作者詳細

菊地徳三郎

(ID: tokusaburo)

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昔から本が好きで、歴史小説からミステリー、夏目漱石や太宰治など文豪と呼ばれる人たちの作品もたくさん読んできました。
社会人としてそれなりに達成感をもって仕事をしていますが、ある日、突然、小説を書いてみようかと思い立ちました。
作家になりたいということよりも、何か自分の中にたまったものを表現したいなと思ったんです。

なので、まったくの素人で小説の体をなしていないかもしれませんが、自分の思いみたいなものはしっかりと書いていきたいとは思っています。

もし、ご興味があれば、チラッとでも読んでいただければ幸いです。

登録日:2019年06月27日

作品

小説

27|現代ドラマ・社会派|完結|19話|36,187文字

2019年07月19日 08:29 更新

地獄, 裁き, 閻魔, 鬼, 就職活動, 死, 地蔵, 大学生, 愛情

どこにでもいる大学生が突然わけもわからず死者の群れとともに黄泉の国を歩いていた。彼の隣には案内役だと語る馬頭の怪物が付き添っていて、お前は死に、これから閻魔大王に会って浄土に行くか地獄に行くか裁かれると告げられる。死んだ実感...

小説

16|現代ドラマ・社会派|完結|10話|13,678文字

2019年07月18日 08:12 更新

田舎暮らし, 田舎, ロハス, スローライフ, 宮澤賢治, 銀河鉄道の夜, セロ弾きのゴーシュ, イーハトーブ, 岩手, ほのぼの

東京生まれ、東京育ち、田舎に縁もゆかりもなかった若者は、実は大の田舎好き。意を決して、宮沢賢治の故郷、岩手県に移住したが、そこで待っていたものは思いもよらない生活だった。

しゃべログ

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活動報告

2019年 07月01日|コメント(0)

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