作品数59
総合評価数233
総合PV数8,981

作者ブックマーク

ラー油ぱんさんのプロフィール

短編小説や童話を書いてます。短歌と俳句も少し。
たまに書き間違いを直したり、書き足したりしてます(;'∀')

ラー油ぱんさんの作品アトリエ

  • 一般小説

    夢のお告げ

    現代ドラマ・社会派

    • 3

    • 17

    • 0

  • 一般小説

    ハッカ太郎

    現代ドラマ・社会派

    • 3

    • 42

    • 0

  • 一般小説

    そうめん

    現代ドラマ・社会派

    • 3

    • 61

    • 0

  • 一般小説

    心斎橋筋商店街

    現代ドラマ・社会派

    • 3

    • 150

    • 0

  • 一般小説

    現代ドラマ・社会派

    • 3

    • 68

    • 0

  • 一般小説

    もう一人のシェヘラザード

    現代ドラマ・社会派

    • 3

    • 49

    • 0

  • 一般小説

    エキスポ・ロゴマーク

    現代ドラマ・社会派

    • 3

    • 90

    • 0

  • 一般小説

    墓参り

    現代ドラマ・社会派

    • 3

    • 108

    • 0

  • 一般小説

    小さい田んぼ

    現代ドラマ・社会派

    • 14

    • 162

    • 2

  • 一般小説

    シェヘラザード

    現代ドラマ・社会派

    • 9

    • 201

    • 0

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活動報告

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ファンレター

  • 朽木桜斎さま、ありがとうございます。

    予想外の感想をいただけて、驚き、嬉しく思っています。 こんなふうに感じてくださる方がいらっしゃるのだなあと・・・しみじみ。 まさに、子供の頃の風景を書いてみたものでした。 こんな純粋さが、昔はあったんですね笑

  • ほろっときてしまいました。

    失礼いたします。 忘れていた気持ちがよみがえってくるようで、ほろってきてしまいました。 あとからじわじわときます。 純粋な心が持つ心象風景が、ここに封印されていると感じました。

  • いつか・・・

    いい加減にせんと怒られるでぇ、まいっか~と思いながら書いてますw そう、端折りすぎですよね。これ以上は、作者の力量では無理でした爆 時事ネタはほんと、ネタが無いときの救世主でして、うまく混ざってますか? そう仰っていただけてうれしいです(^ω^) 作者のフィギュア愛が炸裂しとる・・・ 野上は小説家デビューできるのか? 多分無理(←決めつけたらカワイソウよー)

  • 皐月原 圭さま、こんばんは。

    笑っていただけて、ありがとうございます。ヽ(^o^)丿 苦しい時の時事ネタ頼り。 ほんま、毎度時事ネタに助けられておりますw

  • 笑った!

    ニヤリと笑わせる系、得意ですよね? 笑わせてもらいました!

  • 端折りすぎよぅっ!

    ……と、途中2回ほどツッコんでしまいました。 時事ネタがこんなにうまく織り交ざりますか、と、本当に笑ってしまう。うますぎる。 しかも真央ちゃんの顛末とか、ご本人がご覧になってしまった時のことを思うとヒヤヒヤします!(大丈夫か?!) なんといってもラストのオチがいいですよね。 ニヤリと笑ってしまいました。

  • 皐月原 圭さま、こんばんは。

    読んでいただき、ありがとうございますヽ(^o^)丿 成長するとそこそこでかく・・・実はそこまで考えていなかったのですが、ほんとですね。 ティラノサウルス並みに凶暴なコに成長するかもです笑

  • 続きを想像して「!」っとなる系ですね!

    サブティリオリサス・ヒョウゴエンシスに関しては大きさに言及がないんですけど、生まれてすぐにGが食えるくらいなら成長するとそこそこでかくなるのかもしれません。 ってことを考えると、無事に成長したならば……(笑) こういうニヤリと笑ってしまう系、好きです!

  • 皐月原 圭さま、こんばんは。

    お目に留めていただき、ありがとうございますヽ(^o^)丿 いつもおちゃらけたことばかり載せているのですが、これは真面目に書いたやつでした笑 こんなに丁寧な感想をいただき、恐縮するばかりです。う、嬉しい・・・! こんなんですが、よろしければまた寄ってってくださいね。

  • 子供は、夫婦間の空気に敏感ですよね

    父親が働けなくなったという事情。 母親が働かざるを得ないという事情。 母親が働きに出た翌日に帰ってくるという意味。 母親の雇用主がさよを学校に通わせてくれるという意味。 ……本文中、なにも書かれていなくても察せる文章というのに感心します。子供はそういうところに敏感なもので、きっと苦しかったろうなあと思いました。 ラストでの、さよの決別の行動にぐっときました。 夜道を、先を歩いていた母親にもそれはきっと見えたはずで、その時母は何を思ったろうか、というのが気になるところです。