紫雀 (ID:390810)

作品数1
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紫雀さんのプロフィール

小説を書き始めて三年目です。どうぞよろしくお願いいたします。

紫雀さんの作品アトリエ

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    超人クラブへようこそ

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活動報告

2020年 02月01日|コメント(0)

2019年 10月24日|コメント(0)

2019年 10月12日|コメント(0)

2019年 10月07日|コメント(0)

ファンレター

  • 真田様、ありがとうございます。

    私、小説ぐらいは理想の「いい人」書きたいです、現実はそんな人ばかりではないので。 真田様の小説の女の子、私は「素敵」だと思っています。そんな女性いないからこそ、物語としての価値があるんじゃないんでしょうか。 他のラノベ読んでると、こんな女子いないだろうっていう娘はたくさん出てきますよ。 気にせずご自身の世界を構築してくださいませ。応援してます。 拙作への応援コメントありがとうございます。 角田先輩と高森君は互いの事を大切におもってますけど、たぶん一線はこえないです。私の方が照れて書 ... 続きを見る

  • 角田先輩が冷たいと辛いですね…

    現在203話まで拝読したのですが、並行世界の角田先輩が高森君に冷たいのが切ないです……桜花恋歌を呼んだ後だとひとしおです、、、 そしておもしろい(?)のが、そのあたりが全部佐藤先輩に筒抜けだという点だなぁと思いました。でもそのおかげで、高森君が嘘をついていないこともわかってもらえたのですが… 私も女性キャラと恋愛ものをさっぱり書けないのですが、紫雀さまの場合は悪い部分もよく知りすぎているからということですね…  いじめられていたというのは、本当に重い経験だと思うのですが、作者さまがそう ... 続きを見る

  • ようこそ、しのぶちゃん

    しのぶちゃん、忙しいのに読んでくれてありがとうございます。先生とひかりはハッピーエンドでした。シリーズ中一番穏やかな話かな? 先生がかわいいですよね。私、菊留先生が好きだなぁ~。あはは

  • 紫雀様。お読み下さりありがとうございます。

    紫雀様。お返事とブグマ本当にありがとうございます。 お返事大変遅くなり申し訳ありませんでした。 これから白いスープと雲の街は徐々に核心に向かい。恐ろしくなっていきます。 ですが、きっと歩が何とかしてくれます。 ミステリーとホラーの融合した不思議な物語。 少しでも楽しんで頂けると幸いです。 夜勤と一緒にバタバタしております♪ ありがとうございます。

  • 第120話まで拝読

    菊留先生とひかりさん、結婚おめでとうございます。ドンドンパフパフ~♪ 120話は「超人クラブ第一部・完。そして次回から第二部スタート!」……という印象があります。ここで物語が終わっていたら、菊留先生が完全に主人公でしたね(汗)

  • ようこそ 主道様 

    主道 学、ご丁寧にこちらにお越し下さって、誠にありがとうございます。 ホラーはあまり読まないのですが、面白そうでしたのでブクマさせていただきました。 アッと驚く展開に胸がドキドキです。続きを楽しみに読ませていただきます。

  • 紫雀様。ありがとうございます。

    はじめまして主道 学と申します。 遅くなり申し訳ありません。 白いスープと雲の街にたくさんのファンレターを頂き本当にありがとうございます。感謝感激です。 まだノベルデイズ様に登録したばかりの新参者ですが、これからも精一杯頑張っていきますので少しでもお気に掛けて下さると幸いです。 白いスープと雲の街は、これから裏の畑で生きているけれどバラバラの人体を目撃した歩は、犯人に近づくにつれ逃れようもない闇に踏み込んでいきます。 少しでも楽しんで頂けると幸いです。 ありがとうございます。 ... 続きを見る

  • ようこそ、真田様

    桜花恋歌は高森と角田のbl物語でした。 引く人は引くんでしょう。仕方ないなと思います。私は女性が書けないというか、恋愛ものが苦手なんです。 女子にいじめられてたんで現実を知ってる私は「女の子って、こんな可愛い生き物じゃないよ」と否定したくなります。 男性には夢を持ちすぎてるのは承知してます。男性は友の為に死ねるけど、女性にはそういうのがないのだと思っています。 ニアミス展開好きなので、ついついこんな話も書いてしまいました。楽しんで頂けて幸いでした。コメント、スターありがとうございました。 ... 続きを見る

  • 桜花恋歌、とても美しいお話でした

    すみません、再度失礼いたします。桜花恋歌を読み終わってしまい、ハッピーエンドにほっとしながら、少しもの悲しい気分になっています。桜の季節を見送って夏を迎える時の寂しさに似ている気もしています。 「超人クラブへようこそ」は多彩なジャンルとテイストのSFが詰め込まれたオムニバスだと勝手に思っているのですが、今回はほとんど純和風というか、とても趣深く優しい世界観を楽しませていただきました。高森君が迷い込んだ妖の世界もとても面白かったです。(また「人間五十年…」の引用は、今回初めて意味を知りまして ... 続きを見る

  • ようこそ、 成瀬川るるせ様

    コメントありがとうございます。最近筆がすすまず、最新話えたりそうだったので、とても励みになります。 ながく続けて良かった。キャラ立ちしてるようで嬉しいです。設定がドストライクだという事なので、頑張って続けます。(;´∀`) コメント返し遅くなってすみませんでした。