作品詳細

高知県生まれのチート級魔王使いと、最強なのに肝心な時は最強じゃない英雄達

105|ファンタジー|連載中|71話|167,230文字

 魔王使(まおうつか)い。それは、かの有名な『魔法使い』と一字違いの職業。声が届きにくい場所では、聞き間違えられやすい職業。
 そのため魔法使いになりたいと願った高校生の少年・色紙優星は、魔王使いになってしまう。そしてその結果、彼は魔王をはじめとした異世界の英雄達と関わるようになり、無駄に規格外で珍妙な者達が引き起こす珍妙な出来事に振り回される羽目になるのであった。

 ヤツらは最強なはずなのに、肝心な時は役に立たない――。

※第二章は、高知県が舞台となる高知県編となっております。
※このお話には、頻繁に高知県ネタが登場します。また、各章には伏線を多数用意しておりますので、そちらの回収も楽しみにしていただけると幸せです。

応援コメント詳細

コメントをありがとうございます。

活動報告でお返事をしていたのですが、そちらをご覧になられていない可能性を考え、こちらで改めてさせていただきます。

わざわざコメントをくださり、ありがとうございます。
今後も、高知県をあまり知らない方には興味をもっていただけるように、高知県に詳しい方にはクスリとしていただけるようにお話を作っていきたいと思いますので、よろしければお暇な時にでもご覧になってくださいませ。

このたびはコメント、本当にありがとうございました。

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