日常的な永久循環型ENGINE

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頑張りたくても、頑張れない。そんな時って割と高頻度で襲来する。ダメだ、何をやってもダメだ。いやいや、待て待て。ちょっとこのアルバムを聴いてみて欲しい。

目次

完結 全1話

2019年11月27日 17:42 更新

登場人物

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ファンレター

おめでとうございます!

あんた最高や。 ∑d(≧▽≦*)ビシィッ!

……Σ(゚□゚*えっ!?

いや、知ってたよ?マリーはそんなこと言ってないって(震え声)。アイツがそんなこと言うわけないもんね。本当は「おせちもいいけどカレーもね」って言ったんだよね……うん。

お褒めいただき恐悦至極。

「レビューが書けないなら、いっそレビューを書かなきゃいいじゃん」という、良く言えば逆転の発想、悪く言えば開き直り、マリー・アントワネットの「パンがなければケーキを食べればいいじゃん」的な気持ちで書きました。おかげで今はギロチン刑に処された気分です。

締め切りまであと1日

追記が増えているのに文字数は増えていなくてきちんと応募規定内とか、何そのテクニック(笑)サイトの機能を使いこなしている感満載。ところで、レビューコンテストの締め切り明日ですね。僕は……ここまでのようです……ガクッ(もう少し頑張ってみます。レビューなんてどうやって書くかわからんけど)。

新鮮な気分にさせてくれる曲たちですよね。

 ありきたりな日常に聴くと清涼剤というか、冷えた炭酸飲料を飲んだ後のような気分にさせてくれる曲がそろっていますよね。飛ばしたいとき、少し擦れた気分の時、切ない後に前を向きたいときなど。それぞれのシチュエーションを彼らなりの音色で表現している気がします。

そんな予感

必要なのは「戦友」。この言葉から七さんの力強い気概を感じました。僕も常々、自分の代わりに戦ってくれる友人が欲しいと思っています。代わりに戦ってくれるなら友人でなくてもいいとさえ思います。『少年たちの予感』というと、とても前向きで希望に満ち溢れた印象を受けます。ところが、「少年」を「中年」に変えて『中年たちの予感』にしたとたん、暗澹たる気分になるのが不思議です。まるで健康診断の結果を待っているかのようです。嫌な予感しかしません。そんなわけで(どんなわけだ)、頑張りたいのに頑張れない日常を頑張るため ... 続きを見る

小説情報

日常的な永久循環型ENGINE

川勢 七輝  nanaki_kawase

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
その他
タグ
【NITRODAY】, 音楽, 邦楽, レビュー, バンド, アルバム, ライブ
総文字数
1,994文字
公開日
2019年11月04日 04:43
最終更新日
2019年11月27日 17:42
ファンレター数
6