妖精をみた男児

[ミステリー]

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探偵の五百田孝太郎は、警察と協力して畠山幸三を追っていた。
ある日、児童公園で畠山幸三が殺されていた。
目撃者はただ一人、五歳の男の子だ。
「ぼくが、滑り台で遊んでいると妖精が見えたんだ。羽をブーンと鳴らして、ふよふよ浮いていたの」
不思議な目撃証言を喋り始めた。

目次

完結 全1話

2024年03月26日 21:48 更新

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小説情報

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
ミステリー
タグ
推理小説, ショートショート, どんでん返し, 【三題噺その十】, 大人, 妖精, 探偵
総文字数
1,908文字
公開日
2024年03月26日 21:46
最終更新日
2024年03月26日 21:48
ファンレター数
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