舞台ウラ。

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11件のファンレター

作品の舞台裏をそのまんま書いたり、書きたいときに書きたいことを書こうと思います。

ファンレター

やっぱり、おめでとう!

課題文学賞、佳作といえども、やはり選者と作者の需要と供給の一致は素晴らしいと思います。 落ちようが落ちまいが、目的をもって書くことが大事なんですね、とにかく書く、笑。 数学は、ににんがし、と、万人一致の正解があるけど、国語にはない、だからどういう答を求めて出題しているのかの意図を汲んでこちらは答えないといけない、と、予備校の現国の講師が言っていたことを、ちょっと思い出したりしました。あんまり関係ないか(笑) でもやっぱり夕記さん、すごいですよ。僕も楽しんで書いていきたいと思います。 ... 続きを見る

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おめでとうございます

夕記さん、こんにちは。 優秀作、素晴らしいですね。 拝読しましたが、大切なことをお母さんから伝えられる(伝えられていた)という流れと、作中現在のリンクが綺麗に仕上がっているんだと思いました。仕上がりの良さが、分かりやすさになっていて、そこがグッドなんだと思います。 「プリン」も拝読しました。こちらは「笑い」をとれる作品ですね。姉が出てきた時点でオチは決まった、と思いましたが、ラストの二人の思いが笑いのツボを突いてきましたよ! 引き続き楽しい作品を、よろしくお願いいたします!

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落ちたり上がったり

夕記さん、こんにちは。 選考されてるあいだの時間、やっぱりドキドキするものなんですね、あんまり経験がないから分からない(笑)。 でもこないだの「三題噺」とか、いい作品はやっぱりいい作品だから、ましてその作者さんと交流があったりすれば、その人に受賞してほしい、って心底思いますね。 自分の場合、マンガ家になりたい時期もそうでしたけど、書いてる時だけで満足して、本気でマンガ家になろうとはしていなかったです。 目標に向かって書ける夕記さんが、ちょっと羨まし!(だったら自分でもやれよ、と思いま ... 続きを見る

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中間選考

おめでとうございます。 って、まだ早いですよね。 「19」「黒のランドセル」読んできました。この二つ? 中間選考のページがわかりませんでした。 どちらも夕記さんらしいお話。「19」はちょっと既視感ありました。(悟ってはいませんよ!) 良い知らせ、待ってます!!

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やったね!

しゅ、しゅごいです。 中間選考通過中の報告、読みました。 ご家族の反応が…、笑。 モノガタリーはよく分からないけど、夕記さんと水が合ってるのかもしれませんね、とりあえず通過中は、めでたし! 受賞したら、夕記さん自身のモノガタリーが始まるのかしら。 とにかく、書くことに意義がありますね。 これからも「マイペース」で泳いで下さい、まず今の今は、めでたし、めでたし!

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えっ!

夕記さん、こんにちは。 「『いつかの自分』のウラで。」読みました。 夕記さんも漫画家になりたかったのですか… 自分もスクリーントーンやケント紙、製図用のインク、Gペンや雲形定規、買いました(笑) そう、時間が過ぎて、もう漫画はムリだなと思い… 大学の時、仏語の先生から「体験話、書いて」って言われて書いて、なんかだんだん自然に書くようになって…。 直感って、だいたいホントですよね。理屈ではないもの… やっぱりそういうインスピレーションみたいなもの、だいじにしたいですね。 たしかにちょ ... 続きを見る

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「受賞しました」を読んで

ああ、やっぱり「才」のあるかただったんだ、と確認、よかった、よかったと思い、よかったと思うならレター書けよ、と天の声(?笑)をきき、レターを書いています。 ほんとによかったですね、他の作品…記事?を読むにつけ、なんだか狂ってる?みたいなこと書かれていましたが、世の中、狂ったもん勝ちだと思います。(べつに、勝ったも負けたも、どうでもいいのですが) これからも、狂って下さい(笑)、いやいや、ほんとにおめでとうございました、だいぶ時間も経ってしまいましたが、またいろいろ、読ませていただきます!

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おめでとうございます!!

夕記さん、「受賞しました。」を拝読しました。 素晴らしいですね! ファンとして恥ずかしいことに、最近モノガタリーの方は拝読しておりませんでした。 なので後ほど見に行きます! 家族に読まれる云々のところ、共感です。 反応薄いのも…… 有名になってしまっても引き続き、よろしくお願いいたします!

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坂道

夕記さん、「舞台ウラ。」の坂道3話分、拝読しました。 なるほど。最初の大きな設定すら変わってしまったのですね。 瑛斗、恐るべし。まあでも、一般的には高校生以上くらいで男女3人仲良く、というのは想像し難いものがありますね。 でも例えば、A君に彼女が出来たから、じゃあ私も、とBさんが彼氏を作る。 こういう展開は大ありで、結婚すらそういう要素を感じます。 本編レターの返信でいただいたように、佑樹と早坂くんが男子校なら、 更に恋愛に躊躇して佑樹が独身教師をやっているのも僕の中では ... 続きを見る

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癒し

夕記さん、お疲れ様です。 待ってますよ!

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解説有り難うございます!

たぶん文中に登場する人です(笑)。 夕記さんの意図とは違うかもしれませんが、「めぞん一刻」の響子さんを思い出しました。あの作品の登場人物も期間や程度の違いはあれ、二人の間で揺れる人の集まりだと改めて思いました。 スタートから考えると、とてつもない終着点でしたね。改めて有り難うございました。 新作もおとなしく拝読したいと思います。よろしくお願いいたします。

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