夜を狩るもの 終末のディストピア

作者 主道 学

[ファンタジー]

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 雪の街 ホワイト・シティのノブレス・オブリージュ美術館の一枚の絵画から一人の男が産まれた。
 その男は昼間は大学生。夜は死神であった。何も知らない盲目的だった人生に、ある日。大切な恋人が現れた。そんな男に天使と名乗る男が現れ人類はもうすぐ滅びる運命にあると知る。
 終末を阻止するためには、その日がくるまでに七つの大罪に関わるものを全て狩ること。
 大切な恋人のため死神は罪人を狩る。

 人類の終末を囁く街での物語。

注)グロ要素・ホラー要素が少しあります汗
  産業革命後の空想世界での物語です。

ファンレター

夜を狩るもの途中まで読みました。

「善意で動く死神」モート君のクールなキャラがいいですね。

返信(1)

ファンレター誠にありがとうございますm(__)m 作者の主道 学です。 
「夜を狩るもの 終末のディストピア seven deadly sins」をお読み下さりありがとうございますm(__)m
今月か来月末までにはpride(傲慢)の章を終え、The end of world(世界の終末)まで執筆する予定です。体調管理をしながらですので、お時間かかるかも知れませんが、是非、モートがどうやって世界の終末を避けるかをご期待くださいませm(__)m
ありがとうございました。