(ID:hiiragi9)

作品数16
総合評価数434
総合PV数54,017

作者ブックマーク

柊さんのプロフィール

柊(ひいらぎ)と申します。
恋愛ものや現代ドラマ等を描いております。

カドカワビーズログ文庫「マイペースな君」


アメブロ
https://ameblo.jp/2hiiragi9/

Twitter
https://twitter.com/9hiiragi

柊さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    こたつの気持ち

    ファンタジー

    • 15

    • 523

    • 2

  • 一般小説

    逢えないあなた

    ホラー

    • 14

    • 797

    • 2

  • 一般小説

    Sweet Halloween

    恋愛・ラブコメ

    • 12

    • 4,202

    • 0

  • 一般小説

    雨が息をひそめたら

    恋愛・ラブコメ

    • 20

    • 505

    • 3

  • 一般小説

    眩しい朝陽

    現代ドラマ・社会派

    • 15

    • 578

    • 2

  • 一般小説

    哀しみのエヴァンス ~いつかアンダーカレントを~

    恋愛・ラブコメ

    • 71

    • 10,817

    • 30

  • 一般小説

    この場所からもう一度

    恋愛・ラブコメ

    • 71

    • 7,480

    • 22

  • 一般小説

    記 憶

    学園・青春

    • 56

    • 9,396

    • 17

  • 一般小説

    面倒臭い女

    恋愛・ラブコメ

    • 15

    • 830

    • 2

  • 一般小説

    君が歌を歌う時

    恋愛・ラブコメ

    • 73

    • 13,503

    • 30

柊さんのアトリエ作品をもっと見る

活動報告

2019年 10月15日|コメント(0)

2019年 09月19日|コメント(0)

2018年 12月18日|コメント(0)

2018年 11月21日|コメント(0)

2018年 10月29日|コメント(0)

2018年 10月26日|コメント(0)

2018年 10月15日|コメント(0)

ファンレター

  • SARTRE6107様

    お読みいただき、ありがとうございます^^ なんだかんだで、好きになるとデレてしまうものです(笑)

  • デレるとは…。

    デレるとはこうやって描くのですか!お手本のような作品でニヤけて仕舞います。

  • 「こたつ」は何でも知っている?

    読んでいると、次から次に疑問が湧いてくる作品だった。 お子様向けの童話に見えるが、読み方によってはミステリーかサスペンスの序幕だ。 何故なら、この「こたつ」は盗聴器でもあるわけだから。 少しひねると、ラブストーリーも見えてくる。掛布団の中は真っ暗だから、若い男女が 「こたつ」の中でお互いの手や足で何をしているものやら。 時代はおそらく昭和だろう。ところはやはり少し地方か。 「こたつの中」というタイトルが浮かんだが、あとは作者にお任せする。

  • こたつ擬人化!

    こういう小説もいいですね!アットホームです。

  • 観光?怪談?

    「金沢ひとり歩き」を一緒に楽しませてくれる作品だと思っていたら、ニューヨークのゴースト的なエンディングに仕上げたのは上手い。

  • 美しい情景の中に。

    美しい土地と品々が浮き上がらせた記憶と未練の物語ですね。登場する景色や品々が鮮やかで優しいからこそ、主人公の気持ちが際立って印象に残りました。

  • 雨が窓に映した記憶。

    大人の恋模様ですね。窓と雨の使い方が目の前に映るが消えてしまうもの。という上手な比喩に使われていて良かったです。

  • 雨が窓に映した記憶。

    大人の恋模様ですね。窓と雨の使い方が目の前に映るが消えてしまうもの。という上手な比喩に使われていて良かったです。

  • 遠 恋

    一目惚れというのは男性より女性の方が多いのだろうか。 インドネシアは近いから行ったり来たり出来る。 飛行機賃は国内より安いかも。 インドネシアは美人が多いから、気を付けないといけないし。  

  • 危険な香りかと思えば・・・・・・。

     四十の男と女子高生という組み合わせでしたが、危険な感じというよりも束の間の癒し、一筋の光が差し込んでうっすら明るくなったような作品ですね。苦みの中に仄かな甘さがあるいい作品です。