作品数8
総合評価数6,682
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作者ブックマーク

市杵紗江さんのプロフィール

いちき・さえ
陶隆房様命の歴史に詳しくはない変な歴女。
なろう&カクヨム等で駄作書いていました。
が、ユーザー間トラブルでぶっ壊れ、アカウントと作品を全削除。
現状ここだけで、ひっそりと隠れ潜み中。
アイコンは「おきらく」さん。
Twitterはフォロワーさん全員読めなくなるので非公開です。ご用の方は個別に連絡下さい。

※https://suoyamaguchi-palace.com/(自サイト)がメインとなります※


市杵紗江さんの作品アトリエ

  • 一般小説

    秋風清々(第二部開始・登場人物追加)

    歴史

    • 5,637

    • 79,428

    • 18

  • 一般小説

    捏造大名家の野望~改編中~

    歴史

    • 544

    • 38,233

    • 6

  • チャット

    澪と尚順の室町談義~『秋風清々』裏話~

    歴史

    • 70

    • 1,276

    • 1

  • 一般小説

    陶様&千寿のイラスト集

    その他

    • 54

    • 2,864

    • 2

  • 一般小説

    女守護誕生!? 異説大寧寺の変

    歴史

    • 128

    • 7,258

    • 4

  • チャット

    千寿の防長盛衰記~ラノベ・チャット式馬鹿でもわかる大内家の歴史~

    歴史

    • 103

    • 3,187

    • 11

  • 一般小説

    弑逆の悪~真説大寧寺の変~

    歴史

    • 75

    • 3,507

    • 0

  • 一般小説

    駄文倉庫

    その他

    • 71

    • 3,998

    • 1

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ファンレター

  • ほっこり

    気の休まるイラストですね。 動きも感じて良い雰囲気。

  • 「不吉な予感・下」まで拝読

     将軍の義材や細川政元の登場で、本作が、応仁の乱で主役だった人たちの次の世代が活躍する物語なんだな~……との思いを強くしました。戦国の幕開けに於いて天下に王手を掛けた2人、大内義興と細川政元が正面からぶつかる歴史も見てみたかった気がします。

  • 「蠢動・下」まで拝読

     応仁の乱勃発以後の政治情勢が分かりやすく解説されていて、面白いです。実際、ここまで乱脈を極めた室町幕府の体制を一時的にではあっても束ねてみせたのが大内義興様なんですよね。彼はやっぱり、一代の英雄だなぁ……何故、大河ドラマで取り上げられないのか(涙)?  そして、夢見る行き遅れ(笑)の少女、篠ちゃん。本当に少女漫画の主人公みたいですね。

  • 優しいですね

    あなたのお人柄が文章にも出ています。とても。優しい人なんですね。( ̄ー+ ̄)キラリ

  • 「緑髪将軍」まで拝読

     互いを大事にしながらも、思いがすれ違っていく義興と武護の関係が切ないですね……。  そして足利義尚……個人的にはけっこう気になる歴史上の人物です。彼が長命していれば、室町幕府、ひいては日本の歴史も変わっていたかも、とか考えちゃいます。

  • え?

    終わってしまうのか。まだ、半分も読めてないっす。ごめん。 執筆お疲れ様でした。 にしても、チャットはチャットで面白いね。(*^。^*)

  • 「神託」まで拝読。

     おお~、陶弘護暗殺事件の真相は……?  亀童丸と武護の関係も複雑になっていきますね。主従にして親友にしてライバル、そして……。2人が平和な時代に生きていたらな~と思わずにはいられません。

  • >東郷さま

    いつもありがとうございます。お返事遅くなりました事、お詫び申し上げます_(._.)_ 歴史に詳しい方がお読みになると、え!? となって、蹴倒されること必定ですので、どうか、あまり真剣にご覧になられませぬよう(←ワープロソフトで『二重敬語』って出てます……文章力目茶苦茶なのでお許しを(T_T))。とてつもなく、偏った見方になっているはずですので、大内ばかりが良いとこ取りみたいになっていたとしたら、嘘ではないにしてもかなりインチキです(多分)。 ただし、山口=毛利と思っておられる方が大多 ... 続きを見る

  • >紫雀さま

    お返事おそくなりまして、すみません_(._.)_ いつも本当にありがとうございます。 仕事の合間にやっているので、時間が取れなくて、すっかりご無沙汰になってしまい、申し訳ありません……。 ダサ過ぎるタイトルに合わせ、冬が来るまでに何とか終わらせようと、これだけに集中しております……。 また、こちらからも拝読にあがりますので、暫しお待ち下さいませ。 いやいや、筆力ゼロですよ(T_T) でも、いつも温かいお言葉を頂戴し、本当にありがとうございます。 エタることだけはないようにと思っ ... 続きを見る

  • 「応仁の乱」まで拝読

     室町幕府のグダグダっぷりが凄いですね。しかしこうやって見ると、大内家は間違いなく室町時代の主役の1人(?)だったんだな~と思いました。時代の要所要所で活躍していますね。大事な場面では必ず顔を出している……。将軍義教暗殺の場にも居合わせていたとは、知りませんでした。勉強になります。  亀童丸と武護の考え方の違いが、興味深い……今後の展開に影響しそうな予感。