青い絆創膏

[学園・青春]

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跡見凛は、高校一年生。ろくでもない家とつまらない学校に嫌気が差して、昼には学校の屋上にこっそり忍び込む。力を入れて持ち上げないと開かない扉。「私だけが開けられる扉」。そう思っていたのに、ある日屋上には、知らない男子生徒がフェンスの前に立っていた。

更新は不定期になります。この小説は、「小説家になろう」などにも投稿しております。

なお、このお話は「小説家になろう」に「ボニー・ブルー」という名前で私が以前登録していた頃のお話を元にして書いております。タイトルは「サンクス・フォー・ザ・メモリーズ」になります。残念ながら私はアカウントにアクセスすることが出来ませんので、「小説家になろう」でも、別のアカウントでアップロードしております。

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小説情報

青い絆創膏

桐生甘太郎  frenchsuger

執筆状況
連載中
エピソード
3話
種類
一般小説
ジャンル
学園・青春
タグ
長編, 連載, シリアス, ダーク, 高校生, 家出, サボり
総文字数
14,602文字
公開日
2021年04月08日 11:35
最終更新日
2021年04月12日 22:35
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