音楽(洋楽)

エピソード文字数 737文字

今回は洋楽、と言ってもアーティストを布教するぜ!

ずばり、俺の好きなアーティストはエルトン・ジョンだ。

「Your Song」「Candle in the Wind」「Crocodile Rock」あたりが代表曲か。

なんと、売れたアルバムとシングルの合計は、ピンク・フロイドやローリング・ストーンズを超える3億枚だ。

特徴としては、異常な音域の広さと変な眼鏡だな!

俺は「Goodbye Yellow Brick Road」の方が好き。1991年のマツダ・センティアのCM曲にもなった。

少年時代に外せない洋楽がこれ。「Can't take my eyes off you 」(Boys Town Gang)

ザ・ディスコとも言っていい。

僕より10歳上の人はこの曲聞いたら踊るんじゃね?


そして輝強い時代は泡とともに消えて行く・・・。

「君の瞳に恋してる」自体は聴く。だが、サビが高すぎてカラオケで歌えない。

エルトン・ジョンはバラード調の曲が多く、歌詞も洗練されているからコマーシャルに使いやすいと思う。

AC/DCやQueenもよくコマーシャルに使われるが、よく聞くと卑猥な歌詞が多かったりする。

AC/DC「High Voltage」は「俺のものを愛しのあの娘に突っ込むと、もうハイ・ヴォルテージ!」って歌詞だし、Queen「Don't stop me now」は「俺はもう溜まって溜まって、今にもイッちまいそうだぜ!」ってニュアンスだし

モラーヌ「ダンセ」

1989年のスズキ・カルタスCMソングで使われた。

80年代のフランス音楽に触れさせてくれたスズキと広告代理店の人、ありがとう。

お上が在学中、フランス語の講師がいきなり講義中に「オーシャンゼリゼ」を歌い出したことがある。

あれ何だったんだ

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登場人物紹介

瀧川紅月(たきがわべにづき)


ここの管理者代理。

拙作『頭狂ファナティックス』第一部のメインヒロイン。

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