紫雀 (ID:390810)

作品数1
総合評価数480
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紫雀さんのプロフィール

小説を書き始めて三年目です。どうぞよろしくお願いいたします。

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活動報告

2019年 10月24日|コメント(0)

2019年 10月12日|コメント(0)

2019年 10月07日|コメント(0)

ファンレター

超人クラブへようこそ

コメントポイントありがとうございます。智花は純粋にいい感じのヒロインですね、 言われれる通りヒロインコンテストやったら、優勝は間違いなくアイツとアイツになってしまいます。(でも男だ)(^.^)/~~~ 他の方にも言われたのですが、「超人」は男性キャラがかわいいそうです。女性キャラ、ほめて貰ってうれしい。ありがとうございます。(*^^*)

超人クラブへようこそ

 仁くんを思い遣る、智花ちゃん……ヒロインしている……(謎の感動)!  女の子キャラがヒロインしているなんて……ちょびっとですけど。うん、「超人クラブ」でヒロイン選手権をやったら、あのキャラ(男)とか、あのキャラ(男)が優勝しそう(爆)なので、なんか「おお!」と思っちゃいました。  泉加奈子ちゃんもそうですけど、「超人クラブ」メンバーの女子キャラは、可愛くて清潔感があるのが良いですね。

超人クラブへようこそ

ようこそ、しのぶちゃん。智花と仁、結構いいコンビだと思ってたんだけど。 この二人いつまでたってもカップルにならんなぁ。←だめじゃん、作者。 性格は二人とも無難というか。まとものつもりです。 智花は英語を特別に毛嫌いしてるけど。←だめじゃん。作者。 角田君かぁ。一見エリートそうで実は作品一の問題児じゃなかろうか。 見る分にはいいけど、付き合うとめんどくさそう。←だめじゃん。作者。 超人クラブってこうやってできたんだよね。確かにゼロ話かしれん。 スターありがとう。とっても嬉しいです。

超人クラブへようこそ

 今更ながら読み返すと、佐藤仁くんと大山智花ちゃんも、良いキャラですね。見ていて安心できると言うか……。角田先輩という、自分にとっては1番印象の強いキャラが、眺めていると何だか不安になってくる(だからこそ、気になるんですけど)のと対照的です。  この「菊留先生の憂鬱」における、超人クラブ起ち上げのストーリー。前日譚、あるいはエピソード0と呼びたくなってしまいました。

超人クラブへようこそ

リアム、女の子。なんだか、ほんとに女の子っぽいなまえだよね。 ネットで、男の子、かっこいい名前で検索したら「リアム」って出てきて。 ナンモ考えずに決めちゃったのです。←だめじゃん。自分!(;^ω^) なお、ロシアにこの名前があるかどうか不明です。←だめじゃん。自分!(*ノωノ) ロシアって結構秘密主義だと思うよ。KGBとかあるしプーチンは影武者だとか言う説もあるし。 んー。結構怖い話かいてるかも……。

超人クラブへようこそ

 菊留先生の過去話。以前に読んだ時には、自分の脳内で、何故かリアムが美少女になっていたんですよね……。今度はちゃんと美少年として読みました(←〝美〟少年とは書かれていない)。  冷戦時代のソ連って、なんか色んなことをやっていて、今でも秘密にされていそうな雰囲気がありますよね……。

超人クラブへようこそ

桜花恋歌、目に美しいとおしゃって頂き、拙作を読み返してしまいました。 文章力がないのに、こんなに褒めて頂くとほんとに照れてしまいます。 ありがたやありがたや。 角田先輩の家はとてもお金持ちという設定です。作者の願望があられております。(;^ω^) 小説だからこそ。漫画のような設定でも許されるのかなと。思いっきりあり得ない設定になっております。 楽しんでいただけたらうれしいです。 拙作を面白いと言って頂けてとても嬉しいです。ありがとうございます。 長いコメントは大好きです。真 ... 続きを見る

超人クラブへようこそ

コメントありがとうございます。 よもや「わらし」の方に感想を頂けるとは思わなかったのでとてもうれしいです。 ホラーは難しいですね。私、スプラッタ系は全く書けません。 なので、見えないものを視てしまうソフトホラーでお話を綴っております。 わらしは座敷童みたいで可愛いというコメントもありますが。 わらし君は人間が好きという設定です。結構いい奴なんでございます。(*´▽`*)

超人クラブへようこそ

そして「桜花恋歌」編へ突入しましたのですが、こちらは日本風ホラーでも、とにかく読んでいて目に美しいお話ですね…!和歌など日本の古典文学を引用しつつ描かれる風景などの描写がとにかく繊細で美しく、私にもっと知識があったら文章から想像できる世界ももっと美しかったんだろうなあと惜しく思います。 しかし角田先輩のご実家は、華道の家元であるだけでなく古民家の別荘や、もしかしたらプライベートビーチも持っているんでしょうか。高森君の能力の謎と角田先輩の身に起きた災難の行く末ももちろんとても気になりますが、 ... 続きを見る

超人クラブへようこそ

泉さんと先生の出会い編はホラー的な要素があるというか、特に「わらし」のお話の前後は純粋に読んでいて怖いなあと感じました。泉さんには菊留先生がいるので安心ですが、和風ホラーはおばけ(?)の正体がなかなかわからなかったり、どこから現れるかわからないので、ドキドキします(>_<)