作品数25
総合評価数1,803
総合PV数75,605

作者ブックマーク

海乃 眞さんのプロフィール

ただの社畜です。趣味で物書きしております(重要)
ルーサ戦記シリーズをノベルアップでも連載スタートしました。ノベルデイズの縦読み書式が気に入ってるので撤退はしません。

海乃 眞さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    冬の海

    現代ドラマ・社会派

    • 52

    • 543

    • 2

  • 一般小説

    ルーサ戦記外伝 北の獅子ーReo Sepemtrionesー

    ファンタジー

    • 46

    • 662

    • 0

  • 一般小説

    読書感想文

    日記・個人ブログ

    • 38

    • 291

    • 0

  • 一般小説

    我輩はまおーである

    ファンタジー

    • 39

    • 359

    • 3

  • 一般小説

    ルーサ戦記① アスランの子

    ファンタジー

    • 389

    • 32,265

    • 7

  • 一般小説

    ルーサ戦記② 東に昇りて西に沈む

    ファンタジー

    • 86

    • 5,832

    • 0

  • 一般小説

    ルーサ戦記 (剣闘士編)レオ・セプティントリオーネス《北の獅子》

    ファンタジー

    • 109

    • 7,377

    • 1

  • 一般小説

    ルーサ戦記外伝 風に流れる雲

    ファンタジー

    • 53

    • 1,442

    • 1

  • 一般小説

    ルーサ戦記 片目の獅子

    ファンタジー

    • 36

    • 1,297

    • 2

  • 一般小説

    ルーサ戦記 資料集

    その他

    • 44

    • 629

    • 0

海乃 眞さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2020年 11月13日|コメント(0)

2020年 11月04日|コメント(0)

2020年 10月26日|コメント(0)

2020年 10月25日|コメント(0)

2020年 08月22日|コメント(0)

ファンレター

  • あなたなら、どんな答えを導き出しますか?どんな解決に導くことが出来ますか?

    【物語の発端】 この物語は、タイトルにもある通り、冬の海を舞台とした物語である。冒頭、主人公である彼は、冬の海を見ながら、ある人との思い出に浸っている。何故、彼がここにいるのか?その理由は数視点から、ゆっくりと紐解かれていく。もし、あなたが彼らの立場だったなら、どうするだろうか。それを考えながら読んでいただきたい作品である。 【モチーフ】 この物語では、モチーフとして”犬”だ出てくる。話しの流れとして”捨てられる”ことになってしまうが、これを”犬”と考えるか”宝物”と ... 続きを見る

  • 心温まる、切ないお話。

    犬は忠実だから、それを見ている人間が、そういう行動にでてしまう理由もよく分かる。 事実、僕がこんな目にあったら、迷わずそうする。 すぐにそうする。 そう思って見ていたけれど、最終的にはとても内容の深い、いいお話でした。

  • SARTREさんありがとうございます

    直しました(笑)

  • タグが!

    【2000字転生】でないとダメですよ。

  • まおー再びww

    恐るべき力を秘めたまおー様が帰ってきた。 恐るべき力を手にし、人間共を支配するために、再びこの地に降臨された。 しかしまおー様。 腹が減っては戦は出来ぬと申します。 ほれ……チュール……

  • 読み出したら止まりません! かっぱえびせんより止まりません!

    物語は紹介文の通り、架空の大陸イルドゥシアのルーサ砂漠を舞台に、国を持たぬ砂漠の民ロタンによる建国譚を描く架空戦記(たぶんそうなるはず)。 何が良いって、まず登場人物がイイ! 冒頭のアーシェラとレオンの出会いのシーンなんて、本当に素敵です。あっという間に主人公二人に魅了されてしまいます。 そして活き活きとした描写、スピーディーで躍動感あるストーリー、架空の世界とは思えぬほど緻密な設定の歴史、神話、風習、風俗・・・あれやこれや。 作者が元々エピック・ファンタジーがお好きということで、はっき ... 続きを見る

  • 雄壮、骨太な戦記

     好きすぎて、どうやってファンレターを書こうか迷ううちに日が経ってしまいました。読み始めると、熱い筆致ですぐさま中東を思わせる砂漠世界に連れて行かれ、問答無用の展開に翻弄されます。登場人物は抜け目なく、情け容赦ない。気を抜くと寝首をかかれる厳しい社会の中にあって、いやこの社会だからこそか、彼らの根底にある優しさや深い愛情のつながりを感じました。作者のこだわりがそのまま作品の厚みとなって脳内に砂塵吹きすさぶ世界を映してくれます、いや重厚な物語読み応えありました。(最後はたどり着いた目的地が蜃気楼だ ... 続きを見る

  • なな様ありがとうございます

    ファンレターの内容にうるっとなってしまいました。 有難いお言葉、感謝感激です

  • 残されたものが向き合うのは、自分自身なのかもしれない。

    【物語は】 息子の帰りをずっと待ちわび、毎日犬と一緒に港へ向かう年老いた母。 現実を受け入れることが出来ない妻を、諦めに似た気持ちで見守る夫。 そして、そんな二人を笑顔にしたいと長う飼い犬が一緒に暮らしており、犬の視点と夫視点から妻のついて語られている。 大切な者を失い現実を受け入れ、向き合いながら生きている港の人々、受け入れることのできない母という対称の関係は、どちらが正しいというわけでもなく、どちらも同じように苦しみ続けている。 【向き合った者たちからかけられる辛らつな言葉 ... 続きを見る

  • やっぱりイスハーン素敵です

    ルーサ戦記の重要な登場人物であり、曲者の多い同作品の心のオアシスであるイスハーン。主人公になってどう描かれるかちょっと不安でしたが、今のところ完璧な王子様キャラで安心しました。厳しい自然に翻弄されながら生きる人々の中で、彼がどう成長していくか楽しみです。(ああ、願わくばキャラ変しないで……)