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高知県生まれのチート級魔王使いと、最強なのに肝心な時は最強じゃない英雄達

535|ファンタジー|連載中|188話|379,541文字

 魔王使(まおうつか)い。それは、かの有名な『魔法使い』と一字違いの職業。声が届きにくい場所では、聞き間違えられやすい職業。
 そのため魔法使いになりたいと願った高校生の少年・色紙優星は、魔王使いになってしまう。そしてその結果、彼は魔王をはじめとした異世界の英雄達と関わるようになり、無駄に規格外で珍妙な者達が引き起こす珍妙な出来事に振り回される羽目になるのであった。

 ヤツらは最強なはずなのに、肝心な時は役に立たない――。

※日間週間共に、トップ10入りができました。皆様ありがとうございます。
※作品データ消失のため、しばらくお休みさせていただきます。申し訳ありません。

応援コメント詳細

コメントをありがとうございます。

第一章をすべて読んでくださり、本当にありがとうございます。そして、高知ネタに何度も反応していただけて嬉しいです。

数年ぶりに活動と投稿を再開した時はとても不安でしたが、多くの方に読んでいただけて、そして今回書いてくださったように喜んでいただけたことで不安はなくなりました。なので本当に多くのものをいただいていて、心より感謝しております。

今後もこの御恩を少しでも返していけるよう精一杯投稿してまいりますので、よろしければお時間のある時にでもご覧になってくださいませ。

このたびはわざわざコメントをくださり、ありがとうございました。

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