(ID:hiiragi9)

作品数18
総合評価数569
総合PV数64,350

作者ブックマーク

柊さんのプロフィール

柊(ひいらぎ)と申します。
恋愛ものや現代ドラマ等を描いております。

カドカワビーズログ文庫「マイペースな君」


アメブロ
https://ameblo.jp/2hiiragi9/

Twitter
https://twitter.com/9hiiragi

柊さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    夏のわた雲にあの頃の君

    現代ドラマ・社会派

    • 14

    • 82

    • 0

  • 一般小説

    この場所からもう一度

    恋愛・ラブコメ

    • 74

    • 8,910

    • 22

  • 一般小説

    萩 ― はぎ ―

    現代ドラマ・社会派

    • 13

    • 1,340

    • 0

  • 一般小説

    温かな背中

    恋愛・ラブコメ

    • 65

    • 3,510

    • 5

  • 一般小説

    彼がくれた「ありがとう」

    ファンタジー

    • 19

    • 633

    • 1

  • 一般小説

    こたつの気持ち

    ファンタジー

    • 23

    • 755

    • 2

  • 一般小説

    逢えないあなた

    ホラー

    • 17

    • 938

    • 2

  • 一般小説

    Sweet Halloween

    恋愛・ラブコメ

    • 15

    • 4,298

    • 0

  • 一般小説

    雨が息をひそめたら

    恋愛・ラブコメ

    • 19

    • 662

    • 3

  • 一般小説

    眩しい朝陽

    現代ドラマ・社会派

    • 17

    • 729

    • 2

柊さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2020年 05月01日|コメント(0)

2019年 10月15日|コメント(0)

2019年 09月19日|コメント(0)

2018年 12月18日|コメント(0)

2018年 11月21日|コメント(0)

2018年 10月29日|コメント(0)

2018年 10月26日|コメント(0)

2018年 10月15日|コメント(0)

ファンレター

  • SARTRE6107様

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました^ ^

  • 完結お疲れ様でした!

    完結お疲れ様でした。自分もこういう成人同士の物語が書ける様になりたいです。

  • nicson様

    キャラクターに休むことなく心の声を言わせるのは、書いていて楽しいものです(笑) お読みいただき、ありがとうございました^^

  • 息もつかずに最後まで引き込まれました!

    ある意味、ああ、やっぱりね。という展開でしたが、一秒たりとも休ませない内心語の動きが読者の眼をとらえて離さないまま、最後までもって行かれました。あれだけ書こうと思ったら、作者もおそらく息をしていなかったのではないかな。

  • お返事です

    tokunusi様 こんにちは。 いつも考察して頂き、ありがとうございます。 どうしてこういう言い方しかできないのか><; 少し上からものを言う感じが鼻につきますが^^;、彼はこれでも優しいところのある男です。 よかったら、二人の今後にお付き合いくださいませ^^ SARTRE6107様 お読みいただき、嬉しいです^^ 私自身、暗いお話を書くことも多いのですが、こちらは前向きになるような内容になっております。 まだまだ始まったばかりですが、最後までお付き合いしてい ... 続きを見る

  • いい感じです。

    何というかときめいてくるような展開です。自分が書くと後ろ向きな作品が多いので新鮮な気分です。

  • 男の選び方

    貴哉という男の名前は繰り返し出てくるが、主人公らしき女の子の名前が出てこないのが気になる。  話は始まったばかりだが、男は何故上から目線で彼女を見下ろして平気なのか。 多分、彼のほうは都会育ちで、頭が良いのに、彼女は地方出身で、劣等感を抱いているからだろう。 身長も男は175センチくらいで、彼女は20センチくらい低いのではないか。 それにしても、失礼な男を選んだものだ。 男は優しくなければいけない。

  • SARTRE6107様

    お読みいただき、ありがとうございます^^ なんだかんだで、好きになるとデレてしまうものです(笑)

  • デレるとは…。

    デレるとはこうやって描くのですか!お手本のような作品でニヤけて仕舞います。

  • 「こたつ」は何でも知っている?

    読んでいると、次から次に疑問が湧いてくる作品だった。 お子様向けの童話に見えるが、読み方によってはミステリーかサスペンスの序幕だ。 何故なら、この「こたつ」は盗聴器でもあるわけだから。 少しひねると、ラブストーリーも見えてくる。掛布団の中は真っ暗だから、若い男女が 「こたつ」の中でお互いの手や足で何をしているものやら。 時代はおそらく昭和だろう。ところはやはり少し地方か。 「こたつの中」というタイトルが浮かんだが、あとは作者にお任せする。