紫雀 (ID:390810)

作品数3
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紫雀さんのプロフィール

小説を書き始めて三年目です。どうぞよろしくお願いいたします。

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活動報告

2020年 02月01日|コメント(0)

2019年 10月24日|コメント(0)

2019年 10月12日|コメント(0)

2019年 10月07日|コメント(0)

ファンレター

  • ようこそ、るるせ様

    すてきなファンレターありがとうございます。抱きしめるシーンはエロにならないように気をつかいましたが、書いてて自信なかったです。 後につながる説明をほめて貰えてうれしいです。読んでて楽しいとのもったいないお言葉ほんとうにありがとうございます。励みになります。

  • キメのシーンは読者の心も最高潮になる!!

    紫雀さん、ハロハロ。るるせです。「第316話 アナザー 裕也の事情 その6」まで読みました。「アナザー 二人の高森」、誰が誰にとは書きませんが、抱きしめるシーンと、その後にライクとラブの違いを説明する流れがとてもよかったです。抱きしめるときの台詞も、あの状況下であの台詞ってのが、抜群に良かったですからね!! ニヤけてしまいました。「二人の高森」から続いて「裕也の事情」、そして「護の笑えない事情」へとなだれ込むようにストーリーは続いていくのですが、読んでいてどこへ向かうかが良い意味でわからなくて、 ... 続きを見る

  • ようこそ、しのぶちゃん

    ファンレターありがとうございます。風水おもしろいです。 日本人はゲン担ぎが好きだから、こういうの守ったりするんだね。いがいと風水で作られた都市が多くて驚きました。(*´ω`) ナンバーの間違い、ご指摘ありがとうございます。ノベルデイズの読者様にはほんとに迷惑かけてるなと思います。 話がとんでることが多いし。しのぶちゃん。ほんとにありがとう、助かります。(*^。^*)

  • 第216話 アナザーその25まで拝読

    風水思想も面白いですよね。コンロン山脈というと、自分はどうしてもシルクロードのイメージが……。菊留先生の高校時代のお話も読んでみたいです。友人たちと一緒に、いろんな超常現象事件を解決したんだろうな~……と妄想。あ、あと「第212」~「第219」のところの表示が……「12、16、13~17、19」になってます。

  • ようこそ、しのぶちゃん

    まさしく、高森受難の章です。かわいそうに。(*´з`)。そっかぁ。高森目線だと「え?なんでなんで?」となるよね。 目線、高森だと角田君の冷たい態度はやっぱりきついのか。 アナザーは高森はいろいろ大変な目に……。某シリーズとは似ても似つかん、あの人もでてきます。 でも、こっちのほうが先に書かれてるんだよね。自分でもちょっと不思議な気持ちです。 最新話なかなか進まなくて、困る、コメントありがとうございます。励みになります・(*^。^*)

  • ようこそ、真田様

    お返事おそくなり申し訳ありません、パソコン壊れて2週間以上おあずけくらいました。(T_T) 文章打つのもご無沙汰しており申し訳ございません。 褒姒の話は時間の経過感が欲しかったのでつい書いてしまいました。 物語の上で本当に必要かと問われば、考え込んでしまう程度の伏線です。以後この話は物語には出てきません。申し訳ない。 高森はポジティブな主人公です。 明るくて前向き。かっこいいと言ってくださってうれしいです。いつもありがとうございます。励みになります。(*^。^*)

  • 第210話 アナザーその18まで拝読

     アナザー、読み始めました(最初のほうは再読ですね)!   基本自分は御作を高森くん目線で読ませていただいているので、角田先輩に「知らないヤツ」という眼差しで見られ、冷たい態度を取られるとキツいですね。直前の章が「桜花恋歌」だから余計に。高森くん、受難の章だ~(涙)。  この後に高森くんが大変な目に遭って、「あの人」とか出てくるのは知っている……その先、どんな展開になっていくのか、楽しみです。

  • 進化してゆく高森君

    322話まで拝読いたしました。 褒姒の話は実は伏線だったんですね。確か結構怖い話だった気がするので、高森君がゲンを担いでくれて何となくほっとしていますが、この先も参照されることがあるんでしょうか、、、 もしまた裕也君が現れるなら、厄介なことになりそうです……またドキドキさせられています。 そして、高森君が少しずつ良い意味で変化しているように、勝手に感じております。恐怖や躊躇を感じていても、目的を見つけた時に、それをチャンスに変えてやろうと思える彼が、かっこいいなと思いました。 アナザ ... 続きを見る

  • ようこそ、真田様

    ファンレターありがとうございます。お返事書くの遅くてすみません。 「裕也」は仰る通り今まで書かなかった「甘えんぼで生意気」なキャラクターです。 後半、アナザー世界で、物語を引っ張っていくのは彼になります。 また、角田家の事情が「元」の世界と全く違っておりますが、高森の活躍で解決に至ります。 元の世界とのギャップを楽しんで、頂けると嬉しいです。(*^。^*)

  • 波乱の予感がします

    316話まで読んでしまい、しまった一気読みは勿体ないといつものように慌てています、、 高森君の色々な能力が発掘されそうだなぁと思っていたところに、裕也君も現れ、事情が複雑になってゆきそうな予感がしています。 裕也君は今までこの作品にいなかったタイプというか、二重三重に仮面をかぶっていて何が出てくるのか、またそれが後で他のキャラクターたちにどう作用するのかわからないところが、怖くもありわくわくもさせてくれるなあと感じています。菊留先生に敵う人はきっといないはずと思いつつ、本当に、どうなるのか不 ... 続きを見る