過ぎし夏の日の空白の2時間

作者 んだんだ

[健康・医療]

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 ここ数年の夏の暑さは尋常ではありません。
 真夏日、猛暑日が続くにつれ、熱中症の患者さんも増えます。特に高齢者は何が起こっても不思議ではありません。
 東北の僻地で、空白の2時間に起こった夏の出来事を報告します。

目次

完結 全1話

2022年10月02日 20:54 更新

登場人物

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何てこと・・・

そんな事があったんですね、、、当該病棟から退院された患者様でしょうか?先生が仰る様に、更にきめ細かい支援が必要という事ですね、また勉強になりました。有難う御座いました。 先生、OPEお疲れ様でした。

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小説情報

過ぎし夏の日の空白の2時間

んだんだ  yt3096

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
健康・医療
タグ
エッセイ, 猛暑日, 熱中症, 高齢者, 一人暮らし, 陸羽西線
総文字数
913文字
公開日
2022年09月14日 06:29
最終更新日
2022年10月02日 20:54
ファンレター数
1