庄内から消えたもの(その弐)

作者 んだんだ

[社会・思想]

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 ここ山形県庄内にはおでん屋がありません。 職員に聞くと「おでんはコンビニで買うもの」だそうです。
 自分はおでんは好物だったので、少なからずショックでした。
 豊穣な土地と豊かな自然、歴史と文化のある庄内で何故、おでん屋が定着しないのか? あ~でもない、こ~でもない、目下考察中です。
 誰か教えてくれませんかねぇ…、んだ。

目次

完結 全1話

2022年09月20日 06:00 更新

登場人物

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ファンレター

???

おでん屋さん・・・どうして定着していなんでしょうか?ない頭で考えていますが・・・分かりません。農村だとガッツリ系が求められる?お酒のアテには、塩味が強いものが好まれる?うーーーん、やっぱり分かりません。でも何か寂しいものですね。

返信(1)

小説情報

庄内から消えたもの(その弐)

んだんだ  yt3096

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
社会・思想
タグ
エッセイ, 大晦日, おでん鍋, コンビニ, おでん屋
総文字数
990文字
公開日
2022年08月29日 15:02
最終更新日
2022年09月20日 06:00
ファンレター数
1