舞台ウラ。

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5件のファンレター

作品の舞台裏をそのまんま書いたり、書きたいときに書きたいことを書こうと思います。

ファンレター

「受賞しました」を読んで

ああ、やっぱり「才」のあるかただったんだ、と確認、よかった、よかったと思い、よかったと思うならレター書けよ、と天の声(?笑)をきき、レターを書いています。 ほんとによかったですね、他の作品…記事?を読むにつけ、なんだか狂ってる?みたいなこと書かれていましたが、世の中、狂ったもん勝ちだと思います。(べつに、勝ったも負けたも、どうでもいいのですが) これからも、狂って下さい(笑)、いやいや、ほんとにおめでとうございました、だいぶ時間も経ってしまいましたが、またいろいろ、読ませていただきます!

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おめでとうございます!!

夕記さん、「受賞しました。」を拝読しました。 素晴らしいですね! ファンとして恥ずかしいことに、最近モノガタリーの方は拝読しておりませんでした。 なので後ほど見に行きます! 家族に読まれる云々のところ、共感です。 反応薄いのも…… 有名になってしまっても引き続き、よろしくお願いいたします!

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坂道

夕記さん、「舞台ウラ。」の坂道3話分、拝読しました。 なるほど。最初の大きな設定すら変わってしまったのですね。 瑛斗、恐るべし。まあでも、一般的には高校生以上くらいで男女3人仲良く、というのは想像し難いものがありますね。 でも例えば、A君に彼女が出来たから、じゃあ私も、とBさんが彼氏を作る。 こういう展開は大ありで、結婚すらそういう要素を感じます。 本編レターの返信でいただいたように、佑樹と早坂くんが男子校なら、 更に恋愛に躊躇して佑樹が独身教師をやっているのも僕の中では ... 続きを見る

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癒し

夕記さん、お疲れ様です。 待ってますよ!

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解説有り難うございます!

たぶん文中に登場する人です(笑)。 夕記さんの意図とは違うかもしれませんが、「めぞん一刻」の響子さんを思い出しました。あの作品の登場人物も期間や程度の違いはあれ、二人の間で揺れる人の集まりだと改めて思いました。 スタートから考えると、とてつもない終着点でしたね。改めて有り難うございました。 新作もおとなしく拝読したいと思います。よろしくお願いいたします。

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