白衣を着たシイラカンス

作者 んだんだ

[健康・医療]

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 先日、病棟業務に携わる医師、看護師、介護福祉士など数多くのスタッフの中で、白衣を着ているのは自分だけだということに気付き驚きました。
 皆、Vネックの襟で腰丈・半袖の医療スクラブを着て、軽快な身のこなしで仕事をしていました。「白い巨塔」で代表される白衣の時代は終わったのです。
 若い研修医を見て時代の流れを感じました。
 そして撮り鉄の被写体からも時代の流れを感じます。ふ~。

目次

完結 全1話

2023年06月21日 06:00 更新

登場人物

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ファンレター

トレードマークです

白衣姿は、まさしくトレードマークではないでしょうか。威厳もあるけど優しさも醸し出していてGood!

返信(1)

ケーシー勘違い

ケーシースタイルのケーシーは、ケーシー高峰と勘違いしていた私。常時ケーシースタイルの先生に、ベンケーシー由来と聞き、赤っ恥をかきました。先生は白衣がとても似合っています。

返信(1)

小説情報

白衣を着たシイラカンス

んだんだ  yt3096

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
健康・医療
タグ
エッセイ, 白衣, 医療スクラブ, 研修医, 国鉄キハ40系気動車, 電気式気動車, 時代の流れ, 白い
総文字数
1,194文字
公開日
2023年06月08日 10:47
最終更新日
2023年06月21日 06:00
ファンレター数
2