Tempp (ID:Temppp)

作品数35
総合評価数332
総合PV数159,256

作者ブックマーク

Temppさんのプロフィール

都市伝説とか怪談系を書く予定です。
読んでいただけたら嬉しいです!

Temppさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    1万字以下の歴史短編集

    歴史

    • 15

    • 1,032

    • 0

  • 一般小説

    昔見た映画の感想をだらだら書く(不定期)。

    日記・個人ブログ

    • 9

    • 2,961

    • 1

  • 一般小説

    叫ぶ家と憂鬱な殺人鬼

    ホラー

    • 26

    • 21,924

    • 2

  • 一般小説

    1万字以下のSF短編集

    SF

    • 6

    • 2,359

    • 0

  • 一般小説

    1万字以下のファンタジー短編集

    ファンタジー

    • 7

    • 1,409

    • 0

  • 一般小説

    1万字以下のホラー短編集

    ホラー

    • 10

    • 1,632

    • 0

  • 一般小説

    1万字以下の恋愛・青春短編集

    恋愛・ラブコメ

    • 6

    • 1,698

    • 0

  • 一般小説

    1万字以下のヒューマンドラマ短編集

    現代ドラマ・社会派

    • 9

    • 997

    • 0

  • 一般小説

    月の花

    恋愛・ラブコメ

    • 7

    • 286

    • 0

  • 一般小説

    ユフの方舟

    SF

    • 20

    • 3,020

    • 4

Temppさんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2022年 06月24日|コメント(0)

2022年 06月01日|コメント(0)

2022年 05月13日|コメント(0)

2021年 07月03日|コメント(0)

2021年 02月09日|コメント(0)

2021年 01月23日|コメント(0)

2021年 01月01日|コメント(0)

2020年 12月09日|コメント(0)

2020年 12月08日|コメント(0)

ファンレター

  • 『第4話、サスペリアの美しさ』

    昔観た映画ってホラーばかりなんですね。ホラーは苦手だけど『サスペリア2』のほうは映画館に行きました。怖かったけど、その後もビデオでも何度も観ました。だって、主演がデビッド・ヘミングス。ストーリーよりも男優の美しさ……懐かしい。

  • いろいろと人生について考えさせられる物語。

    表紙、素敵ですよね。 以前”わたしを離さないで”という映画を観たことがあります。それは臓器提供の為のクローンのお話だったかな。 この物語を読んで、いろんなことを考えました。人間が人間を補うということ。人生を選択するということ。覚悟を決め、時を生きるということ。 今人類は、正に誰にでも等しく死が訪れる恐怖と戦っている。その中で、限りあるからこそ自由に悔いなく生きるということを考えている人はどれくらいいるのだろうか? ただ、それが出来る人というのは心に余裕がある人なのだとも思う。 ... 続きを見る

  • 好きな一ページを読んで感想という企画より

    【感想】第6話 筑の調べ この話は、若者が酒を持って現れるところから始まっていく。 けい‐か【荊軻】について 中国、戦国時代の刺客(しかく)。衛(河南省)の人。燕(えん)の太子丹の依頼で、秦都咸陽におもむき、秦王政(始皇帝)の刺殺をはかったが、失敗し、殺された。前二二七年没。(精選版 日本国語大辞典より) この部分で描かれているのは、刺客である荊軻が太子丹の依頼で、ある場所である男と話しをする場面。 そして、旅立つ場面である。 歴史物というのは難しいジャンルであると感じた。史 ... 続きを見る

  • すれ違いが産む恐怖。真実を知ったとき新たな展開が⁈

    【物語は】 とても面白い始まり方をする。なんと変わった視点から物語は始まっていくのである。しかしこれは序章とあることからも、大事な発端と言える。何故呪いの家となったのか、その発端が描かれているのだ。発端を読み、本編を読み進めると、すれ違う”心理”とは実に面白いものだなと感じるだろう。ホラーの中にユーモアを感じる物語。一体、この先どう展開されていくのだろうか? 【主人公と家と友人】 確かにこの物語はホラーであり、サスペンスではあるのだが、前述したようにユーモアがあり笑ってしまう部分もある ... 続きを見る

  • 好きな一ページを読んで感想という企画より【オレンジの部屋】

    【感想】オレンジ色の部屋 芸術に興味が湧き、その中でもなぜかこのページが気になり拝読。呪いについての設定が面白い。人によって見え方が違うというのも。このページだけでは、主人公と呪いの家に誘った人物、部屋の持ち主。この三人の関係しか想像がつかないが、芸術に対しての考え方も面白いし分かりやすい。 この話(ページ)の中で、”世界を変えるウィルスを絵で創造する”という言葉、表現がとても好きである。芸術についての具体的な話の中では、抽象画とはどんなものなのかというのも分かる。芸術とは一概に”これ”と明 ... 続きを見る

  • もう、中毒でっせ

     あきまへんわ、禁じ手ですわ、この大阪弁~。もうなし崩しに相如のファンでっせー!

  • し、シリーズだったんですね。

    目の座った相如様が目に浮かびます。円盤ぐるぐるサイコー。落ちそうになるたび周りの人々のうぉ〜ってどよめきが聞こえて来るようです。故事の授業でこのシリーズが配られたらテスト完璧だったのに〜(笑)

  • サイコーです!

    むっちゃ笑いました。二人共いい味出してる。「刎頸の交わり」がここまで面白いバディものになるとは!「刎頸の交わり」のイメージがもうこの二人に定着しそうです。相如ファンになりました〜。

  • 佐久田和季 様

    いつもありがとうございます♪ ユフの果樹園はもともと6000文字のを無理に2000に縮めるという無茶なことをしたのでした(テヘ デュラはんは12/2で完結してしまって少しインターバルが空くのですが、今絶賛ホラーなのを書いています。 本当は他のサイトだと歯ヲ齧ルと骨ヲ齧ルというタイトルで骨フェチと歯フェチの話を12/15まで連載しているのですが、ノベデイ様だとレーティング的に難しくて残念なのです。うーん。R18のタグの作品はあるけどガイドラインだと過度な描写ダメって書いてあるから実際どうなん ... 続きを見る

  • ごめんなさい(汗)

    『夕方屋』でした。すみません。