ワクチンと公共性(2021)

[創作論・評論]

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新型コロナウイルス感染症のパンデミックにおいてワクチン接種をめぐりさまざまな言説が顕在化しています。ワクチンと公共性についての論考です。

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公共性・信頼

ファンレター失礼します。最後まで読ませていただき、公共性・信頼というところに持って行った論理的な展開に感心しました。読後感として、いい表現ではないかもしれませんが、国が発行する紙切れの価値を信じることと似ている気がしました。有り難うございました。

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小説情報

ワクチンと公共性(2021)

佐藤清文(Saven Satow)  savensatow

執筆状況
完結
エピソード
6話
種類
一般小説
ジャンル
創作論・評論
タグ
ワクチン, 新型コロナウイルス, 感染症, インセンティブ, 公共性, 紙の見えざる手, マスク, 危害原理, ウイルス, 合理的選択
総文字数
28,132文字
公開日
2021年08月23日 20:01
最終更新日
2021年09月06日 21:55
ファンレター数
1