作品詳細

風介粋姿

62|SF|連載中|10話|23,558文字

時空間, タイムトラベル, 時の旅人, 戦国時代, 超人, 魔人, 不可思議

時の扉を押し開き
時空間を跳び超えて

まるで浮世絵のような
不可思議世界に
舞い降りた夜空風介

くわえ煙草に
誰を殺すか流し目キラリ

魔人のような力を携えて
不可思議世界を縦横無尽に席巻する

いよ! 漢(おとこ)風介粋姿

応援コメント一覧

風魔忍者ですか

相模国足柄下郡といえば、後北条氏に使えた忍者集団の風介粋忍者集ですねあ(これも念の為、netで調べてみました) しかしこの小説、いろいろ出てきますね

戦国時代は一日二食だったんですか?

希藤さんが、この作品で書かれている内容について、初めは単なるjokeで書かれていると思いましたが、念の為netでググるとほとんどのことが事実と判明。それからすっかり拝読させていただきファンになりました。戦国時代は一日二食、これらの内容も後でググるつもりです。それも楽しみの一つになってしまいました

知識の広さに驚きます

以前に書かれていた金子の数え方、郡代や代官、武士一人に従者三人など、知識の広さには驚かされます。勉強になりますね

勉強になりました

代官、郡代、お金の種類に数え方、なかなか詳しいですね。勉強になりました。

できれば更新を早めにお願いしたい

久しぶりの更新、お待ちしていました。どの作品も楽しく読ませて頂いていますが、熱烈ファンとしては、できればもう少し更新間隔を早めにして頂けると嬉しいですね。お忙しい中、無理なお願いをして申し訳ありませんが、次の更新を首を長くしてお待ちしています。

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