視線の星

作者 椿あやか

[ファンタジー]

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視線とは思念なのかもしれません。
在るけれど無い。居るけれど居ない。
どこの国や地域にも伝わる、妖精や妖怪の正体は「視線」なのかもしれません。

目次

完結 全1話

2021年03月27日 19:30 更新

登場人物

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感想です

はじめまして。肉体を捨て精神体となることは、ある種の進化と呼べるのでしょうか。遠い未来の地球の姿を垣間見たような気がしました。私めも2000字FTを投稿しておりますが、自分には無い文章表現に感銘を受けました。

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小説情報

視線の星

椿あやか  Tsubaki_Ayaka

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
ファンタジー
タグ
【2000字FT】, ショートショート, 奇妙, 不思議, 幻想, 掌編, ファンタジー, 短編, ホラー, SF
総文字数
1,807文字
公開日
2021年03月27日 19:16
最終更新日
2021年03月27日 19:30
ファンレター数
1