • 一般小説

    ルーサ創世神話

    その他

    • 50

    • 3,551

    • 1

  • 一般小説

    金平糖

    現代ドラマ・社会派

    • 41

    • 2,875

    • 1

海乃 眞さんのアトリエ作品をもっと見る

ファンレター

  • 感情の爆発

    作者のうちに秘められたやり切れない感情や、社会で起こる情勢への思いが込められています。 海乃さんの書いている作品を知る人ならば、この"蟻"に対する海乃さん自身の気持ちがよく理解できるでしょう。 人の歴史をなぞるような、物悲しく、それでいて胸を打つ作品です。

  • 素晴らしい

    先日、読了しました。非公開になされる前にファンレターを……。登場人物たちが最高に魅力的です。序盤〜最終まで、ずっとハラハラドキドキ、まるで自分も登場人物のひとりにでもなったような体験をさせていただぎますた。物語の続きも、楽しんで読ませていただきます。

  • 非常に面白かったです!本当に秀作です!

    下手な推理もののテレビドラマより、時間を忘れて一気にラストまで読めました。ページをめくる作業が止まらなかったです。海乃さんは凄いですねー!

  • ダークな物を読みたい人にオススメ!私大好きです!

    今回初めて海乃さんの作品を読ませていただきました。 私の書きたいことを全部書いていくとネタバレになっちゃうのが怖いからここでは書けませんが、文章の組み立てが凄い!情景や話の流れ、登場人物の表情などが映像として頭の中に流れてくるようでした。 私はジャンヌが特に好きで、悲しい人生を歩んだ上で、復讐をする時の手段の選ばなさが爽快……では無いか笑笑 シルドレ、お前そこ変われ……でもジャンヌとランサの逢瀬の時は胸が締め付けられるようだったから物語終盤に私と変われ! これから先のジャンヌ ... 続きを見る

  • 読みました。

    完結までお疲れ様でした。胸が詰まる様な気持ちを的確に描いてくれてありがとうございます。

  • 苦しさ。

    主人公の戸惑いにも似た苦しさが、なんとも言えない気持ちにさせてくれますね。

  • 美しくて、妖しい。

    まだ途中までしか拝読できておりませんが、最高に面白いです。環の姿や存在は、わたしにとっても理想かもしれません。

  • 惹きこまれましたね。

    とりあえず1章まで読ませていただきました。 私の好みもあるのでしょうが、惹きこまれました。 さすがですね。文章も展開のさせ方も私好みです。 その後のレオンを知るだけに、ああ、彼はこのように形成されて行ったのかと感慨深く読ませていただきました。 続きはゆっくりと読ませていただきます。

  • 情景が目に浮かぶようです。

    登場人物たち全員に、様々な想いがあると思います。残酷でもあり、美しい物語だと感じました。読み終えたあとは、ずきんと心が痛みますが、素晴らしいストーリーでした。とっても好きです。これからもお邪魔させていただきます。

  • 9−3まで読了

    ピストの残虐ぶりに、気分が悪くなった。もう、ピストなんかボコボコにやられてしまえばいいのに、と思ったところでピスト側に情け容赦ない超美形切れ者の指揮官登場。えー、どっちを応援しよう…。作者の手練手管にハマりまくって嬉しい悲鳴。