西城秀樹を偲んで地域医療を語る

作者 んだんだ

[健康・医療]

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 歌手の西城秀樹が2018年5月、享年63歳で亡くなって3年が経つ。彼は自分にとって「若さ」「元気」の象徴だった。
 若い人が減り高齢化が進み人口が減少している地方(山形県)。西城秀樹を偲んでいたら、何故か若さを失った地域の医療の現状に思いが至ってしまった。ふ~。

目次

完結 全1話

2021年05月10日 13:00 更新

登場人物

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ファンレター

ジブリの世界みたい・・・

先生、お疲れ様です。患者様との会話で「んだんだ」と仰っている姿をお見受けすると、”これ”を思い出し、私もクスっとしていました。話は変わりますが、地方の医療問題、特に医師不足に関しては現場に居る者として感じていますが、グループで支え合っている事も感じています。この背景には、それを支える業務を担っている職員の方のご苦労を思うと頭が下がる思いです。チーム医療、また明日からの業務、頑張ろう! 写真は、まさに”ジブリ” トトロが出てきそうな感じがします、素敵!!!

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小説情報

西城秀樹を偲んで地域医療を語る

んだんだ  yt3096

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
健康・医療
タグ
【エッセイ賞】, 西城秀樹, 若者・青春, 勢い, 時代の流れ, 人口減少, 病床数削減, 新型コロナウイルス, 地域医療構想
総文字数
1,061文字
公開日
2021年04月28日 16:41
最終更新日
2021年05月10日 13:00
ファンレター数
1