イカスミウォーターマシンガン

身体と隔離された宝井アルファの魂は電脳空間に転移された。今度行われるバトル大会で優勝すれば、現実界に戻れる、というのだが……?

登場人物

登場人物が未設定です

ファンレター

謎設定が好きなんですよ。

なぜイカスミだったのでしょう。謎設定がたくさん出てくるのが、この作品の味だと(イカスミだけに)思っているのですが、いかがだったでしょうか(イカだけに)。SFだと考えると、ちょっと古いですよね。僕なりのエンタメ作品としてつくったのですが、同じようなのつくれって誰かに言われても、もうつくれないかもですねー。サイバーパンクは、何度でも書きたいですが。

そして

何故、イカスミだったのだろうw そして、先生は……? 次号、待て!(←

完読!

難しい単語の応酬だったけど、またまた予想欲をくすぐるところで終わったことだけはわかりました(笑) ファージくん、何か好きだなぁ。

「塗りつぶされる」ことに対する感情ですね。

たぶん、当時僕はこどものおもちゃ感覚を出したかったのだと思います。あと、鍵盤ハーモニカフェチなんですよー。なぜイカスミなのか。「塗りつぶされる」ことに対する感情ですね。むつかしい話です。デリートされるより、上書きされてしまう感覚が、電脳の世界を覆っている、みたいなイメージです。

何故、イカスミなのか

その謎を解くべく、次号に行きます(笑) とりあえず「鍵盤ハーモニカ? ああ、ピアニカね」と言う世代の私でした(笑)

小説情報

イカスミウォーターマシンガン

成瀬川るるせ  rulerse

執筆状況
完結
エピソード
7話
種類
一般小説
ジャンル
SF
タグ
シリアス, サイバーパンク, バトル, 近未来, アクション, 学園, 【骨太小説】
総文字数
16,767文字
公開日
2019年09月10日 00:40
最終更新日
2019年09月16日 09:00
ファンレター数
5